子どもの居場所は、放課後などに子どもが安心して過ごせる場所です。休みの日に開くところもあります。遊び・学び・食事・相談など、役わりは場所によってそれぞれです。家庭でも学校でもない「第三の居場所」として、子どもを支えています。
このページには、Amazonの欲しいものリストを公開している団体を、全国から集めました。欲しいものリストは、団体がAmazonに作る「いま必要な物」の一覧です。贈り方は、次の記事にまとめています。Amazon欲しいものリストで寄付する方法
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子どもの居場所の欲しいものリスト一覧
いま119団体を載せています。載っている地域は、東京都・熊本県・栃木県・大阪府・千葉県・沖縄県などです。団体の名前を押すと開くのは、その団体の公式サイトやSNSです。
都道府県別の子どもの居場所:東京都(15) / 熊本県(7) / 千葉県(6) / 大阪府(6) / 栃木県(6) / 沖縄県(7) / 埼玉県(7) / 神奈川県(7) / 愛知県(5) / 佐賀県(5)
子どもを支える862団体すべての欲しいものリストを、2026年10月17日に確認しました。商品が並んでいなかった団体は、いったん掲載を外しています。あらためて商品が並んだら、また載せます。
子どもの居場所OZ ↗
足利市で2019年に活動を始め、2023年にNPO法人になりました。平日は子どもの居場所とこども食堂「キッチンOZ」を開いています。外遊びの「OZさん楽部」や、子育て家庭へのフードパントリー、学習支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子どもの居場所かがみの(子どもの居場所にじいろ) ↗
鏡野町で「子どもの居場所にじいろ」を運営するNPO法人です。学校や学童になじみにくい子、家計が厳しい家庭の子、ヤングケアラーなどを受け入れています。畑の種まきから収穫、料理までを一緒にする食育や、季節の行事、地域の清掃、世代をこえた交流をしています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 応援サポートハウス おばちゃんち ↗
宝達志水町で、不登校やひきこもりの本人とその家族のための居場所を開いています。「はじめの一歩」を後押しする体験の場も用意します。支援の制度からこぼれ落ちがちな人と一緒に、自分らしく生きる方法を探しています。
Amazon 欲しいものリスト →学童n1 ↗
広島市の一軒家を使った、少人数の民間学童です。働く保護者に合わせて柔軟に預かり、宿題の手伝いやイベントも行っています。公的な支援を受けず個人で運営していて、遊び道具や文房具の寄付が活動を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →Meets福島futures ↗
「震災当時、子どもだった私たちのNEXT DOOR」をかかげ、福島市を中心に活動しています。フードパントリーや交流イベント「子ども広場」を開きます。居場所をつくる団体に大学生ボランティアを紹介し、講座も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →みどり町児童センター(一般社団法人りあん) ↗
一般社団法人縁jointが市から任されて運営する、うるま市みどり町の児童センターです。放課後児童クラブを行い、ママヨガや発達に凸凹のある子の親の会などのサークルにも場を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →非営利活動団体ふだんのくらしのしあわせ ↗
向日市で、中高生が無料で過ごせるフリースペース「すごしば」を12時〜18時に開いています。申し込みも会員登録もいらず、過ごし方は自由です。「地域の大人で地域の子どもを育てる」考えで、市外の中高生も受け入れます。
Amazon 欲しいものリスト →幸畑ヒルズキッズクラブ ↗
青森市が認めた「幸畑団地地区まちづくり協議会」が運営する、子ども向けの活動です。子ども同士や親子のふれあいのために、イベントや子どもを育てる活動をしています。花壇や公園の掃除、朝の交通指導など、地域の見守りも担っています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人3ぴーす58 ↗
沖縄市で、放課後にひとりになりがちな子どもの居場所を開いています。宿題を一緒にやり、おやつを食べ、友だちと遊ぶ時間があります。学校や家庭の外にも、安心できる大人とのつながりをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所スマイルハウス ↗
大田原市の「子どもの第三の居場所」で、放課後から19時まで開いています。教員免許を持つスタッフらが、勉強の手伝いと食事の用意、体験活動を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人リボンfromとやま(子ども子育て応援マルシェ) ↗
富山県全域を対象に「子ども子育て応援マルシェ」を開いています。保育者や保育士をめざす学生と一緒に運営し、障がいや難病のある子も含めて誰もが楽しめる親子の居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →ぎなんプレーパークの会 ↗
岐阜県岐南町の神社や公園などで、プレーパークを開いています。決まったプログラムはありません。木工や泥遊び、火おこし、昔遊びなど、子どもが自由に遊べる場と、いろいろな世代が交流できる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人happiness ↗
京都市南区で、こども食堂、コミュニティカフェ、泊まれるシェアハウスなど3つの拠点を運営しています。子どもや若者が孤立しない地域を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ヒミツキチ ↗
焚き火や木工ができる冒険遊び場(プレーパーク)を宮崎県内に広げるNPO法人です。遊びの専門家「プレイワーカー」が子どもの「やってみたい」に寄り添います。
Amazon 欲しいものリスト →ワーカーズコープ・センター事業団 西那須野地域福祉事業所 ↗
「協同労働」の考えで運営する事業所です。地域の人と、子育ち支援や高齢者・障がい者支援など必要な仕事を生み出しています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人チャリティーサンタ ↗
「子ども達に愛された記憶を残す」が使命です。全国で、サンタクロースが家庭を訪ねる活動をしています。どんな環境の子どもにも、特別な思い出を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人チャイルドケアセンター ↗
「子どもを真ん中に、地域で育て、育ち合う」を合言葉にしています。福岡県筑紫地区で、子育て支援やこども食堂など、子どもの居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人3keys ↗
家に代わる「安心の場」を、子どもたちに届けることをめざしています。新宿に10代のためのユースセンターを開きました。食事やお風呂、仮眠もできる居心地のよい場所です。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人子どもと文化のひろば ぷれいおん・とかち ↗
「子どもはあそびで育つ」を合言葉に遊び場を開いています。赤ちゃんから大人まで、年齢をこえて交流できます。子どもの育ちを地域で見守る社会を目指します。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ゆらゆら(あずま屋) ↗
大阪市港区で、みんなの居場所「あずま屋」を運営しています。不登校やいじめ、障がいなどで生きづらい人の孤立を減らすため、場所を開き、出向いて会い、相談に乗っています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人夢らくざプロジェクト ↗
子どもたちが仕事を体験できる場をつくっています。体験できる仕事は180種類以上です。将来の可能性を広げて、子どもの「夢★デザイン」を応援しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人エヌピーオー・フュージョン長池 ↗
八王子市の長池公園自然館と、東由木地区の公園81か所を、市から任されて管理しています。地域の人と一緒に、生きもの調査や里山を守る体験をしています。環境教育や、学校の総合学習の受け入れもあります。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人とす市民活動ネットワーク ↗
佐賀県鳥栖市で、より良い市民社会づくりをめざす認定NPO法人です。木にふれる「木育」を通して、子どもたちに木のことを教えるワークショップなどを開いています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ソレゾレ ↗
障がいのある子の保護者や地域の学校関係者、ボランティアが集まってできた、鶴居村のNPO法人です。放課後等デイサービスを開き、子どもたちが安心できる居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人machinowa(旧・徳島の子育てに伴走する会マチノワ) ↗
「産後うつゼロ・子育て世帯の孤立ゼロ」をかかげ、2021年にできた団体です。妊婦と乳幼児の親子の居場所「みんなのお茶の間」を週5日無料で開いています。地域みんなで子どもを見守る場です。
Amazon 欲しいものリスト →学童クラブ O ka Eri ↗
高崎市にある民間の学童クラブです。宿題を手伝いながら、もう一つの家のような落ち着いた場所で、放課後をのんびり過ごせます。公的な補助を受けずに続けています。
Amazon 欲しいものリスト →子育て支援スペース kids place ↗
徳島市大松町にある民間の学童保育です。家にいるように勉強も遊びも読書もできる場所を目指しています。「kids place食堂」を開き、学童の子どもと地域の人が交わる場もつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →ぐんまYMCA ↗
1963年の設立以来、前橋市で活動する団体です。青少年向けのさまざまなプログラムを開き、学生を中心にボランティアのリーダーを育てています。アフタースクールCoConや赤城キャンプ、放課後等デイサービス「YMCAカラフル」も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →いーとの家(チャイルドチア道南) ↗
函館市大川町で2024年7月から、小学生がほっとできる居場所「いーとの家」を開いています。宿題や勉強のあとは自由に過ごせます。学校が休みの日には、ランチのこども食堂も開きます。
Amazon 欲しいものリスト →棚田ごはん ↗
棚田百選にも選ばれた別府市の内成棚田で、プレイファームを開いています。1年を通した農業体験と、遊びを交えた自然体験ができます。田んぼや畑でとれた食材は、外で料理して食べます。
Amazon 欲しいものリスト →にこまるおもちゃ図書館 ↗
大分市の南大分公民館で2024年から開くおもちゃ図書館です。乳幼児から小学校低学年の子どもが遊び、気に入ったおもちゃを無料で借りられます。保護者どうしがつながる場にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →虹色実行委員会 校内カフェRainbow ↗
2019年に、地域の子どもの居場所づくりとして始めた取り組みです。仙台市太白区の中学校の家庭科室で、朝ごはんを出すことから始まりました。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所アップ ↗
地域の子どもに食事を出しながら、学ぶ楽しさや、いろいろな人との交流を通して育ちを支えています。無料で勉強を教え、子ども食堂も開きます。ひとり親家庭などには、食料品や日用品も配っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ちゅらゆい(kukulu) ↗
不登校やひきこもりの人の親を含む有志が2007年に始め、2010年にNPO法人になりました。子どもや若者が「いるだけでいい」と思える居場所をつくり、中高生向けの「kukulu」を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人あおばの会(ふれ愛・あおば食堂) ↗
県教育委員会指定の技能教育施設「八戸あおば高等学院」を中心に活動しています。中高生の居場所「フリースペースあおば」や、こども食堂「ふれ愛・あおば食堂」があります。こども宅食おすそわけ便も担当します。
Amazon 欲しいものリスト →よこうちキッズぷれいす ↗
青森市横内地区で、小学生の居場所をつくり、勉強を教えています。ドローンを飛ばす、空き缶コンロで防災を学ぶなど、体験が中心です。こども食堂は「自分でつくり、みんなで食べる」がモットーです。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂「さくら」 ↗
2022年に宇都宮市大曽で開いた放課後の居場所です。こども食堂「さくら」は、中学生以下が無料です。1万冊を超える本と2千冊の漫画があり、宿題や食事をしながら安心して過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →ドリームキッズパーティー@一社グレースコミュニティサービス ↗
子どもの居場所と子ども食堂をあわせた催しを開いています。みんなで昼食をとり、前後にゲームや工作をします。子どもは無料で、夏はサマースクールも開きます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 子どものメンタルサポートながさき(子ども食堂 キッチンシェアハート) ↗
幼いころのつらい体験や家庭の問題で、心に傷を負った子どもの自立を支えています。心のケアと就労準備に加え、子ども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子どもの育ちを応援する会 ↗
子どもへの虐待を防ぐ団体です。コロナ禍には弁当約1,200食を無料で配り、今も子ども向けの弁当を無料で配っています。家庭を訪ねて母子に寄り添う「お家サポート」と、子どもの居場所づくりも続けています。
Amazon 欲しいものリスト →とちぎYMCA ↗
1978年から宇都宮で活動し、学童や放課後の居場所を各地で運営しています。貧困や暴力のもとにいる子どもの居場所「アットホームきよはら」や、子ども食堂も続けています。
Amazon 欲しいものリスト →アスワード【子ども食堂ヒカリエ】 ↗
高校生と大学生が中心の団体です。子ども食堂「ヒカリエキッチン」を無料で開いています。勉強を教え、放課後の居場所もつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人CHIGAYA ↗
子どもの居場所「わけっこ」で、みんなでご飯を食べたり、学校では習わない体験をしたりできます。料理は、飲食店の営業許可を取った台所で作ります。フードバンク「おもいやり」では、市内の学童や子ども食堂へ食品を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人えがお咲く丘 ↗
2018年にできた特例認定NPO法人で、名古屋市中川区高畑が拠点です。保育施設の運営のほか、子ども食堂、多世代交流、スポーツ、シッターの事業で「第三の居場所」をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 西成チャイルド・ケア・センター(にしなり☆こども食堂) ↗
2012年から「にしなり☆こども食堂」を開いています。勉強を教えるほか、夜の預かりや食べ物配り、家族で住みながら支えを受けられる場も担っています。2020年に社会貢献者表彰を受けました。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人IKUNO・多文化ふらっと ↗
大阪市生野区の「いくのパーク」で、外国にルーツのある子を中心に支えています。学習サポート教室で教科と日本語を教え、こども食堂、図書室「ふくろうの森」、多言語相談室も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人S-pace ↗
「自分のペースで過ごせる場所」をめざすNPO法人です。灘区と芦屋市で学童保育・児童館を9か所運営し、中高生向けのユースステーションや野外活動もしています。
Amazon 欲しいものリスト →いこいスペース∞こあ まるちゃん家 ↗
子どもを真ん中に、いろいろな世代が交わる居場所を開いています。天草は広く、届きにくい家庭へのサポートにも工夫を重ねています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人なんかん未来創造とっぱ隊 ↗
人口が減る県最北端の南関町で、子どもの学ぶ環境と暮らしの底上げに取り組んでいます。地域食堂「とっぱ食堂」、中学校での朝食プロジェクト、寺子屋教室を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人玉医会(子どもの第3の場 でぃんぐる) ↗
家でも学校でもない居場所が必要な子に、平日の昼間、勉強と生活の手助けをして昼食も出しています。同じ建物にフードパントリー「みんなのれいぞうこ」もあります。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人光明童園 児童家庭支援センターオリーブの木 ↗
2021年にできた児童家庭支援センターです。同じ所に「地域の縁がわ」を開いています。赤ちゃんからお年寄りまで、障害があってもなくても誰でも無料で集えます。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 NPOこどもサポート・みんなのおうち(COCO-Z ここーず) ↗
子どもの居場所「COCO-Z(ここーず)」を平日に開いています。学校でも家でもない、心のよりどころです。毎月の地域食堂と子ども食堂も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人 鳳雄会 児童家庭支援センター子ども未来サポートセンターほうゆう ↗
千葉市花見川区の、住宅地と畑に囲まれた児童家庭支援センターです。同じ敷地に児童養護施設と乳児院もあります。園庭では、子どもたちが元気に遊んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Family Partner-Chill(赤ちゃん食堂) ↗
「Chill=ゆったり」を名に込めた子育て支援のNPO法人です。家庭を訪ねて育児や家事を手伝い、赤ちゃんと母親が無料で食事できる「赤ちゃん食堂」も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人いるか家 ↗
2023年に渋谷区幡ヶ谷で開いた居場所です。平日の午後に開き、毎月こども食堂もあります。居場所が必要な人が安心して自分らしくいられ、また帰ってこられる場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ぽろんのいえ ↗
「子育て応援!家族を応援!」が合言葉です。発達に目を向けて、地域の親子が安心して過ごせる場所をつくっています。代表は臨床発達心理士で、発達が気になる子と保護者の相談にも乗ります。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人放課後キャンパスクラブ ↗
2015年の「だいこんこども食堂」から生まれた、放課後の居場所です。下校から夕食までを、集団が苦手な子も安心して過ごせるようにしています。マインクラフトの活動で市長賞も受けました。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人青梅こども未来 ↗
1995年に有志の会で始まり、2002年にNPO法人になりました。子育てを応援して20年以上です。青梅市内で、どの世代も集える場、放課後の場、乳幼児親子の場を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 ピノッキオ ↗
高齢化が進む北区滝野川の団地に、2020年に開いた子どもの居場所です。よろづ相談、子育てカフェ、子ども食堂、外国人サポートが4つの柱です。放課後クラブも運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 Chance For All 駄菓子屋irodori ↗
2021年に足立区関原に開いた駄菓子屋型の「こどもの居場所」です。大学生が運営しています。買ったお菓子を食べる場所と、宿題ができるフリースペースがあります。
Amazon 欲しいものリスト →こどもリビング ↗
渋谷区桜丘町のアート&アフタースクールで、アートワークショップも定期的に開きます。2024年から、地域のだれでも使えるこども食堂も開いています。みんなで作って食べる形です。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ところ ↗
学生の有志が始め、約10年前にNPO法人になりました。平野区の「ひよ戸」(旧わたわた)、都島区の「こすもす」、岸和田市の「オルオル」などの居場所を運営しています。子どもや家族が肩書を外して安心して過ごせる場をつくり、相談にも乗っています。
Amazon 欲しいものリスト →ココカラ ↗
2018年5月から、岡崎市上六名で活動する団体です。学校でも家でもない「第三の居場所」として、子どもが予約なしで自由に出入りできる一軒家を開いています。食事や駄菓子、遊びを通して、安心して過ごせる時間をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人みんなのひろば ↗
子育てを楽しめる地域をめざして、母親たちが立ち上げたNPO法人です。所沢市で、園に通う前の親子の居場所と、放課後の子どもの居場所を開いています。昼ごはんを一緒に食べる交流会もしています。
Amazon 欲しいものリスト →第1子安学童クラブとんぼ ↗
横浜市神奈川区新子安1丁目の学童クラブで、1995年に開きました。保育を担う支援員と保護者の父母会が中心に運営しています。放課後の子が安心して過ごせる「第二の家」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人カプリチョーソ(きまぐれ駄菓子屋) ↗
2021年5月に学生団体として始まり、のちに法人化した一般社団法人です。埼玉県飯能市で、子どもの居場所「きまぐれ駄菓子屋」と、子ども食堂「きまぐれ御飯部」を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人つきぐるみ ↗
さいたま市岩槻区と春日部市で活動しています。2016年に市民活動として始まり、2022年にNPO法人になりました。子育て支援の拠点「ぽっけのおうち」の運営や産前産後のサポートなど、地域で子育て家庭をつなぐ居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →SOW ↗
不登校の親の会で出会った保護者たちが、2021年3月に立ち上げました。横浜市港北区・神奈川区のあたりで、学校に行きづらい子と保護者が安心して交流できる場を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →オーシャンキッズ倶楽部 ↗
入間市で「職育」をテーマに活動してきた団体です。2021年度に、任意団体として再スタートしました。移動駄菓子屋を開く計画で、地域の子ども食堂や居場所の団体と子どもたちをつなぐことをめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども喫茶 ↗
2024年2月に鎌倉市御成町などを拠点に始まった、居場所づくりの団体です。子どもや若者が放課後を自由に過ごせる場所で、おにぎりなどの軽食を出しています。未就学児から大学生は無料、大人は300円で、誰でも立ち寄れます。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの家 ↗
小金井市の公民館緑分館で、子どもが体験して学ぶ場を開いています。合言葉は「大家族になろうよ」です。食育や季節の行事を通して、多世代が交流するサロンを運営します。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人糸島しましまプロジェクト(寺子屋しましま) ↗
2011年の東日本大震災の支援を機に発足し、2020年に法人化しました。糸島市の「寺子屋しましま」で、食育・農業・学習を3本柱に小学3年〜中学生を無料で受け入れています。
Amazon 欲しいものリスト →駄菓子屋エル・パライソ ↗
認定NPO法人ミタイ・ミタクニャイ子ども基金と、福岡市早良区の駄菓子屋「久保田みどり園」が組んでいます。2022年5月に「エル・パライソ&久保田みどり園」として開きました。子どもたちが宿題や自習、読書をできる場所を用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →放課後クラブおかえり! ↗
熊本市西区のJR熊本駅近くで、365日朝7時から夜10時まで開く民間の学童保育です。市の補助を受けられないため月謝制です。不規則な勤務や急な預け先に困る家庭を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 りあん b&gうるまわいど ↗
沖縄県うるま市で、子どもの「第三の居場所」を開いています。放課後に子どもを受け入れ、食事や入浴、勉強など暮らし全体を支えます。運営する法人は、児童館の管理も任されています。
Amazon 欲しいものリスト →大淀町子育て支援 ↗
奈良県大淀町が「おおよどこども未来プロジェクト」として進める子育て支援です。2024年に開いた拠点「未来樹」に、認定こども園、発達支援室、病後児保育室、地域子育て支援センターが集まっています。発達に遅れのある子の療育用品や、学童保育のおもちゃを募集しています。
Amazon 欲しいものリスト →広島YMCA ↗
広島市中区八丁堀に本部があり、5つの法人で、幼児から高齢者まで全世代に向けた事業や活動をしています。平和活動、国際交流、災害支援、地域づくりのほか、学童保育や保育園なども運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人HARETOKE(アトリエ保健室) ↗
2022年に京都市で始まり、芸術を通して子どもの居場所をつくっています。アトリエで工作や絵の教室を開くほか、家に居づらい人や、思いを言葉にしにくい人が過ごせる「アトリエ保健室」を開いています。届いた品は、食事の支援や工作の材料になります。
Amazon 欲しいものリスト →マクハリプレーパーク ↗
千葉市花見川区の一本松公園で開く冒険遊び場です。ロープや木工、たき火でのマシュマロ焼き、公園の掃除などをして、自由に遊びます。毎回、子どもおよそ50人と大人10人が参加しています。
Amazon 欲しいものリスト →千葉YMCA ↗
千葉県で、子どもの野外活動やキャンプ、アフタースクールを開いている社会教育団体です。YMCAは1844年にロンドンで生まれ、いまは世界120の国と地域に広がっています。
Amazon 欲しいものリスト →和歌山YMCA ↗
和歌山市で、園に通う前の子向けの「Yキッズアカデミー」や、児童発達支援を行っています。すべての子どもの「みつかる、つながる、よくなっていく」を大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →熊本YMCA ↗
1948年から熊本で活動している社会教育団体です。熊本県内と福岡県大牟田市の15拠点で、子どもや若者、留学生向けの活動をしています。熊本地震では拠点が被害を受けましたが、支援活動を続けました。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人みらころ ↗
横浜市東戸塚で、子どもを中心に多世代が集まれる居場所をつくっているNPO法人です。地区センターでの交流食堂のほか、子どもだけで来られる食堂や、駄菓子屋の遊び場も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人場とつながりの研究センター ↗
兵庫県三田市を拠点に、神戸市北区や西宮市北部でも子ども・若者を支えるNPO法人です。学習支援「まなびあ」や、まちなかの読書カフェなど、地域の人が気軽に集まれる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人makana ↗
郡山市で、夕食と勉強の手伝いがつく放課後児童クラブを運営しています。20時半まで預かり、土曜や祝日も受け入れます。学校からの送迎は無料で、働く保護者と子どもの両方を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人よつばキッズスクール ↗
2022年に益田市で開いた民間学童で、同年12月にNPO法人になりました。学習支援、職場見学、食育、スポーツ体験などで、地域と関わりながら子どもの可能性を広げています。
Amazon 欲しいものリスト →オープンスペースUTRILLO ↗
紋別市で2020年から続く、中高生のためのオープンスペースです。約50人が使い、週2回は手作りの夕食を囲みます。食材は地域からの寄付で、家で食事が用意されない子の支えにもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂らいおんの会 ↗
2022年10月に春日部市大枝で始まり、いまは週5日以上開いています。食事、食育、料理体験、学習支援のほか、不登校やひきこもり、孤立の相談にものっています。
Amazon 欲しいものリスト →東京キッズサポーター Tokyo Kids Supporter ↗
新宿区で子ども食堂と学習支援を開き、子どもの居場所をつくっています。季節の行事や参加型のイベントで、楽しく学べる機会もつくります。多様な人がまじわる「ごちゃまぜ交流」も大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →六浦子供ホーム ↗
横浜市金沢区の保護者会が運営する学童クラブです。大道・瀬ケ崎・六浦・六浦南・朝比奈小の児童が通います。約40年過ごした六浦連合町内会館を離れ、2021年3月に金沢八景国際コミュニティプラザへ移りました。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人鎌倉あそび基地 ↗
「子どもが真ん中の居場所づくり」を掲げる鎌倉市の認定NPO法人です。学童保育ふかふかとフリースクールLargoを運営します。2012年に任意団体で始まり、2016年にNPO法人になりました。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 Mama’s Cafe ↗
2001年設立の子育て支援NPOで、多治見市総合福祉センター1階でカフェを運営しています。「Mama’s基金」から、生活の苦しい家庭の中学3年生に進学給付金を渡し、制服代も支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 hand in HAND ↗
すべての子どもが、理由や環境に左右されず未来へ生きる力を育める社会をめざしています。誰一人取り残されないことが目標です。
Amazon 欲しいものリスト →皆生の居場所「ちいさいおうち」 ↗
米子市皆生で開く、家でも学校でもない3つめの居場所です。「子どもの権利条約」の考え方を大切にしています。集まった子ども自身が、やりたいことを持ち寄って過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →居場所そら(空家・空地活用サポートSAGA) ↗
佐賀市唐人町にある子どもの居場所です。空き家や空き地を使って、住まいに困る人を支えてきたNPO法人が開いています。家でも学校でもない3つめの居場所として、子どもが安心して過ごせるようにしています。
Amazon 欲しいものリスト →心の居場所 みんなdeつくろう会 ↗
公民館で、子どもと子育て中の大人が集う「心の居場所」を月1〜2回開いています。市内の高校では、食生活を応援する「みんなdeごはん会」「みんなdeかふぇ」も開きます。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人かがみこどもプラザ ↗
唐津市鏡で20年以上、子どもの居場所をつくり続けています。子ども第三の居場所「ミライエ」には、食堂や学習スペース、図書コーナー、お風呂があります。子ども食堂や各種の教室、親子カフェも開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人おんぶにだっこ ↗
子育て支援センターと学童保育を運営しています。「あなたの居場所みんなおいでよ」を合言葉に、生活に困る家庭やひとり親家庭に寄り添う子ども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人結色(ゆめのば) ↗
別府市で、地域に根ざした交流の場を開いています。障害の診断はなくても生きづらさを抱える子も含め、一人ひとりの個性を大事にして地域の人と交わる場です。民間学童「ゆめのば」も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人パレット&キャンバス ↗
霧島市で放課後児童クラブを2か所と、児童発達支援・放課後等デイサービスを運営するNPO法人です。カウンセリングや学習支援、こども食堂、フードパントリーなどで地域の子育てを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人おーきな笑(しまっ子HOME) ↗
うるま市の平安座島で、子どもの居場所「しまっ子HOME」を運営しています。島の公民館で月・水・金の週3日開き、勉強や食事、いろいろな体験ができます。ひとり親家庭も支え、島の子どもたちの「第二の家」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所こばんち ↗
那覇市で、家庭と学校に次ぐ「第三の居場所」を開いています。子どもの貧困や孤食、不登校に向き合い、演舞やクラフト、料理などを通して成長を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 青少年養育支援センター陽氣会 ↗
名古屋市昭和区で、子どもへの虐待を防ぐことと、くり返さないことに取り組んでいます。独自の「イライラしない子育て法(CPA)」の講座があります。児童相談所から頼まれたカウンセリング、産前の子育て教育、支援者の育成もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人なかよし会 なかよし教室 ↗
三鷹市の、障がいのある小学1年生から高校3年生が通う放課後等デイサービスです。おやつづくり、公園遊び、工作のほか、公園の掃除や廃品回収などもしています。
Amazon 欲しいものリスト →学校が苦手な子と親の居場所 おこのみ会 ↗
安城市で、不登校の小中学生と保護者の居場所を開く市民団体です。学校に通っているかどうかに関係なく、どの子も来られる場にしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人だいとう子育て支援ネットちゃおちゃお ↗
大東市で2005年にできた子育て支援の団体です。親も子もほっとできる場所を目指し、こども食堂や季節のイベント、夏休みの宿題会などを開きます。
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