2026年10月17日の朝に、その時点で載せていた771団体のリストを開いて数えました。食べものを載せていたのは319団体でした。43都道府県にわたります。内訳は子ども食堂が191団体、子どもの居場所が34団体、フードバンクが28団体などです。合計748点が並んでいました。団体あたり平均2.3点です。
レトルト食品、缶詰、うどんやパスタ、調味料など、常温で置いておける食べものです。すぐ使わなくても保管できるので、団体にとって受け取りやすい寄付です。
実際に並んでいたもの:
- by Amazon 長期保存水2L×9本
- ベビースターラーメン チキン味
- マルちゃん マルちゃんZUBAAAN! 横浜家系醤油豚骨
- 伊藤食品 あいこちゃん ツナ水煮フレーク 食塩不使用
- マ・マー 業務用 THE PRO スパゲティ 1.6mm
- 味の素 ピュアセレクトマヨネーズ
- カゴメ 学校給食用 中濃ソース1.8L
- 日清オイリオ 日清サラダ油
リストに載っているのは、団体が自分で選んで書いたものです。贈れば確実に使われます。品物はAmazonから団体へ直接届くので、遠くの団体にも贈れます。送料は、Amazonが送る品なら、注文の合計が3,500円未満のときに460円かかります。北海道・九州・沖縄・離島は500円です。プライム会員と、3,500円以上の注文は無料です。住所を知る必要も、梱包も要りません。寄付の手順はAmazon欲しいものリストで寄付する方法で説明しています。
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団体のくわしい住所は、あなたには見えません
はじめての方へ:子ども食堂のリストに何が並ぶ? / 寄付は控除される?
食べものを欲しいものリストに載せている団体
- 東京都(37)
- 埼玉県(31)
- 愛知県(21)
- 大阪府(17)
- 神奈川県(16)
- 福岡県(15)
- 千葉県(13)
- 北海道(13)
- 熊本県(11)
- 兵庫県(10)
- 沖縄県(8)
- 山口県(8)
- 岡山県(7)
- 長崎県(7)
- 栃木県(7)
- 福島県(7)
- 愛媛県(6)
- 茨城県(6)
- 佐賀県(6)
- 宮城県(5)
- 京都府(5)
- 三重県(5)
- 青森県(5)
- 島根県(5)
- 群馬県(4)
- 滋賀県(4)
- 静岡県(4)
- 大分県(4)
- 岐阜県(3)
- 鹿児島県(3)
- 新潟県(3)
- 徳島県(3)
- 奈良県(3)
- 福井県(3)
- 和歌山県(3)
- 香川県(2)
- 山梨県(2)
- 鳥取県(2)
- 広島県(1)
- 山形県(1)
- 秋田県(1)
- 石川県(1)
- 長野県(1)
東京都(37団体)
地域支援団体えまいま ↗
東京都葛飾区亀有を拠点に、こども食堂や子どもの居場所づくりをしています。ひとり親家庭向けのフードパントリーなども実施します。防災ワークショップを通して、地域づくりにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人春和会 わんぱく乳児院 ↗
江戸川区篠崎町の乳児院です。0歳から小学校に入る前の、さまざまな事情で家庭で暮らせなくなった子どもが暮らしています。児童相談所から任され、24時間365日、家庭に代わって育てています。
Amazon 欲しいものリスト →食育カフェEDEN ↗
江東区豊洲の食育カフェです。北区赤羽で食育カフェCROSSを運営する一般社団法人エデンの姉妹カフェにあたります。ひとり親世帯などを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →深川姉御家『健康&食育』こども食堂 ↗
調理師と食育インストラクターの資格をもつ人が開くこども食堂です。栄養のバランスがよいバイキングと、料理の体験があります。ひとり親や子の多い家庭には、食べ物を無料で届けます。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「渋谷区おばさん」 ↗
渋谷区に住むおせっかいなおばさんたちが2021年に始めました。代々木のお寺で開いています。減農薬野菜や手作り調味料を使い、化学調味料なしの食事を出します。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの家 ↗
小金井市の公民館緑分館で、子どもが体験して学ぶ場を開いています。合言葉は「大家族になろうよ」です。食育や季節の行事を通して、多世代が交流するサロンを運営します。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂pomme・中高生食堂KAKUREGA ↗
小金井市の「りんごっこハウス」で、子ども食堂pommeと中高生食堂KAKUREGAを月1回ずつ開いています。冒険遊び場や森のようちえんも運営します。子どもの持つ力を信じることを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →ステップアップ塾 東京教室/NPO法人維新隊ユネスコクラブ ↗
2014年に開いた無料の塾です。家計の事情などで学ぶ機会の少ない小中学生に、食事つきで個別に教えています。東京では西新宿と新江古田の2教室で、早稲田大学などの学生ボランティアが教えています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂ルンルン(NPO法人DANKAIプロジェクト) ↗
団塊世代の経験と元気を地域に生かしています。2021年から善福寺で無料の学習室と「みんなの食堂ルンルン」を開いています。料金は小学生100円、大人300円です。
Amazon 欲しいものリスト →きしょうこども食堂 ↗
2019年に世田谷区駒沢で始まりました。コロナ禍の間は持ち帰りにして続け、2021年にその場で食べる形に戻しました。子どもも大人もお年寄りも迎え、食で笑顔を広げています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人台東区の子育てを支え合うネットワーク(下町こども食堂さくら・みらい) ↗
台東区で「下町こども食堂さくら」と「下町こども食堂みらい」を開いています。食品を無料で配る「たいとう子供フードパントリー」もあります。無料の学習支援や、家庭を訪ねて子育てを手伝う「ホームスタート・たいとう」も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →万人子ども食堂 ↗
大田区新蒲田で、70代の男性が週5日、ひとりで開いている子ども食堂です。すべて無料で、多い日は200人近くの子どもが来ます。毎日、揚げ物やおでんをたくさん仕込んで迎えています。
Amazon 欲しいものリスト →上高田みんなの食堂実行委員会 ↗
2016年春から続いている、中野区上高田のこども食堂です。地域の人はだれでも利用できます。コロナ禍のころからは、上高田東高齢者会館でお弁当を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人日野すみれ塾 ↗
日野市で、お金のかかる塾に通えない小中学生に無料で勉強を教えています。先生はボランティアの大学生や社会人です。軽食を出したり、社会を体験する行事を開いたりもしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂キッチンゆぎのや ↗
八王子市東部の由木地区、由木中央市民センターで活動しています。手作り弁当を配る会などで地域の子育て家庭を支えています。食べ物を配るフードパントリーでもあります。
Amazon 欲しいものリスト →みつばちマーヤこども食堂 ↗
品川区荏原の摩耶寺会館2階で開く、品川区26番目のこども食堂です。コロナ禍で仕事を失った家庭を支えようと、地元の有志が加わり2021年2月に始めました。学習支援の教室もあります。
Amazon 欲しいものリスト →ゆたか子ども食堂 ↗
品川区豊町のゆたか診療所3階「ゆたかの家」で、16時から17時15分に開きます。対象は主に小中学生で、保護者の承諾が要ります。食事の前後に一緒に勉強する時間もあり、しながわ子ども食堂ネットワークに登録しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 ぬまフェス!! ↗
2019年から品川区中延で開いています。ベーグル店の店主が、手作りのおかずを持ち帰りで届けます。一人での育児の負担を減らし、「意図しない虐待」を防ぐことが目標です。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人 グッドネーバーズ・ジャパン(東京) ↗
ひとり親家庭向けのフードバンク「グッドごはん」を中心に活動しています。学習支援など、国内外で子どもを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 KODOMO.OOIZUMI ↗
練馬区西大泉のこども食堂です。1回に100名分の食事を作り、登録者は400名を超えました(2026年7月時点)。学習支援や学用品配り、チャリティイベントも行い、地域の農家や企業と協力しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂とフードパントリーのスダチ ↗
練馬区田柄で、こども食堂とフードパントリーを開いています。ひとり親、障がいのある家族がいる家庭、子どもの多い家庭、生活に困る人に、食品を無料で手渡します。
Amazon 欲しいものリスト →みなみすなこども食堂 ↗
2016年から江東区南砂でこども食堂を開き、無料で勉強も教えています。受け取りに来られない家庭にも食材を渡し、フードパントリーも開いています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人フードバンク調布 ↗
調布市のサレジオ修道会ユースセンターを拠点に、生活に困っている家庭へ食料を届けています。ひとり親や高齢者の家庭の貧困を身近な問題と考え、食べ物の支援を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →パルシック「みんかふぇ」 ↗
NPO法人パルシックが葛飾区で2018年に開いたコミュニティカフェです。こども食堂やフードパントリー、異文化交流のイベントを行っています。子どもから高齢者、外国にルーツのある人まで立ち寄れる場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人なかよし会 なかよし教室 ↗
三鷹市の、障がいのある小学1年生から高校3年生が通う放課後等デイサービスです。おやつづくり、公園遊び、工作のほか、公園の掃除や廃品回収などもしています。
Amazon 欲しいものリスト →ぼたんこども食堂 ↗
2021年5月に、江東区牡丹町で始まったこども食堂です。深川第三中学校の元PTA役員による任意団体が、江東区牡丹地区集会所で開いています。学生応援フードパントリーや、地域のひとり親家庭などの子どもへの食の支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →ぬまぶくろワイワイ食堂 ↗
中野区沼袋のふれあいの家で、2017年に始まった食堂です。毎月第2火曜にお弁当を出し、大人300円・子どもは無料です。近所の人や事業者の協力で、月1回ほどフードパントリーも開きます。
Amazon 欲しいものリスト →にこにこ食堂 ↗
板橋区の蓮根・坂下地域で8年続く居場所です。毎月第2木曜の夕方に福祉施設を借りて開き、大人300円・子どもは無料です。ひとりの子に多くの大人が関わる地域を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人松葉の園 児童養護施設まつば園 ↗
1927年創立の社会福祉法人で、東京都板橋区で児童養護施設や自立援助ホームなどを運営しています。事情があって家庭で暮らせない子どもたちに、安心して過ごせる生活の場を用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス ふちゅう ↗
東京都立小児総合医療センターの近くにある、12部屋の滞在施設です。長く入院・通院する子どもと家族が、病院の近くで安心して過ごせる住まいです。
Amazon 欲しいものリスト →埼玉県(31団体)
コスモナレシピ ↗
さいたま市で、宅食支援「分かち愛BOX」やこども食堂「コスモナ食堂」を通じて、ひとり親家庭を支えています。地域の人から寄せられた食品や日用品を、感謝のメッセージとともに家庭へ届けています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂Omusubi(一般社団法人LEGO) ↗
さいたま市見沼区の一軒家で、定員10名の小さな子ども食堂を開いています。みんなで一緒に食卓を囲みます。運営に必要なものをリストに載せています。
Amazon 欲しいものリスト →コミュニティ広場にこまる ↗
ふじみ野市で2020年に始まったコミュニティスペースです。みんなで食卓を囲む会食を開いています。ひとり親世帯や暮らしに困っている世帯にはお弁当やパントリーで食品を届けるなど、居場所づくりをしています。
Amazon 欲しいものリスト →コミュニティ食堂なないろりんご ↗
小さな子どもからお年寄りまで、だれでも気軽に来られる地域の居場所を目指しています。食事を通して人がつながり、安心・安全に過ごせる場所をつくることが目的です。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂みんなのうた ↗
戸田市で2024年8月に始まったこども食堂です。戸田公園などで、一汁三菜を基本にした食事を出し、食後は工作教室やハンドクラフトをします。長期休みには勉強も教えます。
Amazon 欲しいものリスト →May’s garden ↗
幸手市を中心に、2019年からボランティアで活動する市民団体です。こども食堂「Happy Lunch」には多世代が集まります。ひとり親など暮らしが苦しい子育て家庭へ、フードパントリーも開きます。
Amazon 欲しいものリスト →コミュニティ食堂 ダンチでランチ ↗
幸手市の団地の中のレンタルスペースで、子ども食堂を開き、食材も配っています。団地のなかに人の行き来をつくることを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人みんなのひろば ↗
子育てを楽しめる地域をめざして、母親たちが立ち上げたNPO法人です。所沢市で、園に通う前の親子の居場所と、放課後の子どもの居場所を開いています。昼ごはんを一緒に食べる交流会もしています。
Amazon 欲しいものリスト →Smile Pockets(スマイルポケット)こども食堂 ↗
2022年1月、上尾市本町の根貝戸団地の中で始まったこども食堂です。18歳以下は無料、大人は300円です。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人こそだてびより ↗
2023年4月から川越市で活動し、子ども食堂を開いています。「毎日がこそだてびよりだね」と感じられる日々を願う団体です。子どもと親の笑顔を増やそうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →スマイルふれあい食堂 ↗
「スマイルわかば」が、2019年10月から川越市南古谷地区の南古谷公民館で開いている子ども食堂です。小学校に入る前の子からお年寄りまで、誰でも来られます。カレーライスが中心で、季節の行事もあります。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂Flat ↗
「皆平等に(Flat)、皆気軽に(ふらっと)」という考え方で開く子ども食堂です。食材を配り、季節のイベントで地域の子どもたちと交流しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂きらり ↗
2023年12月に、東松山市で始まった子ども食堂です。2026年10月に東松山市石橋へ移り、新しく開きました。スタッフとボランティアで運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人あんど ↗
学童保育の子どもが使っていない時間に、小中高生に無料で勉強を教え、フードパントリーも開いています。安心できる居場所であることも大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人とりにてぃ@はれるや食堂 ↗
子どもからお年寄り、障がいのある人まで、共に生きるまちを考える団体です。子ども食堂やイベントで、地域のつながりを深めています。
Amazon 欲しいものリスト →きっちん・こすもす ↗
埼玉県久喜市の公共施設でコミュニティレストランを運営するNPO法人です。障がいのある人の実習を受け入れ、一緒に働いています。店のもうけで、こども食堂とフードパントリーを行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人わこうフードネットワーク ↗
和光市で、こども食堂の支援、フリースクールの運営、フードパントリーを行うNPO法人です。市内でこども食堂を開きたい人の相談にのり、運営資金も出しています。
Amazon 欲しいものリスト →ねぎっ子こども食堂 ↗
深谷市上野台で、毎週水曜日に手作りのお弁当を子どもたちに届けるこども食堂です。「毎日頑張っているお母さん・お父さんを、少しでも助けたい」という思いで始めました。中学生以下100円、高校生以上200円で、予約が必要です。
Amazon 欲しいものリスト →なないろフードパントリーさいたま ↗
さいたま市見沼区で、ひとり親家庭などに食品を配っています。2024年5月時点で約120世帯(約360人)が利用登録していました。生活や子育ての相談も受けています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂らいおんの会 ↗
2022年10月に春日部市大枝で始まり、いまは週5日以上開いています。食事、食育、料理体験、学習支援のほか、不登校やひきこもり、孤立の相談にものっています。
Amazon 欲しいものリスト →愛知県(21団体)
町方ふれあい子ども食堂 ↗
愛西市町方町の代表者の家を拠点に、ひとり親の家庭を中心にお弁当や食材を無料で配っています。市の子育て支援課と力を合わせて家庭まで直接届け、そのときに声もかけています。
Amazon 欲しいものリスト →オルタナティブスクールすだち ↗
一宮市のオルタナティブスクールで、子どもが安心して過ごせる学び舎を目指しています。ちがう学年の子が、互いの個性を認め合って一緒に育つ場です。
Amazon 欲しいものリスト →幸明こども食堂 ↗
稲沢市松下の学習塾「幸明」を運営する一般社団法人未来のかたちが、土曜の14時からフードパントリーを開いています。勉強も教えます。ひとり親や生活の苦しい家庭の子どもたちを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →きたのふれあい食堂~まんまる亭~ ↗
岡崎市の北野町公民館で開く「きたのふれあい食堂」です。北野小学区の人は子ども無料・大人300円、学区の外の大人は500円です。予約はLINE公式アカウントで受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 まめっ子 ↗
岡崎市大幡町の公民館で16時から開き、予約は1週間前までです。子どもは無料・大人は200円で、地域の女性ボランティアが地元の野菜で料理を手作りしています。連絡はInstagramでも受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ニコニコごはん ↗
岡崎市天白町の城南学区で、子ども食堂と子ども会の活動をしています。旬の食材で、家庭的な食事を用意します。子どもだけでなく保護者やお年寄りなども参加でき、地域の交流の場にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →おむすび(子どもおむすび食堂) ↗
岩倉市の東町会館を中心に子ども食堂「子どもおむすび食堂」を開き、子どもたちがおにぎりを自分で作ります。ゴミ拾いや季節の行事など、子どもの居場所になることと自分から動く力を大事にした活動をしています。
Amazon 欲しいものリスト →竜陽園 ↗
社会福祉法人竜陽会が運営する小牧市の乳児院で、1967年に認可されました。定員は20人で、本館のほかに小さなグループホーム「陽だまり」「お陽さま」(定員は各4人)もあります。保護者の病気などのとき、子どもを短い間あずかる支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →豊山にじいろ食堂 ↗
豊山町の町役場駐車場と、豊山町総合福祉センター南館ひまわりの2か所で同時に開く子ども食堂です。食べ物を手渡すフードパントリーの形です。生活に困りごとのある家庭に食料を届け、続けて会うことで見守っています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「もやいこ食堂」 ↗
碧南市新川地区の西光寺で開き、子どもが80〜100人来ます。「もやいこ」は分けあう・共有するという地元の方言です。フードバンクや地域のボランティアの食材で食事を手作りし、若い住職の法話や絵本の読み聞かせもあります。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス なごや ↗
名古屋大学医学部附属病院の近くにある、12部屋の滞在施設です。長く入院・通院する子どもと家族が、病院のそばで落ち着いて過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 なかよしごはん ↗
名古屋市熱田区六番の天理教春港分教会「はやみずさんの台所」で、毎月7・17・27日の17時半〜19時に開きます。中学生以下100円、大人300円で、食後は読書やパズル、積み木で過ごせます。学習支援や生け花教室も行います。
Amazon 欲しいものリスト →元気もりもり食堂 ↗
名東区の香流コミュニティセンターで開いています。愛知県社会福祉協議会が認める「あいち子ども食堂応援ステーション」です。企業の食品を、近くのこども食堂へ橋渡しもしています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人葵風 ↗
愛知県岡崎市の認定NPO法人です。こども食堂、フードバンク、障がいや発達に特性のある子の放課後等デイサービスを運営しています。お金や孤立の悩みをかかえる子に、栄養のある食事とあたたかい交流を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人セカンドハーベスト名古屋 ↗
2008年から活動する東海3県のフードバンクです。企業や個人から食品を集めて福祉施設に届け、行政と組んで個人も支えています。施設や里親のもとを離れた若者やひとり親家庭の支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →地域食堂 ふじみっこ ↗
愛知県豊橋市富士見台の富士見校区市民館で、月1回、第3土曜の11時〜12時半に開く食堂です。大人は200円、小中学生は100円、小学校に入る前の子は無料です。一般社団法人愛知子ども応援プロジェクトの支えで、地域の住民が運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →心の子どもごはん ↗
名古屋市守山区小幡南で開いている子ども食堂です。子どもだけでも来られ、心を込めた温かいごはんをみんなで囲みます。食料や調味料、お米などの寄付も受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →大阪府(17団体)
くすのき子ども食堂実行委員会 ↗
堺市堺区楠町のくすのきキリスト教会子ども館で、2017年11月から活動しています。木・土曜の16時半〜18時半に、子どもは無料、大人300円で食事を出します。無料の学習塾やフードパントリーもあります。
Amazon 欲しいものリスト →にぎわいこども食堂 ↗
堺市堺区賑町の天理教賑町分教会で、日を決めずに開いています。11時半〜13時半に、子どもも大人も100円で食事ができます。地域の交流の場にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ほんわか・カフェ ↗
吹田市原町のこども食堂です。みんなが話をする場になればという思いで、お弁当を配っています。近所の方や、吹田市・大阪府から届いた食材も配っています。
Amazon 欲しいものリスト →オアシス子ども食堂 ↗
泉大津市上之町のオアシスチャーチが、2017年から14時に開いています。小学生を中心に英語の歌や聖書の話、ゲームを楽しみ、弁当を持ち帰ります。食品を無料で配るフードパントリーも行います。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂WAWAWA ↗
日本一小さな町とされる忠岡町で、17〜20時に開きます。1歳から18歳を対象に、最大200人分の食事を無料で出します。南大阪こども食堂ネットワークに参加し、Instagramやメールで案内します。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂もぐもぐ ↗
大阪市旭区で「子ども食堂もぐもぐ」を運営するNPO法人です。子どもに朝ごはんや温かい夕ごはんを出しています。ひとり親や子の多い家庭には昼食を、困っている子育て家庭には食材を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →カムカムキッチンさくら ↗
大阪市旭区高殿にある子ども食堂です。子育て中の家庭にお弁当や食品を届け、ひとり親など事情を抱える家庭を支えています。ガッコムとむすびえのこども食堂マップに載っています。
Amazon 欲しいものリスト →にっこりキラキラこども食堂 ↗
2021年10月に始まったこども食堂です。大阪市旭区清水の天理教守口分教会でお弁当を配っています。子どもが気軽に来られて、保護者も安心できる居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO団体 HSC 〜子どもたちの笑顔のために〜 ↗
大阪市鶴見区を拠点に、子ども食堂を開き、子育て中の家庭に食品を配っています。外で遊ぶピクニックや、季節ごとの行事もあります。日程は公式サイトやSNSで知らせています。
Amazon 欲しいものリスト →cafeあいさんそう ↗
東大阪市中小阪、近鉄八戸ノ里駅近くのカフェの中で開いています。中学生までの子どもは無料で食事ができ、応援する人が1食分のチケットを買って支えるしくみです。テラス席もあります。
Amazon 欲しいものリスト →多文化共生支援プロジェクト「スクスク」 ↗
2020年10月にできた八尾市の任意団体で、主に大阪市生野区・東成区で活動しています。国籍を問わず日本に住む外国人と子どもに、多国籍料理の子ども食堂や伝統文化の交流会を開いています。コロナ禍には食べ物も配りました。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Fun Fan BASE ↗
2022年6月に活動を始め、2024年3月にNPO法人になりました。和泉市青葉台商店街の「こさか在宅クリニック」の店舗を借りて、カレー食堂(子ども食堂)と自習室を開いています。放課後こども教室や、世代をこえた交流もしています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 hand in HAND ↗
すべての子どもが、理由や環境に左右されず未来へ生きる力を育める社会をめざしています。誰一人取り残されないことが目標です。
Amazon 欲しいものリスト →神奈川県(16団体)
フードパントリー&みんなの居場所 ぶどうの木 ↗
愛川町のボランティア団体で、こども食堂とフードパントリーを開いています。ひとり親家庭や子どもの多い家庭に、無料・予約制でお弁当と食品を届けます。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 ジョイキッチン ↗
横浜市旭区上川井町のシティビジョン・グローリーチャーチで、12時〜14時に開きます。中学生以下は無料、高校生以上と大人は300円です。誰でも参加でき、運動教室や体験イベントもあります。
Amazon 欲しいものリスト →みやまえ食堂 ↗
横浜市泉区中田東の多世代交流スペース「宮ノ前テラス」で、2018年の開所と同時に始まった子ども食堂です。ボランティアだけで運営し、17時〜20時に開きます。ひとり親や生活に困る人限定のフードパントリーもあります。
Amazon 欲しいものリスト →コチカフェ みんなの食堂 ↗
座間市相模が丘のカフェ「コチカフェ」を営む山下美登利さんが、2023年4月に始めた地域食堂です。座間子育て応援プロジェクトの協力で食材を集め、子どもから高齢者まで誰でも参加できます。
Amazon 欲しいものリスト →おだわら児童館連合 ↗
小田原市内の児童館が協力し合う団体で、「あそび・体験・つながり」を掲げています。フードパントリーと子ども食堂を開き、木育キャラバンなど多世代が集える地域の居場所もつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →ふれあい食堂 ↗
川崎市中原区の向河原コミュニティルームで開くこども食堂です。2018年に地域のボランティアが始めました。飲食店や市民団体と協力し、栄養バランスを考えた食事を毎回60食ほど作ります。
Amazon 欲しいものリスト →まきまきキッチン ↗
2019年から川崎市中原区で活動するこども食堂です。「遊べるこども食堂」をモットーに、カトリック中原教会のホールと広場で食事を出します。フリーマーケットや絵本図書館、季節の行事もあります。
Amazon 欲しいものリスト →グリーンヒル相模原 ↗
2011年に相模原市で初めてできた母子生活支援施設です。DVやお金の事情、母親の心や体の不調で子育てが難しくなった母子を支えます。保護から自立、その後のケアまで支えます。
Amazon 欲しいものリスト →地域のお茶の間研究所さろんどて ↗
茅ヶ崎市で地域の居場所「さいとうさんち」「かんさんち」を運営し、こども食堂やフードパントリーを開いています。パントリーでは毎月約180世帯・500人分の食品を、ひとり親や暮らしに困る家庭に配っています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ふらっとカフェ鎌倉 ↗
2017年にでき、鎌倉市で「フードバンクかまくら」と地域食堂を運営しています。お金に困る子どもに限らず、誰でも利用できるという考え方です。寄付された食品は、ひとり親世帯に配るほか、食堂の料理に使います。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人みらころ ↗
横浜市東戸塚で、子どもを中心に多世代が集まれる居場所をつくっているNPO法人です。地区センターでの交流食堂のほか、子どもだけで来られる食堂や、駄菓子屋の遊び場も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →六浦子供ホーム ↗
横浜市金沢区の保護者会が運営する学童クラブです。大道・瀬ケ崎・六浦・六浦南・朝比奈小の児童が通います。約40年過ごした六浦連合町内会館を離れ、2021年3月に金沢八景国際コミュニティプラザへ移りました。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人鎌倉あそび基地 ↗
「子どもが真ん中の居場所づくり」を掲げる鎌倉市の認定NPO法人です。学童保育ふかふかとフリースクールLargoを運営します。2012年に任意団体で始まり、2016年にNPO法人になりました。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂おいしいね ↗
茅ヶ崎市幸町のCIELOハウスで、毎月第2木曜の17:30と18:45に開く予約不要のこども食堂です。地域の人の呼びかけで始まりました。ひとり親家庭や非課税世帯に、食材も月1〜2回配っています。
Amazon 欲しいものリスト →福岡県(15団体)
こはるホーム ↗
福岡県内の母子生活支援施設です。生活に困っているお母さんと子どもが入所し、一緒に暮らしながら支えを受けます。通所や相談を通して、地域の子育て家庭も支えています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ふれあい ↗
2020年9月、飯塚市伊岐須会館を拠点にフードバンク活動を始め、2021年にNPO法人になりました。生活に困る家庭に食品を無料で配っています。2022年からは子ども食堂で軽食と学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂ジョイプレイス福岡 ↗
福岡市西区姪浜の天理教福岡分教会で開くこども食堂で、手作りの料理と遊び場、カフェを用意しています。未就学児は無料、小中学生は100円、高校生以上は200円です。予約はLINEで受け付け、Instagramでも発信しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂☆きらきら清水 ↗
NPO法人Smileネットワーク北九州が、北九州市小倉北区清水二丁目のメゾン山縣2階で運営しています。子ども食堂とフードパントリー、無料の「スマイル学習塾」で多世代の交流の場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設双葉学園みのり ↗
2018年に建った、北九州で初の個室ユニット型の児童養護施設です。定員45人で、2歳からおおむね18歳までの子どもが暮らしています。
Amazon 欲しいものリスト →松原ぶどう食堂 ↗
2023年4月に福岡県筑後市で始まった、こども食堂・地域食堂です。毎回、子どもから高齢者まで100人ほどが集まります。食事を出すほか食品も配っていて、地域の居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人福岡ファミリーハウス ↗
小児がんや難病の治療を受ける子どもと家族が、病院の近くに安く泊まれる施設を運営するNPO法人です。1995年から福岡市内で続けています。月に1回、ボランティア手作りのお弁当を約100食、九州大学病院などへ届けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人つくし 自立援助ホームり・らいふ ↗
福岡県嘉麻市で、自立援助ホーム「り・らいふ」を運営するNPO法人です。自立援助ホームは、中学校を出たあと家庭や施設で暮らせない15歳から20歳ごろの子が生活する場です。こども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人親の学び舎(かすや地域食堂) ↗
粕屋町の原町公民館で「かすや地域食堂」を開いています。町でとれた米や野菜を使い、子どもから大人までが集まる場です。困っている家庭に食材を届けるフードパントリーもしています。
Amazon 欲しいものリスト →産前産後母子支援ステーションMamaRizumu ↗
福智町で、妊娠中からお母さんに寄りそう母子支援ステーションです。電話・メール・LINEで無料・匿名の相談ができます。産前産後の受け入れ室があり、病院への付きそいや役所の手続きも手伝います。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス ふくおか ↗
福岡市立こども病院の近くに、21部屋の泊まれる家があります。長く入院や通院をする子どもと家族が、病院のそばで心おだやかに過ごせる場所です。
Amazon 欲しいものリスト →千葉県(13団体)
こども食堂実行委員会 Amityいちはら ↗
2019年2月にできた団体で、市原市でこども食堂を開いています。制服のゆずり合いや夕涼み会など、地域の交流の場もつくります。ボランティアや寄付を募っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ダイバーシティ工房 ↗
すべての家庭が安心して暮らせる社会をめざしています。小中高生の食事つき無料学習教室や、若い女性のシェルターなどで、地域の子ども・若者と家庭を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →行徳こども食堂 ↗
市川市行徳の南行徳地域共生センターで、17〜19時に開いています。市川こども食堂ネットワークが運営し、子ども無料・大人500円で誰でも来られます。2016年に始まり、2024年にここへ移りました。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人MERIA めりあ園こども食堂 ↗
勝浦市興津の一般社団法人です。ひとり親や双子などの家庭、発達に特性のある子の親が対象です。ベビーシッターやこどもショートステイを行い、お弁当や生活用品を届け、こども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO BRIGHT ↗
千葉市若葉区都賀で「千葉こども宅食プロジェクト」を運営しています。2021年から、お金に困るひとり親家庭へ食品を無料で届けてきました。2024年時点で、若葉区内の約138世帯を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →もぐもぐすぺーすLink ↗
千葉市緑区で子ども食堂とフードパントリーを開いています。地元の農家や商店と協力し、温かいご飯を出しています。高校生ボランティアと自由な時間も過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →つなぐわお届け便(宅配型フードパントリー) ↗
NPO法人わっかが運営する、家まで届けるフードパントリーです。旧米本小学校を拠点に、暮らしに困る家庭へ食材や日用品を無料で届けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人さくら/ばあちゃん食堂(子ども食堂) ↗
白子町で唯一のこども食堂・無料塾です。週5日「ばあちゃん食堂」を開き、町内の小中学生に無料で定食を出します。学習支援の「寺子屋さくら」や認知症カフェ、フードバンクなども手がけています。
Amazon 欲しいものリスト →任意団体 ヤシの木 ↗
シングルマザーと子どもたち、そして親と暮らせない子どもたちを応援する柏市の団体です。孤立していたり、生活に困っていたりする家庭に寄り添っています。
Amazon 欲しいものリスト →木更津みなと口こども食堂 ↗
2017年8月から活動している、木更津市のこども食堂です。生きづらさを抱えて頑張る子どもと母親が中心です。みんなで食事をする会食や、食品や日用品を配るフードパントリーで地域を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →北海道(13団体)
フリースクールひなたぼっこ ↗
旭川市で、看護・栄養・まなび・創造をテーマに活動するNPO法人です。平日はフリースクール「ひなたぼっこ」を開き、通信制高校の勉強も支えています。不登校や発達の相談は、いつでも受けています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 北海愛星学園 ↗
蘭越町にある児童養護施設です。1949年に真宗大谷派の寺から始まり、1961年に社会福祉法人になりました。1歳から18歳までの子どもを定員65人で受け入れ、家に戻ることや自立を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 一飯 ↗
小樽市稲穂で2024年11月に始まったこども食堂です。水曜の夕方と土曜の昼に開いています。子どもがお腹いっぱい食べられて、保護者もゆっくりできる、地域みんなの居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →小樽市ひとり親の会 ↗
小樽市で、高校3年生までの子がいるひとり親の家庭を支えています。仕事と家事と子育てに追われる親の負担を、講座やワークショップで軽くしています。
Amazon 欲しいものリスト →ふれあい食堂 まんまる ↗
今金町の利別分教会で、有志の集まり「まぁるい心」が「ふれあい食堂まんまる」を開いています。地域の人に、カレーライスを無料でふるまいます。親子で過ごせる「まったりサロン」もあります。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 十勝学園 ↗
帯広市にある児童養護施設で、定員は40人です。事情があって家庭で暮らすのが難しい、おおむね1歳から18歳の子どもたちが生活しています。落ち着いた暮らしの中で、自立に向けて支えています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ソレゾレ ↗
障がいのある子の保護者や地域の学校関係者、ボランティアが集まってできた、鶴居村のNPO法人です。放課後等デイサービスを開き、子どもたちが安心できる居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →ASUKAのチーズ工房(むかわのこども食堂) ↗
むかわ町の小さな牧場とチーズ工房が、地元の直売所の中のカフェでこども食堂を開いています。自家製の乳製品を作りながら、子どもたちが楽しみにできる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →小樽市社会福祉協議会 ↗
小樽市の社会福祉協議会です。小地域ネットワーク活動、ふれあい相談、給食サービス、福祉除雪などをしています。ボランティア・市民活動センターと点字図書館を運営し、生活の相談や貸付も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →たばちゃん食堂 ↗
札幌市中央区の市民活動プラザ星園で、毎月第1日曜と第3金曜に開くこども食堂です。幼児から高校生までに、無料で食事を出しています。続けて通えるつながりを大切にした居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人木と風の香り(木と花の大ぼうけん) ↗
子どもが自由に使える居場所「木と花の大ぼうけん」を運営しています。毎週日曜と長い休みは毎日開き、ランチとおやつ付きです。地域の温かいつながりもつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス さっぽろ ↗
北海道立子ども総合医療・療育センターの近くにある、10部屋の滞在施設です。入院や通院をする子どもと家族が、病院のそばで安心して過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →熊本県(11団体)
NEW STEP 実行委員会 ↗
当時高校1年生だった代表が、2023年に立ち上げた無料の学習塾です。「貧困が原因で勉強できない子がいる」と知ったのがきっかけです。高校生が教え、これまで100名以上が通いました。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人熊本県地域こども食堂支援センター TSUDOU・NET ↗
熊本県内のこども食堂をつなぐネットワークで、2016年2月に始まりました。2024年4月にNPO法人になり、2025年3月時点で会員の食堂は120か所です。食材や物を分ける拠点づくりや防災にも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →あじさい食堂 ↗
熊本市東区の泉ケ丘校区で、月1〜2回、不定期に開いています。利用は200〜300円で、無料のときもあります。地域の子どもやお年寄り、ひとり親の家庭などが、温かい食事を囲んで交流できる場として6年以上続けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 寺子屋カフェくまもと ↗
2016年1月、熊本地震の3か月前に始まりました。京塚本町の古民家を拠点に、子どもの貧困に8年向き合っています。シングルマザーと子どもの今と未来に寄り添います。
Amazon 欲しいものリスト →楡木子ども地域食堂なごみ ↗
体験教室や地域食堂、子育て応援パントリーを運営しています。収穫体験やクリスマスケーキ作りなどの季節行事で、子どもや高齢者との交流を大切にします。
Amazon 欲しいものリスト →山鹿こども食堂百華 ↗
2016年から山鹿市で続くこども食堂で、学習支援や体験学習も行っています。子どもが心も体も元気に笑顔で過ごせるよう手伝っています。ひとり親や収入の少ない家庭を支え、貧困の連鎖を断つのが目標です。
Amazon 欲しいものリスト →いこいスペース∞こあ まるちゃん家 ↗
子どもを真ん中に、いろいろな世代が交わる居場所を開いています。天草は広く、届きにくい家庭へのサポートにも工夫を重ねています。
Amazon 欲しいものリスト →熊本YMCA ↗
1948年から熊本で活動している社会教育団体です。熊本県内と福岡県大牟田市の15拠点で、子どもや若者、留学生向けの活動をしています。熊本地震では拠点が被害を受けましたが、支援活動を続けました。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人シンママ熊本応援団 ↗
ひとり親や、これからひとり親になるかもしれない女性と子どもを応援しています。食べ物の支援「しあわせBOX」や相談、交流会、母親の健康の支えなどを行っています。
Amazon 欲しいものリスト →和水町みんなの食堂 ↗
和水町の有志ボランティアが続ける子育て支援です。学習教室でおむすびを出し、安い食事やお弁当を配っています。食材の無料配布や、餅つきなどの行事もあります。
Amazon 欲しいものリスト →兵庫県(10団体)
子ども食堂あかね&宿題おわらせ会 ↗
NPO法人障害者地域生活応援団あかねが、兵庫県川西市のキセラ川西で開く子ども食堂と宿題おわらせ会です。手作りのご飯を一緒に食べ、宿題にも一緒に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →親に頼れない若者食支援ひめじ(青年食堂) ↗
姫路市を拠点に、Instagramで発信しながら食の支援をしています。児童養護施設出身など親に頼れない若者に、手作り弁当を無料で配り、食品を届けます。寄付へのお礼や活動報告をSNSで伝え、支援の品を随時募っています。
Amazon 欲しいものリスト →陽気サポートゆしま ↗
豊岡市城崎の天理教湯島分教会で、陽気サポートゆしまが「こども食堂ハグモグ」を開いています。子どもは100円、大人は300円です。地域の子どもからお年寄りまで、食事を出しています。
Amazon 欲しいものリスト →おおしょうのスマイル食堂 ↗
尼崎市大庄西町で、お弁当の無料配布とフードパントリーを開いています。年齢や数の制限はなく、すべて無料です。ひとり親やヤングケアラーのいる家庭には、市内で食料を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人場とつながりの研究センター ↗
兵庫県三田市を拠点に、神戸市北区や西宮市北部でも子ども・若者を支えるNPO法人です。学習支援「まなびあ」や、まちなかの読書カフェなど、地域の人が気軽に集まれる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →FigTreeこども食堂 ↗
神戸市須磨区で2021年に始まったこども食堂です。子育て家庭にお弁当を月数回配り、食事会を月2回開き、放課後の自習室もあります。ひとり親や非課税世帯を優先しています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなのごはん ↗
神戸市北区で毎週水曜に開くこども食堂です。17時から勉強、18時から食事の時間です。山田町のふれあい会館や日の峰の集会所など、複数の会場を回っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人JLC兵庫 兵庫支部(野里ほっとこども食堂) ↗
姫路市威徳寺町の天理教飾東大教会で「野里ほっとこども食堂」を開いています。月1回以上の不定期で、お弁当を配り、LINE予約で家にも届けます。子ども100円・高校生以上300円で、姫路市のこども食堂一覧にも載っています。
Amazon 欲しいものリスト →沖縄県(8団体)
みどり町児童センター(一般社団法人りあん) ↗
一般社団法人縁jointが市から任されて運営する、うるま市みどり町の児童センターです。放課後児童クラブを行い、ママヨガや発達に凸凹のある子の親の会などのサークルにも場を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 りあん b&gうるまわいど ↗
沖縄県うるま市で、子どもの「第三の居場所」を開いています。放課後に子どもを受け入れ、食事や入浴、勉強など暮らし全体を支えます。運営する法人は、児童館の管理も任されています。
Amazon 欲しいものリスト →宮城こども広場・あおぞら広場 ↗
沖縄県うるま市の離島・宮城島にあり、令和3年に宮城児童館から名前を変えました。運営は宮城自治会です。周りの4島の子どもに食事や服を配り、農園で食べ物を学ぶ体験なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →グレイス子ども食堂 ↗
子どもの貧困を支えたいと、1人の主婦が2022年に始めました。浦添市当山のレンタルスペースで、18歳以下の子どもにお弁当を無料で配っています。遊びと学びのブースもあります。
Amazon 欲しいものリスト →乳児院 吉水寮 ↗
糸満市の乳児院です。子どもの生まれや家族、成長の記録を「ライフストーリーブック」にまとめ、保護者と一緒に作っています。子どもが自分の生い立ちを知り、次の暮らしへ進めるよう支えます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ちゅらゆい(kukulu) ↗
不登校やひきこもりの人の親を含む有志が2007年に始め、2010年にNPO法人になりました。子どもや若者が「いるだけでいい」と思える居場所をつくり、中高生向けの「kukulu」を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人フードバンクセカンドハーベスト沖縄 ↗
2007年に活動を始めた沖縄のフードバンクです。企業や家庭からの食品を、困っている家庭やひとり親家庭にフードパントリーなどで届けています。2022年度は156トンを扱いました。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人おーきな笑(しまっ子HOME) ↗
うるま市の平安座島で、子どもの居場所「しまっ子HOME」を運営しています。島の公民館で月・水・金の週3日開き、勉強や食事、いろいろな体験ができます。ひとり親家庭も支え、島の子どもたちの「第二の家」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →山口県(8団体)
WAI-WAIオアシス実行委員会 ↗
旗岡第1集会所で「WAI-WAIオアシスはたおか」を開いています。子どもの貧困と、お年寄りがひとりで食べることの両方に向き合う、三世代が集まる居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →Waku-Waku倶楽部 笑久保プロジェクト ↗
下松市の久保地区で初めてのこども食堂です。お昼に100食を用意し、地域の子どもに温かい食事を出しています。子どもも大人も囲む食卓を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →スマイルホーム山口実行委員会 ↗
2022年に山口市で始まったこども食堂です。食事を出すほか、子どもも大人も一緒に楽しめて、どの世代も交われる居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 清光園 ↗
山口市阿知須にある児童養護施設です。社会福祉法人清光園が運営し、こども家庭支援センター「清光」も同じ所にあります。施設を出た子どもが自立して暮らせるよう、出たあとの相談や支援にも力を入れています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 共楽養育園 ↗
親と子に寄り添って100年になる法人の児童養護施設です。事情があって家族と暮らすのが難しい1歳から18歳の子どもが生活しています。本体の施設のほか、民家を借りたグループホームが地域に3か所あります。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 俵山湯の家 ↗
俵山温泉の地にある児童養護施設で、開設から75年です。社会福祉協議会が運営する、全国でも珍しい施設です。施設を出た若者に食品や生活用品を送る手助けもしています。
Amazon 欲しいものリスト →遠石のいーばしょ「おとなりさん」 ↗
山口県周南市で、多世代が交流する地域食堂と子育て家庭向けのフードパントリーを開いています。誰も取りこぼさない地域をめざし、子どもから高齢者まで集まれる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →フリースペース コティ ↗
山口県下松市で、学校に行きづらい子のフリースクールと、子育て中の親を支える活動の両方に取り組むNPO法人です。こども食堂や職業体験なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →岡山県(7団体)
NPO法人オカヤマビューティサミット ↗
ひとり親家庭やDV被害者など、困りごとを抱える女性を支えています。電話とLINEでSOS相談を受けます。生活が苦しい家庭への物の支援や、シェルターでの保護もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子どもシェルターモモ ↗
岡山市のNPO法人です。虐待などで行き場を失った子どもが逃げこめる「シェルターモモ」や、自立援助ホームを運営しています。子どもが自分で選んだ自立を、施設を出たあとも支えています。
Amazon 欲しいものリスト →水島こども食堂ミソラ♪ ↗
学習支援の仕事で生活が苦しい家庭の子と出会った代表が、2017年に始めたこども食堂です。拠点の「みんなのお家ハルハウス」は、子どもも大人も過ごせる居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →倉敷南小学校学区こども食堂みなみんち ↗
倉敷南小学校の学区で、2024年4月に始まったこども食堂です。カレーを用意し、子どもと地域の大人が一緒に食卓を囲みます。お互いの顔がわかる関係をつくろうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人未来へ ↗
15歳から20歳の若者が暮らす自立援助ホーム「太陽」「月」を運営しています。働きながら自立を準備する若者のそばに、職員が交代で24時間います。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人妊娠しぇるとSOS ↗
2022年にできたNPO法人です。思いがけない妊娠をした女性を支えるため、電話とメールで相談を受けています。助産師や保健師、弁護士、社会福祉士などが相談にのります。
Amazon 欲しいものリスト →長崎県(7団体)
NPO法人 子どものメンタルサポートながさき(子ども食堂 キッチンシェアハート) ↗
幼いころのつらい体験や家庭の問題で、心に傷を負った子どもの自立を支えています。心のケアと就労準備に加え、子ども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →ひとり親家庭福祉会ながさき ↗
フードバンク活動「つなぐBANK」で、ひとり親家庭と子どもたちを支えています。食べ物や学用品、生活用品を届け、地域での孤立を防いでいます。
Amazon 欲しいものリスト →地域カフェとき ↗
長崎県時津町で、ひとり親家庭にお米や野菜を中心とした食料品を渡しています。長与町と時津町で児童扶養手当を受けている約70世帯、およそ200人を支えています。お米は地元の農家、野菜は地元の八百屋から用意します。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 オルタナティブスクール おうち楽幸 ↗
長与町にあるオルタナティブスクールです。子どもが自分から動く気持ちを大事にし、体験と学びを重ねて「知りたい」「やってみたい」という気持ちを大切にしています。家庭・学校・地域・行政と手を組んだ学びの場です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ハッピーサポートプリママ(フードパントリーおおむら) ↗
大村市で「フードパントリーおおむら」を開き、お米や食料品、衛生用品、子ども服のおさがりを配っています。子ども向けのワークショップもあります。孤立しがちな女性とその子どもを、相談窓口でも支えています。
Amazon 欲しいものリスト →栃木県(7団体)
認定NPO法人 フードバンクうつのみや ↗
企業や家庭から、賞味期限が残っているのに捨てられそうな食べ物を寄付してもらっています。それを、さまざまな理由で生活に困っている人や支援団体に無料で渡しています。2011年に活動を始め、2019年に法人化、2023年に栃木県の認定を受けました。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス とちぎ ↗
自治医科大学とちぎ子ども医療センターの近くに、10部屋の泊まれる家があります。遠くから通院や入院をする家族が、病院のそばで温かく過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所OZ ↗
足利市で2019年に活動を始め、2023年にNPO法人になりました。平日は子どもの居場所とこども食堂「キッチンOZ」を開いています。外遊びの「OZさん楽部」や、子育て家庭へのフードパントリー、学習支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所スマイルハウス ↗
大田原市の「子どもの第三の居場所」で、放課後から19時まで開いています。教員免許を持つスタッフらが、勉強の手伝いと食事の用意、体験活動を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子どもの育ちを応援する会 ↗
子どもへの虐待を防ぐ団体です。コロナ禍には弁当約1,200食を無料で配り、今も子ども向けの弁当を無料で配っています。家庭を訪ねて母子に寄り添う「お家サポート」と、子どもの居場所づくりも続けています。
Amazon 欲しいものリスト →ワーカーズコープ・センター事業団 西那須野地域福祉事業所 ↗
「協同労働」の考えで運営する事業所です。地域の人と、子育ち支援や高齢者・障がい者支援など必要な仕事を生み出しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人フードバンクあしかが ↗
栃木県足利市で、捨てられる食べ物を減らしながら、必要な人に食料を無料で届けています。2020年にできた団体です。足利市の環境政策課と組んで、余った食品を集めるフードドライブもしています。
Amazon 欲しいものリスト →福島県(7団体)
NPO法人makana ↗
郡山市で、夕食と勉強の手伝いがつく放課後児童クラブを運営しています。20時半まで預かり、土曜や祝日も受け入れます。学校からの送迎は無料で、働く保護者と子どもの両方を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →ぼんじょいの会(ジョイクラこども食堂) ↗
郡山市御前南で、こども食堂とフードパントリーを定期的に開いています。昔遊びや読み聞かせ、工作、料理の体験を通して、地域のお年寄りと子どもが自然にふれあう場をつくっています。生理用品も配ってきました。
Amazon 欲しいものリスト →Kokoyori みんなでわらりら ↗
福島県須賀川市で午後に開く居場所「Kokoyori」です。こども食堂やフードパントリーなどを行っています。みんなで料理や勉強、遊びをしながら過ごし、夕食のお弁当を渡しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ステップ ↗
石川町のカフェ「cafe comodo」で開く子ども食堂です。高校生以下の子どもに、お弁当や食材を配り、体験イベントも開いています。子どもと大人がふれあう居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →Meets福島futures ↗
「震災当時、子どもだった私たちのNEXT DOOR」をかかげ、福島市を中心に活動しています。フードパントリーや交流イベント「子ども広場」を開きます。居場所をつくる団体に大学生ボランティアを紹介し、講座も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人青空保育たけの子 ↗
2009年から福島市と山形県米沢市で、外遊びを中心にした野外保育を続けています。子どもたちが自分で作って食べるこども食堂もあります。ひとり親家庭などには、お弁当を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →愛媛県(6団体)
NPO法人ライフサポートアゴラ ↗
2021年6月から「アゴラ子ども食堂」を続け、ひとり親や生活に困っている家庭の子どもの食事を支えています。学生服を再利用する店の運営や食品を集める活動など、子育て家庭を支える活動も広げています。
Amazon 欲しいものリスト →教会こども食堂 ↗
月に1度こども食堂を開いています。フードバンクとして、ひとり親や生活に困る家庭に食料も渡します。えひめフードバンクの中予地区の拠点も務め、集まった食品をほかの団体や施設にも届けています。
Amazon 欲しいものリスト →宮西みんなの食堂 ↗
2021年6月から新居浜市で活動しています。子どもやひとり親家庭、高齢者の世帯などに、お弁当と食料品を無料で渡しています。利用できる地域は、市内全体に広がりました。
Amazon 欲しいものリスト →宇摩たすけあいネット(うまフードパントリー中之庄) ↗
四国中央市で、ひとり親や住民税がかからない家庭など、生活に困っている人に、申し込み制で食べ物を配っています。食べ物は、えひめフードバンク愛顔などから受け取ります。いまは、新しい利用の申し込みを原則として休んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人松山さかのうえ日本語学校/国際子ども食堂 ↗
外国人住民が母国の料理をふるまう「国際子ども食堂」を、2020年12月から月1回開いています。これまで194回、16,494食です。留学生の孤立と、子どもの孤食に同時に向き合う場です。
Amazon 欲しいものリスト →茨城県(6団体)
みんなの実家 モグモグキッチン 子ども食堂 ↗
筑西市で、ボランティアが作るお弁当の持ち帰り配布と、子どもの家に食事を届ける宅食をしています。フードドライブで集まった食べ物は、食堂の材料やフードパントリーに役立てます。「おかえり」と迎えられる居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 若草園 ↗
社会福祉法人栄寿会が運営する、那珂市の児童養護施設で、定員は40人です。何らかの理由で家庭で暮らせない2歳から18歳ごろまでの子どもたちと、家庭的な関わりを大切にして暮らしています。子どもが安心して過ごせるよう、環境を整えています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人キッズ王国(子ども食堂タベルナ) ↗
認定NPO法人キッズ王国が鉾田市で開く子ども食堂です。廃校になった旧野友小学校で草刈りなどの手入れをしています。そこで学童保育「野友キッズ王国」を開く準備中です。
Amazon 欲しいものリスト →ami seed ↗
コロナ禍の2020年、阿見町の母親5人が「自分たちにできることを」と始めました。毎週土曜に食品を配り、ひとり親家庭、一人暮らしのお年寄りや大学生を支えています。こども食堂や学びの場にも広げています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人東海村社会福祉協議会 ↗
「もぐもぐお届け便」で、地域から寄付された野菜や食料品などを届けています。届け先は、村内で18歳未満の子を育てる世帯です。児童扶養手当を受けているか、就学援助制度を使っている世帯が対象です。
Amazon 欲しいものリスト →佐賀県(6団体)
佐賀子どもシェルター ばるーん ↗
虐待や放任、貧困で行き場をなくした10代〜20歳ごろの女性を受け入れる、佐賀県内初の子どもシェルターです。安全のため所在地は非公開で、利用は無料です。一人ひとりに子ども担当弁護士がつき、退所後も相談を続けられます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 KARATSU(子ども食堂かがみ) ↗
2021年から「子ども食堂かがみ」を開いています。翌年、孤食をなくすため「大人の居場所かがみ」も始めました。唐津市全体に居場所を広げようとしています。
Amazon 欲しいものリスト →居場所そら(空家・空地活用サポートSAGA) ↗
佐賀市唐人町にある子どもの居場所です。空き家や空き地を使って、住まいに困る人を支えてきたNPO法人が開いています。家でも学校でもない3つめの居場所として、子どもが安心して過ごせるようにしています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人かがみこどもプラザ ↗
唐津市鏡で20年以上、子どもの居場所をつくり続けています。子ども第三の居場所「ミライエ」には、食堂や学習スペース、図書コーナー、お風呂があります。子ども食堂や各種の教室、親子カフェも開いています。
Amazon 欲しいものリスト →宮城県(5団体)
ぷらっとキッチン ↗
仙台市長町南の共生型福祉施設「みんなのおうち太白だんだん」で開くこども食堂です。会場のほか宅配もあります。施設は、ワーカーズコープの障がい者支援や放課後等デイサービスが中心に準備しました。
Amazon 欲しいものリスト →虹色実行委員会 校内カフェRainbow ↗
2019年に、地域の子どもの居場所づくりとして始めた取り組みです。仙台市太白区の中学校の家庭科室で、朝ごはんを出すことから始まりました。
Amazon 欲しいものリスト →ふうどばんく東北AGAIN ↗
東北でいちばん古いフードバンクです。企業や家庭から集めた食べ物を、生活に困っている人へ届けています。自治体や社会福祉協議会、仙台市内や被災地などのNPO・ボランティア団体を通して渡しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 あいさん家 ↗
石巻市新橋の「居酒屋あいや」で、月1回開くこども食堂です。おもにひとり親家庭や生活に困っている家庭が対象で、個人と数人のボランティアで続けています。開いて3年目になり、お金や品物の支援を呼びかけています。
Amazon 欲しいものリスト →森の寺子屋 ↗
一般社団法人森の寺子屋が、2024年4月に仙台市泉区で開いたオルタナティブスクールです。月〜水曜に開き、衣食住の暮らしを軸にした自然体験と、寺子屋式の学びを組み合わせています。子どもが自分のペースで育つ場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →京都府(5団体)
キッズキッチンえがおの家 ↗
NPO法人えがおの家が運営する子ども食堂です。みんなで笑顔で食事をすることと、地域のつながりを大切にしています。毎月第3日曜日に開き、誰でも来られます。
Amazon 欲しいものリスト →あすにこ食堂(明日も笑顔) ↗
京都市上京区の西陣にある「咲あん上京」で開くこども食堂です。音楽やアート、ものづくりの体験を取り入れています。子どもが得意なことを見つけて伸ばすきっかけをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →非営利活動団体ふだんのくらしのしあわせ ↗
向日市で、中高生が無料で過ごせるフリースペース「すごしば」を12時〜18時に開いています。申し込みも会員登録もいらず、過ごし方は自由です。「地域の大人で地域の子どもを育てる」考えで、市外の中高生も受け入れます。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 あいこのいえ ↗
母・あいこさんの名前から「あいこのいえ」と名付け、2022年に舞鶴で始めた子ども食堂です。いまは娘さんが運営を継ぎ、母は調理ボランティアとして支えています。子どもも大人も気軽に寄れる、あたたかい居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人HARETOKE(アトリエ保健室) ↗
2022年に京都市で始まり、芸術を通して子どもの居場所をつくっています。アトリエで工作や絵の教室を開くほか、家に居づらい人や、思いを言葉にしにくい人が過ごせる「アトリエ保健室」を開いています。届いた品は、食事の支援や工作の材料になります。
Amazon 欲しいものリスト →三重県(5団体)
わたらいこども食堂「おおきんな」 ↗
三重県度会町で初めてのこども食堂です。安心・安全な場所での食事や遊びを通して、人と地域のつながりを育てています。子どもたちの居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人shining(子ども食堂りんごの家) ↗
「地域で子どもを見守る」がモットーです。鈴鹿市で、こども食堂「りんごの家」、フードパントリー、不登校の子の居場所を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →おひさま食堂 ↗
松阪市大黒田町の天理教松阪大教会で、毎月1回、お昼からお弁当などを出しています。おひさまのようなあたたかさを大切に、子ども連れも学生もお年寄りも気軽に立ち寄れます。
Amazon 欲しいものリスト →ひろあけみんなの食堂 ↗
松阪市上川町の天理教弘明分教会で月1回開く食堂です。参加費は無料で、予約もいりません。食事のあとは場所を開放し、大人も子どももゆっくり過ごせる地域の居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →青森県(5団体)
おいらせ地域食堂 ↗
2022年度から、おいらせ町と町内の多くの企業の協力で運営しています。合言葉は「おいらせ町の子ども達をハッピーに!」です。食を通じて、世代をこえて安心できる地域の居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →よこうちキッズぷれいす ↗
青森市横内地区で、小学生の居場所をつくり、勉強を教えています。ドローンを飛ばす、空き缶コンロで防災を学ぶなど、体験が中心です。こども食堂は「自分でつくり、みんなで食べる」がモットーです。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人あおばの会(ふれ愛・あおば食堂) ↗
県教育委員会指定の技能教育施設「八戸あおば高等学院」を中心に活動しています。中高生の居場所「フリースペースあおば」や、こども食堂「ふれ愛・あおば食堂」があります。こども宅食おすそわけ便も担当します。
Amazon 欲しいものリスト →おいらせ町社会福祉協議会 ↗
青森県おいらせ町の社会福祉協議会です。民生委員や児童委員、福祉施設、保健・医療・教育の機関と協力して、学習支援や物の支援をしています。
Amazon 欲しいものリスト →島根県(5団体)
mama’s smile はぐ ↗
雲南市で「はぐもぐ食堂」を開いています。考え方は「みんなで作ってみんなで食べる」です。子ども同士や大人同士がつながれて、お母さんがゆっくり休める場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →出雲市社会福祉協議会 ↗
常設のフードバンクとフードドライブで、生活に困っている家庭へ食料品や日用品を届けています。市内のコンビニやスーパーにも寄付の窓口があります。2024年夏の回では385世帯1218名に届けました。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人フードバンクしまね あったか元気便 ↗
個人や企業から寄付された食品を、小中学生のいる家庭に無料で届けるフードバンクです。届け先は島根県松江市内の、生活に困っている世帯です。合言葉は「地域の子どもは地域のみんなで育てる」です。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂「みちくさ」 ↗
出雲市で月1回ほど開くこども食堂です。食事を出すほか、七夕やクリスマスなど季節の行事や、自分で勉強する場も用意しています。子育て中の家族が地域とつながれる居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →群馬県(4団体)
NPO法人三松会 フードバンクまえばし ↗
フードバンク北関東が、前橋市から任されて運営するフードバンクです(母体はNPO法人三松会)。企業や団体、個人から食品を集めています。市内で食に困っている人や福祉施設、子ども食堂、無料の学習会へ届けています。
Amazon 欲しいものリスト →ステップアップ塾 前橋敷島教室(NPO法人維新隊ユネスコクラブ) ↗
教育の格差をなくすために、2014年に開いた食事つき・個別指導の無料塾です。塾に通う余裕のない小中学生を、地域の国立大学や県立高校の学生が中心に支えています。前橋敷島教室では、児童養護施設から通う生徒の送り迎えもしています。
Amazon 欲しいものリスト →ATELIER GIFT(こども食堂BIBI飯) ↗
子どもと学生に対象をしぼったこども食堂です。前橋市のアクエル前橋で、1階のキッチンスペースを使って月2〜4回開き、子どもと学生は無料です。地域とのつながりが薄くなりがちな、高校生以上の学生にも目を向けています。
Amazon 欲しいものリスト →滋賀県(4団体)
ママパスポートもりやま・りっとう「0歳からの子ども食堂」 ↗
2016年から守山市で、乳幼児を育てる家族と地域をつないでいます。「0歳からの子ども食堂」では毎回うどんを出し、育ちに合わせて具をのせます。離乳食は出してもらうことも持ちこむこともでき、助産師に気軽に相談もできます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 にじまち(虹の学び舎・ななほし) ↗
滋賀県長浜市でフリースクール「虹の学び舎」と、市内初の自立援助ホーム「ななほし」を運営しています。家庭で暮らせない15〜20歳の若者の自立を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →フードバンクながはま ↗
滋賀県長浜市で、生活に困っている人や学生・若者に、毎週お弁当や食材を届けているフードバンクです。長浜市役所などが、食品の受け取り窓口になっています。
Amazon 欲しいものリスト →がもう子ども食堂まんぷく ↗
竜王町で月1回開くこども食堂です。ボランティアを含めて、毎回80人ほどが集まります。会場にはボルダリングや外の遊具、小さな子のおもちゃがあり、食事のあとも子どもたちが遊んで過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →静岡県(4団体)
“竜洋こども食堂”食でつながる心の輪の会 ↗
「一緒に食べよう」「あったかいご飯を食べよう」が合言葉の子ども食堂です。子育て中の家庭に食事を出し、ほっとできる交流の場にしています。
Amazon 欲しいものリスト →はまはっぴー家族食堂 ↗
「家族のえんをつなぐ」がテーマのこども食堂です。浜松市浜名区で、家族そろって食事ができる場を開いています。屋外の広い場所を使うなど、安心できる形で続けています。
Amazon 欲しいものリスト →きらら子ども食堂 ↗
NPO法人子育て支援の会が、毎月第1土曜に開く子ども食堂です。地域の親子が無料で食べられます。「生きる力を強め、きらきら輝いていける居場所」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →大分県(4団体)
NPO法人子育て応援レストラン ↗
大分市で、ひとり親家庭、障がいのある子がいる家庭、経済的に苦しい子育て家庭を優先して支えるNPO法人です。こども食堂の運営や物の支援に加え、親子が交流できる室内公園も設けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子育て応援ワクワクピース ↗
2009年に子育て支援サークルとして生まれ、2013年に法人化しました。図書室のある「みんなの居場所ワクワクピース」でこども食堂を開いています。学童保育やフリースクール、ひとり親支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →Sun🌸flower(ひまわり食堂) ↗
大分市長浜町の公民館で、毎月第4土曜日に開くこども食堂です。子どもは無料、大人は200円で食べられます。地域の子どもたちとふれあう場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人檜アカデミー ↗
2023年春に大分市で開いたオルタナティブスクールです。幼稚園年長から中学生の年代までが、学年ごとのクラスで学びます。自然の中での活動やものづくりの体験を大事にしています。
Amazon 欲しいものリスト →岐阜県(3団体)
地域たすけあいの会 ↗
可児市で「助け合いのまちづくりを」と活動しています。企業や個人から寄付された食品を、近くのこども食堂や生活に困る人へ届けています。こども食堂の献立を一緒に作る料理教室も開きます。
Amazon 欲しいものリスト →サン・フラワー華陽 ↗
岐阜市にある母子生活支援施設です。母子支援員や保育士、心理士などが働いていて、支援員は24時間います。18歳未満の子を育てる母子家庭や、離婚の届けが出せないなど事情のある女性と子どもを受け入れています。
Amazon 欲しいものリスト →麦の穂乳幼児ホームかがやき ↗
「未来が幸せいっぱいに光り輝くように」と名づけた乳幼児ホームです。麦の穂会館のプレイルームを開放し、園に通う前の子どもと親が遊べる「ぴよぴよ広場」も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →鹿児島県(3団体)
あしみなみ子ども朝食堂 ↗
奄美市名瀬小宿で朝ごはんを出すこども食堂で、親子いっしょにどなたでも参加できます。お弁当を配り、ひとり暮らしのお年寄りの食事も支えています。誰もが集える場所、帰れる場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →がじゅまるの家(みんなの食堂かまんど) ↗
徳之島で子育てサークルから始まり、つどいの広場や病児保育室、助産院まで手がけるNPO法人です。3年前から地域食堂を開き、フードパントリーも始めました。島で子育てする家庭の孤立を防いでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人てしおて(萬世てしおて食堂) ↗
南さつま市で、フードバンク、子ども食堂、学習支援の3つを行うNPOです。「萬世てしおて食堂」は毎月土曜日に開き、誰でも受け取れるお弁当を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →新潟県(3団体)
フリースクールヒュッゲ ↗
名前の「ヒュッゲ」は、デンマーク語で「人と人のふれあいから生まれる居心地の良さ」という意味です。このフリースクールは、不登校やひきこもりで生きづらさを感じる人が、自分のペースで過ごせるもう一つの居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 新潟天使園 ↗
社会福祉法人新潟カリタス会が運営する、新潟市の児童養護施設です。児童憲章とカトリックの精神をもとに、子ども一人ひとりの考えや選ぶことを大切にしています。さまざまな体験を通して、生きる力を育てます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人こどもみらい食堂 ↗
2018年に始まり、新潟県で初めて法人になったこども食堂です。新潟と長岡で、お弁当を配るこども食堂と、無料で勉強を教える居場所「みらい塾」を運営しています。誰でも立ち寄れる「カフェふらっと」も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →徳島県(3団体)
こくふフードパントリーあいあい ↗
徳島市国府町で、子育て家庭に食品や食材を配っているフードパントリーです。近所の人やフードバンクから届いた食品を、ひとり親家庭やヤングケアラーなど、助けが必要な家庭に手渡しています。
Amazon 欲しいものリスト →くらもと広場 ↗
2019年から徳島市で開くこども食堂で、カレーが定番です。親子で過ごせる「くらもとcafe」や学びの支えもあり、子どもから大人まで集まれる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →奈良県(3団体)
せいじゅん たすけあい こども食堂 ↗
奈良県大和郡山市のこども食堂です。「共食と食育、様々な学びを通じて、こども達の生きる力を育む」を理念にしています。学習支援やプログラミング教室、イラスト講座なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人フードバンク大和高田 ↗
普段からこども食堂を運営するメンバーらが集まって作ったフードバンクです。会社や家庭から食べ物の寄付を受けています。市内のひとり親の家庭や地域のこども食堂、児童養護施設や里親の家を出た若者に届けています。
Amazon 欲しいものリスト →福井県(3団体)
ちいさな学校ヒトツナガリ ↗
2023年春に開いた、福井市で唯一のオルタナティブスクール(学校とは別の学びの場)です。自然や暮らし、遊びのなかで、子どもが自分から学ぶことを大切にしています。公的な支援はなく、授業料だけで運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ラシーヌ ↗
福井県で初めての自立援助ホーム「さくらの木」と、子どもシェルターを運営しています。つらい経験から大人を信じられなくなった10代後半の子どもや若者の暮らしを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →乳児院 蕾舎 ↗
社会福祉法人白梅学園が敦賀市で運営する乳児院です。0歳からおおむね3歳の子どもを24時間体制で育てています。児童養護施設「晴喜館」と一体で運営し、児童家庭支援センター白梅とともに、どの子も分け隔てなく支えています。
Amazon 欲しいものリスト →和歌山県(3団体)
サークル「もぐもぐ」 ↗
2023年4月にかつらぎ町で初めてできた、地域の誰もが利用できるこども食堂です。子育て中のママを中心に、地域のボランティアが妙寺公民館で開いています。合言葉は「できることを、できるときに、楽しくおこなう」です。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 ありがとう ↗
和歌山市の「しらさき食堂」の営業時間内に、こども食堂として使えるしくみです。高校生以下とひとり親家庭は無料です。まともに食事をとれない子をなくしたいと始まりました。
Amazon 欲しいものリスト →香川県(2団体)
アール・ツゥふれあい食堂 ↗
高松市木太町で、造園業を営む代表が月2回(第2・第4木曜)開くこども食堂です。お弁当や野菜などを無料で配り、同じ日に学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →西宝町みんなの居場所 ↗
開いて7年目の書道教室が、地域に支えられた恩返しに始めたこども食堂です。書道教室とコワーキングスペース、みんなの食堂が同じ場所にあり、24時間使えるフードパントリーもあります。月に約150人の子どもが利用します。
Amazon 欲しいものリスト →山梨県(2団体)
甲府市社会福祉協議会 ↗
学校の長い休みの前に「フードアプリケーションプラス」を行っています。家庭や企業から、食品と日用品の寄付を集めます。集めた品は、子どもや暮らしを支えるNPOを通じて、必要な人へ届けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 地域つながりお茶会ちびチュウ ↗
山梨県中央市で、困りごとを抱える家庭に食べ物を支援しています。季節を感じられるイベントも開き、子どもたちの心に楽しい思い出が残るよう活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →鳥取県(2団体)
コミュ〇カフェまんまや ↗
鳥取市賀露町の地域食堂で、子どもは無料です。「学校や社会に戻りたい」「人と接する練習ができる場所が欲しい」と思う人が、スタッフとして働いています。学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →広島県(1団体)
山形県(1団体)
NPO法人すぷうん ↗
山形県東置賜郡で、こども食堂「すぷうん食堂」とファミリーサポートセンターを運営しています。子育て中の親たちが中心に立ち上げました。遊具やおもちゃのある、にぎやかな居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →秋田県(1団体)
食事のなる木プロジェクト ↗
大仙市で、上映会つきのこども食堂やこどもマルシェを運営し、キッチンカーも出しています。大人が300円の「食事のなる木」を買うと、子どもが無料で食べられます。この仕組みを協力店にも広げています。
Amazon 欲しいものリスト →石川県(1団体)
かないわ みやのこし食堂 ↗
金沢市のこども食堂で、お弁当を配るほか体験イベントも開いています。年齢や性別を問わず人が集まる、交流の場をつくります。体験の差をなくし、自分を大切に思える気持ちを育てる学びにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →長野県(1団体)
NPO法人えんまる(こども宅食えんまる便) ↗
長野市で2020年秋から「こども宅食」を続け、暮らしの苦しさや孤立に悩むひとり親家庭へ食品を届けています。公立高校の女子トイレに生理用品を置くよう、働きかけもしました。
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