こども食堂は、子どもが無料か安く、ごはんを食べられる場所です。地域の人も一緒に食べるので、子どもがひとりで食べることが減り、地域のつながりも生まれます。食材や日用品の寄付は、そのまま活動の支えになります。
このページには、Amazonの欲しいものリストを公開している団体を、全国から集めました。欲しいものリストは、団体がAmazonに作る「いま必要な物」の一覧です。贈り方は、次の記事にまとめています。Amazon欲しいものリストで寄付する方法
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団体のくわしい住所は、あなたには見えません
はじめての方へ:子ども食堂に物で寄付する方法 / 子ども食堂のリストに何が並ぶ?
こども食堂の欲しいものリスト一覧
いま410団体を載せています。載っている地域は、東京都・埼玉県・愛知県・大阪府・神奈川県・兵庫県などです。団体の名前を押すと開くのは、その団体の公式サイトやSNSです。
全国の子ども食堂の数(むすびえの調べ)と都道府県ごとの数は、子ども食堂の数と一覧|都道府県別にまとめています。
都道府県別の子ども食堂:東京都(48) / 埼玉県(38) / 愛知県(34) / 大阪府(28) / 神奈川県(17) / 兵庫県(16) / 千葉県(19) / 宮城県(12) / 熊本県(10) / 山口県(14) / 福島県(12) / 福岡県(12) / 北海道(14) / 愛媛県(10) / 岡山県(6) / 京都府(7) / 徳島県(7) / 茨城県(7) / 香川県(10) / 沖縄県(5) / 静岡県(7) / 和歌山県(8) / 三重県(7) / 滋賀県(5) / 鹿児島県(6) / 青森県(6) / 大分県(5) / 富山県(5)
子どもを支える862団体すべての欲しいものリストを、2026年10月17日に確認しました。商品が並んでいなかった団体は、いったん掲載を外しています。あらためて商品が並んだら、また載せます。
ママパスポートもりやま・りっとう「0歳からの子ども食堂」 ↗
2016年から守山市で、乳幼児を育てる家族と地域をつないでいます。「0歳からの子ども食堂」では毎回うどんを出し、育ちに合わせて具をのせます。離乳食は出してもらうことも持ちこむこともでき、助産師に気軽に相談もできます。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂「にじいろ」 ↗
こども食堂「にじいろ」を運営する団体です。住む地域や年齢、国籍、障がいの有無に関係なく、誰でも利用できる食堂を目指しています。食事のほかに、いろいろな体験の機会も用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →にじいろ広場 つるかふぇこども食堂 ↗
学校以外の居場所や、オルタナティブスクールとしての活動を中心にしています。季節のイベントやこども食堂には、いろいろな世代が集まります。食品ロスや環境を考えて食事を楽しみ、人にも地球にもやさしい暮らしを学ぶ場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ゆあさJoyous kitchen ↗
有田郡で、こども食堂とフードパントリーを開く非営利の任意団体です。子どもから大人まで誰もが立ち寄れる居場所をめざしています。笑顔の輪が地域に広がるきっかけをつくりたいと考えています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの実家 モグモグキッチン 子ども食堂 ↗
筑西市で、ボランティアが作るお弁当の持ち帰り配布と、子どもの家に食事を届ける宅食をしています。フードドライブで集まった食べ物は、食堂の材料やフードパントリーに役立てます。「おかえり」と迎えられる居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人izumi ↗
日立市で地域の子ども食堂を運営しています。フードドライブなど、食を通した地域の居場所づくりにも取り組みます。みんなが安心・安全に、明るく楽しく暮らせる地域をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →かないわ みやのこし食堂 ↗
金沢市のこども食堂で、お弁当を配るほか体験イベントも開いています。年齢や性別を問わず人が集まる、交流の場をつくります。体験の差をなくし、自分を大切に思える気持ちを育てる学びにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →るーぷ 子供食堂 ↗
野々市市を中心に活動するこども食堂です。おもちゃを無料で交換する「かえっこバザール」も開いています。ひとり親世帯や非課税世帯を優先する予約のしくみで、支えが必要な家庭に確実に届くようにしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 スマイル・カフェ ↗
青森市新田の青森ジョイフルチャペルで、子ども食堂「スマイル・カフェ」を開いています。活動は、子どもの居場所プロジェクトです。青森の子どもが一人でも多く、笑顔と希望をもって過ごせる場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →よりみちの会(よりみち~のんびり食堂) ↗
仙台市宮城野区で「よりみち~のんびり食堂」を開いています。0歳から高校生と保護者、障害のある人、高齢者まで誰でも参加でき、子どもは無料です。食事の前後には、レクリエーションや遊び、宿題を見る時間もあります。
Amazon 欲しいものリスト →うらしまみんなの食堂(一般社団法人UMEプロジェクト) ↗
尾道市浦崎町の拠点「UME house うらしま」で、学習支援の「うらしま塾」と「うらしまみんなの食堂」を開いています。空き家の問題にも取り組みます。子どもから高齢者まで、誰一人とりこぼさない地域をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →ひみつきちてつや(NPO法人あおぞら) ↗
多度津町の「お惣菜処てつや」で、NPO法人あおぞらが2022年12月から開くこども食堂です。午後に集まり、流しそうめんやフルーツ飴づくり、お好み焼き教室などをします。食事を通して世代をこえて交わる場です。
Amazon 欲しいものリスト →YoiYoiキッチンとよい ↗
2023年7月、作業療法士の夫婦が下松市琴平町で始めた地域食堂です。昼食や夕食を出し、勉強を見る時間や体験活動もあります。受付や配膳は、実行委員と小中学生およそ20人のボランティアが担っています。
Amazon 欲しいものリスト →あすにこ食堂(明日も笑顔) ↗
京都市上京区の西陣にある「咲あん上京」で開くこども食堂です。音楽やアート、ものづくりの体験を取り入れています。子どもが得意なことを見つけて伸ばすきっかけをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →ネムの木子ども食堂まるがめ ↗
2022年4月から丸亀市川西町で、夕食を出しているこども食堂です。来るのは小学生が中心で、同じ場所の無料の英語教室にあわせて通う子も多くいます。高校生や専門学校生のボランティアと、体を動かして遊ぶ時間もあります。
Amazon 欲しいものリスト →HAIJI子ども食堂 ↗
登米市で開く、親子で過ごす時間をテーマにしたこども食堂です。絵本の読み聞かせやわらべうた、工作のあとに、近くの農家の野菜やお米で作ったお弁当を持ち帰れます。保育士や料理の得意なボランティアが、保護者の相談にも乗っています。
Amazon 欲しいものリスト →子どもも親も楽しむ親子食堂 ↗
仙台市泉区の松陵コミュニティセンターなどで開くこども食堂です。子育て中の親子に、安心して食べられる食事と居場所を届けています。子どもの成長を一緒に喜び、子育ての悩みを気軽に話せる関係をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →やっぷ食堂 ↗
市民団体YAPフレンズが山陽小野田市で、場所を変えながら2か月に1度開く地域食堂です。200人ほどが集まり、18歳以下は無料、大人は300円です。食品を集めて配る活動や工作・宿題を見る時間もあり、子どもも住民も立ち寄れます。
Amazon 欲しいものリスト →ぼんじょいの会(ジョイクラこども食堂) ↗
郡山市御前南で、こども食堂とフードパントリーを定期的に開いています。昔遊びや読み聞かせ、工作、料理の体験を通して、地域のお年寄りと子どもが自然にふれあう場をつくっています。生理用品も配ってきました。
Amazon 欲しいものリスト →きつきチョビコ ↗
杵築市のご近所4人で始めた、こども食堂と地域づくりの活動です。おにぎりを配り、家族や友だちと囲む食事会も開いています。名前は杵築の方言で女の子を指す「ビコ」から取り、「ちょびっとずつ新しい風を吹かせる」が合言葉です。
Amazon 欲しいものリスト →倉敷南小学校学区こども食堂みなみんち ↗
倉敷南小学校の学区で、2024年4月に始まったこども食堂です。カレーを用意し、子どもと地域の大人が一緒に食卓を囲みます。お互いの顔がわかる関係をつくろうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →たごっ子おひさま食堂 ↗
仙台市で、夕方にこども食堂を開いています。勉強も見ていて、親子や学生が気軽に立ち寄れる場を続けてきました。代表も子育て中で、保護者がほっとできる時間も大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人青空保育たけの子 ↗
2009年から福島市と山形県米沢市で、外遊びを中心にした野外保育を続けています。子どもたちが自分で作って食べるこども食堂もあります。ひとり親家庭などには、お弁当を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →おいでよ!食堂だ~Z ↗
周南市熊毛地区のこども食堂です。子ども100円・大人300円で、幼児は無料です。子どもから大人までが運営にかかわり、食事を通して世代をこえて交わる場です。
Amazon 欲しいものリスト →はぴもりこども食堂 ↗
弘前市で2022年2月から活動するこども食堂です。月に1回、無料のお弁当を配り、年に数回はお楽しみ企画も開いています。津軽地方で、食を通じて人がつながり、ほっとできる場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ちんぷくまんぷく子ども食堂 ↗
東海市の上名和公民館で開くこども食堂です。eスポーツやボードゲームも取り入れ、地域の人が交われる場をつくっています。知多市では学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人コドモノトナリ(奏ロケット) ↗
横浜市都筑区でこども食堂「奏ロケット」を開くNPO法人です。保育ルーム、学童保育、フリースペースも運営し、保護者向けの勉強会もあります。
Amazon 欲しいものリスト →あさひこども食堂 ↗
横手市で2016年から続くこども食堂です。子どもは無料、大人は200円です。フードパントリーやフードドライブも行い、多くの世代が交流できる地域の場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Aスタ(Happy☆Hope) ↗
佐賀県武雄市で、こども食堂「Happy☆Hope」を運営しています。週に1〜3日お弁当を渡し、子どもの貧困対策に力を入れています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人いいねきーたん実行委員会 ↗
岸和田市で、持ち帰りと食堂を交互に開いているこども食堂です。ひとり親家庭やヤングケアラーが多い地域に合わせた支援をしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人すぷうん ↗
山形県東置賜郡で、こども食堂「すぷうん食堂」とファミリーサポートセンターを運営しています。子育て中の親たちが中心に立ち上げました。遊具やおもちゃのある、にぎやかな居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人CCS ふじのきこども食堂 ↗
家事や育児が難しい家庭に、無料でお弁当を届けています。平日は毎日食堂を開け、不登校の子の居場所にします。フードパントリーやイベントも開き、子育て家庭の孤立を防ぐ活動を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →宇出津キッズ見守りハウス ↗
能登半島地震のあと、自宅を改装して始めた子どもの居場所です。こども食堂を開き、家を子どもたちに開放しています。被害の残る地域で、子どもたちが安心して過ごせる場です。
Amazon 欲しいものリスト →夕日寺こども食堂 わいわいキッチン ↗
金沢市夕日寺町の交流館で開くこども食堂です。子育てを支え、地域を元気にするために、三世代が集まって交流できる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 地域つながりお茶会ちびチュウ ↗
山梨県中央市で、困りごとを抱える家庭に食べ物を支援しています。季節を感じられるイベントも開き、子どもたちの心に楽しい思い出が残るよう活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →よっといで!@北地区 ↗
大垣市北地区で、こども食堂やプレーパーク、フードパントリーを開くボランティアグループです。「子どもが自分で歩いて行ける場所に」という思いで活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人shining(子ども食堂りんごの家) ↗
「地域で子どもを見守る」がモットーです。鈴鹿市で、こども食堂「りんごの家」、フードパントリー、不登校の子の居場所を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →わたらいこども食堂「おおきんな」 ↗
三重県度会町で初めてのこども食堂です。安心・安全な場所での食事や遊びを通して、人と地域のつながりを育てています。子どもたちの居場所づくりに取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →こころばかりの会 ↗
2021年から、くろ谷金戒光明寺の有志のお坊さんが中心となって運営するこども食堂です。地域の人や企業も加わり、子どもの居場所と保護者の心のよりどころをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →スマイルホーム山口実行委員会 ↗
2022年に山口市で始まったこども食堂です。食事を出すほか、子どもも大人も一緒に楽しめて、どの世代も交われる居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク ↗
子どもの居場所を幅広く運営しています。プレーパーク、無料の学習支援、こども食堂、泊まれる「WAKUWAKUホーム」などがあります。
Amazon 欲しいものリスト →いわぬま・こども食堂プラス ↗
2018年に岩沼市で始まった子ども食堂です。ひとり親家庭に食材を配るフードパントリーと、年齢を問わず誰でも参加できる食事会を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →良い子食堂 ↗
八王子市南大沢の団地で、自治会の集会所を使って開く子ども食堂です。中学生以下の子どもと、ひとり親の保護者が対象です。お知らせは、地元の南大沢4-15自治会のサイトに出ています。
Amazon 欲しいものリスト →にじいろこども会 ↗
「カレーこども食堂」「しゅくだいカフェ」「親子キッチン」を開く、子育て支援のボランティア団体です。手作りの温かい食事を囲み、楽しい団らんの時間をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂Flat ↗
「皆平等に(Flat)、皆気軽に(ふらっと)」という考え方で開く子ども食堂です。食材を配り、季節のイベントで地域の子どもたちと交流しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂パープル ↗
2017年から活動する「こころ♡かふぇ」と「フードパントリー」の2本立てで、地域の子どもを支えています。ハロウィンやクリスマスなど、季節の行事も大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →まきまきキッチン ↗
2019年から川崎市中原区で活動するこども食堂です。「遊べるこども食堂」をモットーに、カトリック中原教会のホールと広場で食事を出します。フリーマーケットや絵本図書館、季節の行事もあります。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂もぐもぐ ↗
大阪市旭区で「子ども食堂もぐもぐ」を運営するNPO法人です。子どもに朝ごはんや温かい夕ごはんを出しています。ひとり親や子の多い家庭には昼食を、困っている子育て家庭には食材を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →楡木子ども地域食堂なごみ ↗
体験教室や地域食堂、子育て応援パントリーを運営しています。収穫体験やクリスマスケーキ作りなどの季節行事で、子どもや高齢者との交流を大切にします。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人こどもみらい食堂 ↗
2018年に始まり、新潟県で初めて法人になったこども食堂です。新潟と長岡で、お弁当を配るこども食堂と、無料で勉強を教える居場所「みらい塾」を運営しています。誰でも立ち寄れる「カフェふらっと」も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人四国ブロックフリースクール研究会「ヒューマン・ハーバー」 ↗
1996年開設のフリースクールです。不登校の子どもの勉強や体験を支えています。2016年からは「ヒューマン・ハーバーこどもカフェ」でこども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →ふうどばんく東北AGAIN ↗
東北でいちばん古いフードバンクです。企業や家庭から集めた食べ物を、生活に困っている人へ届けています。自治体や社会福祉協議会、仙台市内や被災地などのNPO・ボランティア団体を通して渡しています。
Amazon 欲しいものリスト →地域支援団体えまいま ↗
東京都葛飾区亀有を拠点に、こども食堂や子どもの居場所づくりをしています。ひとり親家庭向けのフードパントリーなども実施します。防災ワークショップを通して、地域づくりにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人熊本県地域こども食堂支援センター TSUDOU・NET ↗
熊本県内のこども食堂をつなぐネットワークで、2016年2月に始まりました。2024年4月にNPO法人になり、2025年3月時点で会員の食堂は120か所です。食材や物を分ける拠点づくりや防災にも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →いずみワクワク食堂 ↗
宮城県仙台市泉区で2016年から続くこども食堂です。ひとりで食べる人を減らそうと、子どもからお年寄りまでだれでも一人で立ち寄れる食事の場を開いています。学生ボランティアと一緒に、地域の居場所を育てています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「岡ちゃんち」 ↗
岡山県岡山市北区で2018年から、自宅を開いて続けているこども食堂です。地域の子どもたちに温かい食事を届けています。持ち帰りも含めて、毎回120人分ほどを用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Happyリレーいろいろ ↗
茨城県水戸市東野町で、だれでも一人で立ち寄れるこども食堂を運営しています。地域のレンタルスペースの活動などを通して、子どもが安心して過ごせる居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →おおたラーメンこども食堂 ↗
2018年から大田区南六郷で活動するこども食堂です。2019年には団地の中に常設の拠点を開きました。地域の人と温かい時間を過ごす場として親しまれています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人フードバンクしまね あったか元気便 ↗
個人や企業から寄付された食品を、小中学生のいる家庭に無料で届けるフードバンクです。届け先は島根県松江市内の、生活に困っている世帯です。合言葉は「地域の子どもは地域のみんなで育てる」です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人いるか ↗
福岡・佐賀・熊本・長崎の4県で、子どもと家庭に食べ物や学習支援、訪問支援などを届けています。子ども・高齢者・障害者をまとめて支え、地域を元気にすることをめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人Creer ↗
「信じる」という意味の名前をもつ、徳島市のNPO法人です。こども食堂やこども宅食、農業体験、コンサートなどを開いています。障がいのある人や子どもが安心して暮らせる地域をつくろうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →せいじゅん たすけあい こども食堂 ↗
奈良県大和郡山市のこども食堂です。「共食と食育、様々な学びを通じて、こども達の生きる力を育む」を理念にしています。学習支援やプログラミング教室、イラスト講座なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人キッズ未来プロジェクト(ニコニコ子ども食堂) ↗
新宿区で「ニコニコ子ども食堂」を開いています。食事のほか、勉強や暮らしの手助けもします。子どもや妊娠中の女性、お年寄りの居場所をつくり、子育てを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →上高田みんなの食堂実行委員会 ↗
2016年春から続いている、中野区上高田のこども食堂です。地域の人はだれでも利用できます。コロナ禍のころからは、上高田東高齢者会館でお弁当を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →Kokoyori みんなでわらりら ↗
福島県須賀川市で午後に開く居場所「Kokoyori」です。こども食堂やフードパントリーなどを行っています。みんなで料理や勉強、遊びをしながら過ごし、夕食のお弁当を渡しています。
Amazon 欲しいものリスト →サークル「もぐもぐ」 ↗
2023年4月にかつらぎ町で初めてできた、地域の誰もが利用できるこども食堂です。子育て中のママを中心に、地域のボランティアが妙寺公民館で開いています。合言葉は「できることを、できるときに、楽しくおこなう」です。
Amazon 欲しいものリスト →te.a.wa.se食堂 ↗
任意団体シュガーファミが浜松市で開くこども食堂です。ひとり親や生活の苦しい家庭の子どもに食事を出し、フードパントリーも開いています。ほかの団体を招いて、医療や防災を体験する回もあります。
Amazon 欲しいものリスト →せとの子ども食堂ー親子塾ー ↗
鳴門市瀬戸町の瀬戸公民館で開くこども食堂です。食事の前には「お絵かき塾」や「ミニグラウンドゴルフ塾」を開きます。少子高齢化が進む地区で、世代をこえて交わる場です。
Amazon 欲しいものリスト →にながわふれあい子ども食堂 ↗
富山市の蜷川地区で開くこども食堂で、毎回200名ほど集まります。高校生までは無料です。「地域のみんなでつくる子ども食堂」をテーマに、子どもと大人がふれあう場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →mama’s smile はぐ ↗
雲南市で「はぐもぐ食堂」を開いています。考え方は「みんなで作ってみんなで食べる」です。子ども同士や大人同士がつながれて、お母さんがゆっくり休める場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →教会こども食堂 ↗
月に1度こども食堂を開いています。フードバンクとして、ひとり親や生活に困る家庭に食料も渡します。えひめフードバンクの中予地区の拠点も務め、集まった食品をほかの団体や施設にも届けています。
Amazon 欲しいものリスト →げんきカレー ↗
NPO法人Genki Future dreams 47が、2018年に開いた「げんきカレー」です。大人が1枚200円の「げんきチケット」を買うと、子どもが無料でカレーを食べられるしくみです。
Amazon 欲しいものリスト →OHANA食堂 ↗
滑川市で開かれるこども食堂で、高校生以下は無料です。代表が障がいのある子を育ててきた経験から、障がいのある子どもと親が安心して集まれる場づくりに力を入れています。
Amazon 欲しいものリスト →まちなかコミュニティ食堂 ↗
2019年に長岡市の表町地域で始まった地域食堂です。赤ちゃんからお年寄りまで、誰でも参加できます。約20名のボランティアが、みんなで夕飯を囲み、顔の見える関係をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →イマココ子ども食堂 ↗
西条市のこども食堂です。地域の人との三世代交流などで、子どもの孤立を防いでいます。子どものちょっとした変化に大人が気づける居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ライフサポートアゴラ ↗
2021年6月から「アゴラ子ども食堂」を続け、ひとり親や生活に困っている家庭の子どもの食事を支えています。学生服を再利用する店の運営や食品を集める活動など、子育て家庭を支える活動も広げています。
Amazon 欲しいものリスト →八日市おかえり食堂 ↗
2016年4月から、「おかあちゃんスタッフ」があたたかいご飯で迎えるこども食堂です。年齢や障がいに関係なく、誰でも立ち寄れる居場所です。学習支援や、高校の中の居場所カフェにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →コミュ〇カフェまんまや ↗
鳥取市賀露町の地域食堂で、子どもは無料です。「学校や社会に戻りたい」「人と接する練習ができる場所が欲しい」と思う人が、スタッフとして働いています。学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →ほくほく子ども食堂 ↗
板野町で、100食を用意して開いているこども食堂です。子どもは無料です。子ども服をゆずり合う「お下がりどうぞの輪」や食品を配る活動、季節の子ども会も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →たみやニコニコ子ども食堂 ↗
徳島市南田宮で開かれているこども食堂です。食事を通して、地域の人が気軽に集まれる場を目指しています。子どもだけでなく、毎日がんばるお父さん・お母さんも応援したいと続けています。
Amazon 欲しいものリスト →フードパントリー&みんなの居場所 ぶどうの木 ↗
愛川町のボランティア団体で、こども食堂とフードパントリーを開いています。ひとり親家庭や子どもの多い家庭に、無料・予約制でお弁当と食品を届けます。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂とフードパントリーのスダチ ↗
練馬区田柄で、こども食堂とフードパントリーを開いています。ひとり親、障がいのある家族がいる家庭、子どもの多い家庭、生活に困る人に、食品を無料で手渡します。
Amazon 欲しいものリスト →がじゅまるの家(みんなの食堂かまんど) ↗
徳之島で子育てサークルから始まり、つどいの広場や病児保育室、助産院まで手がけるNPO法人です。3年前から地域食堂を開き、フードパントリーも始めました。島で子育てする家庭の孤立を防いでいます。
Amazon 欲しいものリスト →喜入子育てコミュニティKADAN ↗
鹿児島市の喜入地域で「子育てのしやすい楽しいまち」をめざしています。こども食堂のほか、空き家を再生した子ども百貨店やKADAN農園など、世代と地域をこえた交流の場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →いきいき理風食堂 ↗
奄美市の朝日小学校区で2017年から続くこども食堂・地域食堂です。世代をこえたふれあいの場として、子どもにも高齢者にもよりどころになるのが目標です。
Amazon 欲しいものリスト →あしみなみ子ども朝食堂 ↗
奄美市名瀬小宿で朝ごはんを出すこども食堂で、親子いっしょにどなたでも参加できます。お弁当を配り、ひとり暮らしのお年寄りの食事も支えています。誰もが集える場所、帰れる場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →青空子ども食堂 ↗
安芸市矢の丸の「東風ノ家」の一角で、お昼に開くこども食堂です。地元の食材で、栄養のバランスがよい食事を安く出しています。食材は地域からの寄付やフードドライブで集めています。
Amazon 欲しいものリスト →みやがわにこにこ食堂 ↗
伊勢市のこども食堂です。子どもに限らず地域の誰もが気軽に楽しく食事できる場所をつくりたい、という思いで始まりました。行事も少しずつ増やしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人メリーライズ(子ども食堂めりぃ) ↗
札幌市中央区で「子ども食堂めりぃ」を開いています。2022年11月に始めてから2025年3月までに、のべ799人の子どもと家庭を支えました。「フードバンクめりぃ」も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人おやこ応援団いちごはうすの会 ↗
伊達市で初めての、行政の支援を受けない民間の子育て支援団体です。こども食堂「いちごはうす」「さくらんぼはうす」「柿っ子はうす」を開いています。「子どもが真ん中」のまちを目指し、こどもカフェの開店も準備中です。
Amazon 欲しいものリスト →じぃ~んこども食堂 ↗
根室市で、市民有志の実行委員会が開いているこども食堂です。食事には、地元の農協や企業、個人から届いた食材を使っています。牛肉や鶏だんご、米、ジャガイモ、北海道産の牛乳などです。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 一飯 ↗
小樽市稲穂で2024年11月に始まったこども食堂です。水曜の夕方と土曜の昼に開いています。子どもがお腹いっぱい食べられて、保護者もゆっくりできる、地域みんなの居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ASUKAのチーズ工房(むかわのこども食堂) ↗
むかわ町の小さな牧場とチーズ工房が、地元の直売所の中のカフェでこども食堂を開いています。自家製の乳製品を作りながら、子どもたちが楽しみにできる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人キッズ王国(子ども食堂タベルナ) ↗
認定NPO法人キッズ王国が鉾田市で開く子ども食堂です。廃校になった旧野友小学校で草刈りなどの手入れをしています。そこで学童保育「野友キッズ王国」を開く準備中です。
Amazon 欲しいものリスト →五台こども食堂 ↗
那珂市五台地区で、子ども会の元役員が中心になって2024年4月に始めた子ども食堂です。地区の子どもや子育て家庭、地域の人が集まります。栄養と彩りを考えた食事を、店内でも持ち帰りでも出しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子育て応援ワクワクピース ↗
2009年に子育て支援サークルとして生まれ、2013年に法人化しました。図書室のある「みんなの居場所ワクワクピース」でこども食堂を開いています。学童保育やフリースクール、ひとり親支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人子育て応援レストラン ↗
大分市で、ひとり親家庭、障がいのある子がいる家庭、経済的に苦しい子育て家庭を優先して支えるNPO法人です。こども食堂の運営や物の支援に加え、親子が交流できる室内公園も設けています。
Amazon 欲しいものリスト →山鹿こども食堂百華 ↗
2016年から山鹿市で続くこども食堂で、学習支援や体験学習も行っています。子どもが心も体も元気に笑顔で過ごせるよう手伝っています。ひとり親や収入の少ない家庭を支え、貧困の連鎖を断つのが目標です。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂わたりんりん ↗
亘理町社会福祉協議会が、町内の公民館などを回って開くこども食堂です。子育て家庭に手作りの昼ごはんや食べ物を届けます。保健室で相談も受け、参加者どうしの交流の場にしています。
Amazon 欲しいものリスト →ぷらっとキッチン ↗
仙台市長町南の共生型福祉施設「みんなのおうち太白だんだん」で開くこども食堂です。会場のほか宅配もあります。施設は、ワーカーズコープの障がい者支援や放課後等デイサービスが中心に準備しました。
Amazon 欲しいものリスト →宮城野子ども食堂 ↗
「子どもならだれでも、ひとりでも、食べに入れる食堂」を掲げています。お弁当と支援品を配るほか、市民センターでの食事会や勉強の手伝いもします。利用家庭の7割は母子家庭です。
Amazon 欲しいものリスト →グレイス子ども食堂 ↗
子どもの貧困を支えたいと、1人の主婦が2022年に始めました。浦添市当山のレンタルスペースで、18歳以下の子どもにお弁当を無料で配っています。遊びと学びのブースもあります。
Amazon 欲しいものリスト →みんなのあそびば ↗
コロナの時期、昼間に空いていた居酒屋を使って始まったこども食堂です。沖縄市の「美里の酒場」で、栄養士がつくる食事を出しています。マジックショーやバルーンアートなども毎回あります。
Amazon 欲しいものリスト →おひさまとソラタロウ ↗
2022年から、こども食堂を月1〜2回開いています。週3日は、JAや企業の協力で野菜や食料品を配るフードパントリーも行っています。食堂の日は縁日を開き、わなげや駄菓子釣りなどで遊べます。
Amazon 欲しいものリスト →第三地区子どもの居場所づくり実行委員会 ↗
2019年から福島市入江町で「第三地区ふれあい広場」を開いています。子どもは無料です。福島第三小学校区の子育て家庭に、家ごとに食べ物を届けたり、勉強を見たりもしています。
Amazon 欲しいものリスト →いなわしろ地域食堂 まんまる ↗
2021年11月、猪苗代町で初めての「こども食堂」「シニア食堂」として始まりました。月1〜2回開き、フードドライブや放課後のフリースクールにも取り組みます。
Amazon 欲しいものリスト →空き家バンク京都子ども食堂 ↗
2022年、京都駅近くの改装した空き家で始まりました。お弁当を配ったり、季節のイベントを開いたりしています。子どもが一人でも安心して来て、温かい食事をたっぷり食べられる場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 あいこのいえ ↗
母・あいこさんの名前から「あいこのいえ」と名付け、2022年に舞鶴で始めた子ども食堂です。いまは娘さんが運営を継ぎ、母は調理ボランティアとして支えています。子どもも大人も気軽に寄れる、あたたかい居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →カーヤこども食堂 ↗
伏見区のスパイスカレー店で、「おやつのじかん」と「カレーの日」を開いています。子どもは無料です。ブックシェアリングやフードドライブにも取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →キッズキッチンえがおの家 ↗
NPO法人えがおの家が運営する子ども食堂です。みんなで笑顔で食事をすることと、地域のつながりを大切にしています。毎月第3日曜日に開き、誰でも来られます。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂まねきねこ ↗
2022年から観音寺市豊浜町で、子ども100円・大人200円で食卓を囲んでいます。新鮮な野菜や食品も無料で配ります。赤ちゃんから高校生と保護者まで、誰でも参加できます。
Amazon 欲しいものリスト →おいらせ地域食堂 ↗
2022年度から、おいらせ町と町内の多くの企業の協力で運営しています。合言葉は「おいらせ町の子ども達をハッピーに!」です。食を通じて、世代をこえて安心できる地域の居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →Waku-Waku倶楽部 笑久保プロジェクト ↗
下松市の久保地区で初めてのこども食堂です。お昼に100食を用意し、地域の子どもに温かい食事を出しています。子どもも大人も囲む食卓を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →“竜洋こども食堂”食でつながる心の輪の会 ↗
「一緒に食べよう」「あったかいご飯を食べよう」が合言葉の子ども食堂です。子育て中の家庭に食事を出し、ほっとできる交流の場にしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 KARATSU(子ども食堂かがみ) ↗
2021年から「子ども食堂かがみ」を開いています。翌年、孤食をなくすため「大人の居場所かがみ」も始めました。唐津市全体に居場所を広げようとしています。
Amazon 欲しいものリスト →WAI-WAIオアシス実行委員会 ↗
旗岡第1集会所で「WAI-WAIオアシスはたおか」を開いています。子どもの貧困と、お年寄りがひとりで食べることの両方に向き合う、三世代が集まる居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人U.grandma Japan ↗
平成30年7月豪雨の被災地支援から生まれた団体です。「ぐらんま子ども食堂」には毎回100人以上が来ます。ひとり親家庭やひとり暮らしのお年寄りの居場所でもあります。
Amazon 欲しいものリスト →どきどき食堂 つ☆な☆ご ↗
土器コミュニティーセンターで、城東・城北・飯野小学校区の子どもに開いている食堂です。クリスマスには、プレゼントが当たるゲームで子どもたちを迎えます。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 ありがとう ↗
和歌山市の「しらさき食堂」の営業時間内に、こども食堂として使えるしくみです。高校生以下とひとり親家庭は無料です。まともに食事をとれない子をなくしたいと始まりました。
Amazon 欲しいものリスト →koharu日和 ↗
元小児科看護師が、空き家を直して開いた子ども食堂です。おやつは無料で、毎回2升のおにぎりを用意しています。放課後の居場所として、60〜80人が立ち寄ります。
Amazon 欲しいものリスト →funCaféNET ↗
福島市宮下町の教会で、「funCaféキッチン子ども食堂」を開いています。中学生までの子どもと保護者が対象です。安心できる地域の居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「あおぞら」 ↗
火・水・金の夕方に開く子ども食堂で、炊きたてのご飯と豚汁が中心です。小学生から高校生まで1回100円です。食育と食品のむだ減らしを考えた献立です。
Amazon 欲しいものリスト →水島こども食堂ミソラ♪ ↗
学習支援の仕事で生活が苦しい家庭の子と出会った代表が、2017年に始めたこども食堂です。拠点の「みんなのお家ハルハウス」は、子どもも大人も過ごせる居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →ぱすかるキッズクラブ ↗
泉八幡神社で、子ども食堂と無料塾「HACHIMAN」を月1〜2回開いています。ひとり親家庭や発達障害のある子の勉強の手伝いに力を入れ、子育て相談も受けています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ステップ ↗
石川町のカフェ「cafe comodo」で開く子ども食堂です。高校生以下の子どもに、お弁当や食材を配り、体験イベントも開いています。子どもと大人がふれあう居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →おむすび(子どもおむすび食堂) ↗
岩倉市の東町会館を中心に子ども食堂「子どもおむすび食堂」を開き、子どもたちがおにぎりを自分で作ります。ゴミ拾いや季節の行事など、子どもの居場所になることと自分から動く力を大事にした活動をしています。
Amazon 欲しいものリスト →NTGC子ども食堂JOY ↗
2022年に始まり、中村生涯学習センターで開いています。本格的なエスニック料理が特徴です。子どもだけでなく大人も含めた、地域のつながりをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ほんわか・カフェ ↗
吹田市原町のこども食堂です。みんなが話をする場になればという思いで、お弁当を配っています。近所の方や、吹田市・大阪府から届いた食材も配っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人WAIKI(わいわいワイキ食堂・はろはろワイキ) ↗
元気なシニアの遊び場と社会参加の場をつくるNPO法人です。吹田市内本町のシェアスペースで、2021年からこども食堂「わいわいワイキ食堂」を開いています。2022年からは江坂で、こども食堂「はろはろワイキ」も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →元気もりもり食堂 ↗
名東区の香流コミュニティセンターで開いています。愛知県社会福祉協議会が認める「あいち子ども食堂応援ステーション」です。企業の食品を、近くのこども食堂へ橋渡しもしています。
Amazon 欲しいものリスト →ひのくにスマイル食堂 ↗
菊池市泗水町で、地域で安心できる居場所をめざす子ども・地域食堂です。運営するNPO法人ひのくにスマイルプロジェクトは、フードバンク活動や子育て相談・講座、災害救援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 寺子屋カフェくまもと ↗
2016年1月、熊本地震の3か月前に始まりました。京塚本町の古民家を拠点に、子どもの貧困に8年向き合っています。シングルマザーと子どもの今と未来に寄り添います。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人こそだてびより ↗
2023年4月から川越市で活動し、子ども食堂を開いています。「毎日がこそだてびよりだね」と感じられる日々を願う団体です。子どもと親の笑顔を増やそうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →コミュニティ食堂 ダンチでランチ ↗
幸手市の団地の中のレンタルスペースで、子ども食堂を開き、食材も配っています。団地のなかに人の行き来をつくることを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人とりにてぃ@はれるや食堂 ↗
子どもからお年寄り、障がいのある人まで、共に生きるまちを考える団体です。子ども食堂やイベントで、地域のつながりを深めています。
Amazon 欲しいものリスト →コミュニティ食堂なないろりんご ↗
小さな子どもからお年寄りまで、だれでも気軽に来られる地域の居場所を目指しています。食事を通して人がつながり、安心・安全に過ごせる場所をつくることが目的です。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂Omusubi(一般社団法人LEGO) ↗
さいたま市見沼区の一軒家で、定員10名の小さな子ども食堂を開いています。みんなで一緒に食卓を囲みます。運営に必要なものをリストに載せています。
Amazon 欲しいものリスト →長くつ下のピッピ食堂 ↗
自宅を開いて弁当を配っています。古民家を借りて、勉強を教える場や、不登校の子・お年寄りの集いを開いています。妊産婦の子育て相談にものります。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人オハナプロジェクト(アロハにいざ) ↗
埼玉県新座市で、おもに小学校に入る前の子に向けたこども食堂「アロハにいざ」を開いています。東京都練馬区では、産後ケアの活動もあります。「子育て応援フードパントリー&こども宅食」は、いま新しい利用の受付を止めています。
Amazon 欲しいものリスト →すぽっと幕張こども食堂 ↗
幕張町の地域の居場所「すぽっと幕張」で開いています。中学生まで無料、高校生以上300円です。フランスで修行したプロの料理人が、できたてを手作りしています。
Amazon 欲しいものリスト →もぐもぐすぺーすLink ↗
千葉市緑区で子ども食堂とフードパントリーを開いています。地元の農家や商店と協力し、温かいご飯を出しています。高校生ボランティアと自由な時間も過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →SDGs坂戸ふれあい食堂 ↗
埼玉県坂戸市でふれあい子ども食堂を運営しています。子どもが過ごし、食べ、勉強できる場で、多世代の交流の場でもあります。フードパントリーも開いています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂キャンプ ↗
2022年から鎌ケ谷市でこども食堂を開いています。食育をテーマに、子どもや地域の人が集まれる場をつくります。毎年春と秋にお祭りを開き、キャンプ体験もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人らいおんはーと ↗
PTAなど学校ボランティアの経験者らがつくり、2017年に子ども食堂を始めました。いまは365日24時間の子ども食堂が拠点です。無料塾やフリースクール、江戸川区内14か所などでフードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →万人子ども食堂 ↗
大田区新蒲田で、70代の男性が週5日、ひとりで開いている子ども食堂です。すべて無料で、多い日は200人近くの子どもが来ます。毎日、揚げ物やおでんをたくさん仕込んで迎えています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂pomme・中高生食堂KAKUREGA ↗
小金井市の「りんごっこハウス」で、子ども食堂pommeと中高生食堂KAKUREGAを月1回ずつ開いています。冒険遊び場や森のようちえんも運営します。子どもの持つ力を信じることを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂がるまる ↗
足立区鹿浜の住区センターで7年続くこども食堂です。8月から2か所目の「がるパル」も始めました。いまは食材のほか、調理器具や冷凍庫も必要です。
Amazon 欲しいものリスト →養源寺子ども食堂 ↗
2023年3月、大正大学で臨床心理学を学ぶ学生が、千駄木の養源寺に開きました。子どもが一人で食事をすることを防ぎ、親が子育ての悩みを相談できる場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →深川姉御家『健康&食育』こども食堂 ↗
調理師と食育インストラクターの資格をもつ人が開くこども食堂です。栄養のバランスがよいバイキングと、料理の体験があります。ひとり親や子の多い家庭には、食べ物を無料で届けます。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「渋谷区おばさん」 ↗
渋谷区に住むおせっかいなおばさんたちが2021年に始めました。代々木のお寺で開いています。減農薬野菜や手作り調味料を使い、化学調味料なしの食事を出します。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂ルンルン(NPO法人DANKAIプロジェクト) ↗
団塊世代の経験と元気を地域に生かしています。2021年から善福寺で無料の学習室と「みんなの食堂ルンルン」を開いています。料金は小学生100円、大人300円です。
Amazon 欲しいものリスト →きしょうこども食堂 ↗
2019年に世田谷区駒沢で始まりました。コロナ禍の間は持ち帰りにして続け、2021年にその場で食べる形に戻しました。子どもも大人もお年寄りも迎え、食で笑顔を広げています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人neruco(赤ちゃん食堂ねるこ) ↗
板橋区の、出産後の親子を地域ぐるみで支える団体です。0歳の赤ちゃんと親のための「赤ちゃん食堂ねるこ」では、赤ちゃんに市販の離乳食を無料で出しています。子育て用品をゆずり合う会も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 ぬまフェス!! ↗
2019年から品川区中延で開いています。ベーグル店の店主が、手作りのおかずを持ち帰りで届けます。一人での育児の負担を減らし、「意図しない虐待」を防ぐことが目標です。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂キッチンゆぎのや ↗
八王子市東部の由木地区、由木中央市民センターで活動しています。手作り弁当を配る会などで地域の子育て家庭を支えています。食べ物を配るフードパントリーでもあります。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人こどもプロジェクト ↗
阿佐谷北のフリースペース「Liberta」で開く子ども食堂です。始まりは東日本大震災で福島から避難した人たちの集まりです。子どもは無料、大人は300円以上の寄付です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 KODOMO.OOIZUMI ↗
練馬区西大泉のこども食堂です。1回に100名分の食事を作り、登録者は400名を超えました(2026年7月時点)。学習支援や学用品配り、チャリティイベントも行い、地域の農家や企業と協力しています。
Amazon 欲しいものリスト →食育カフェEDEN ↗
江東区豊洲の食育カフェです。北区赤羽で食育カフェCROSSを運営する一般社団法人エデンの姉妹カフェにあたります。ひとり親世帯などを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →そらいろ子ども食堂 ↗
清瀬市竹丘の民家で、日曜の午後に開いています。小学生と一緒におやつを作り、みんなで食べます。大学生ボランティアや、保育ができる大人と遊んで過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →大山畜産 こども食堂 ↗
大阪市鶴見区諸口の養豚場の直営店「大山畜産」で、火曜の夕方に開いています。高校生以下は無料、大人は300円です。食べ物を配る活動も毎日していて、多い日は100〜300人の住民が集まる地域の交流の場です。
Amazon 欲しいものリスト →もこふわこひつじ食堂 ↗
堺市中区堀上町の堺シオン福音教会を借りて、13時から15時まで開いています。子どもは大学生まで無料、大人は300円です。地域の子どもの居場所や相談先をつくろうと、八田荘校区のPTA活動から生まれました。
Amazon 欲しいものリスト →きたのふれあい食堂~まんまる亭~ ↗
岡崎市の北野町公民館で開く「きたのふれあい食堂」です。北野小学区の人は子ども無料・大人300円、学区の外の大人は500円です。予約はLINE公式アカウントで受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「もやいこ食堂」 ↗
碧南市新川地区の西光寺で開き、子どもが80〜100人来ます。「もやいこ」は分けあう・共有するという地元の方言です。フードバンクや地域のボランティアの食材で食事を手作りし、若い住職の法話や絵本の読み聞かせもあります。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 みんなのいえ ↗
東浦町緒川の新田会館で、10:00〜12:30に開きます。子ども100円・大人300円で、食事や体験で多世代が交わる場を目指しています。一般社団法人愛知子ども応援プロジェクトのネットワークにも登録しています。
Amazon 欲しいものリスト →しんしろ地域こども食堂 ↗
2023年5月に新城市で、40代の2人が始めました。持ち帰りのお弁当を、大人200円・子ども100円で配っています。地域の人が交わる場をつくるのが目的で、市のこども食堂紹介ページにも載っています。
Amazon 欲しいものリスト →町方ふれあい子ども食堂 ↗
愛西市町方町の代表者の家を拠点に、ひとり親の家庭を中心にお弁当や食材を無料で配っています。市の子育て支援課と力を合わせて家庭まで直接届け、そのときに声もかけています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人あいせい青空教室 ↗
豊橋市で「子どもの居場所」として活動し、こども食堂のほか、ファミリーマートと組んだフードパントリーも開いています。2024年12月には不登校・ひきこもりを支えるフリースクールも始め、農園やヤギの飼育も取り入れています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Fun Fan BASE ↗
2022年6月に活動を始め、2024年3月にNPO法人になりました。和泉市青葉台商店街の「こさか在宅クリニック」の店舗を借りて、カレー食堂(子ども食堂)と自習室を開いています。放課後こども教室や、世代をこえた交流もしています。
Amazon 欲しいものリスト →cafeあいさんそう ↗
東大阪市中小阪、近鉄八戸ノ里駅近くのカフェの中で開いています。中学生までの子どもは無料で食事ができ、応援する人が1食分のチケットを買って支えるしくみです。テラス席もあります。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人 いま・ここ 東山ぐぅぐぅ食堂 ↗
2019年10月に一般社団法人いま・ここが豊田市渋谷町で開き、予約なしでだれでも参加できます。夕食を一人で食べる子どもがいたことから始まり、いまは毎回約80人が来ます。学習支援やフードパントリーもしています。
Amazon 欲しいものリスト →もふもふの木 とよなか ↗
2022年にできた団体で、豊中市服部本町の豊中団地集会室で「もふもふ食卓」を開いています。子どもは無料、大人300円で誰でも参加できます。食後はおもちゃやボードゲームで遊べ、季節の農業体験もあります。
Amazon 欲しいものリスト →泉信和にっこり食堂 ↗
大阪府和泉市上町で2021年から、月1〜2回活動しています。子ども食堂、お弁当や食べ物を配る活動、子育て講座やママカフェなどがあります。寄付された新米を弁当にして配るなど、地域で助け合う関係をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂やかみっこキッチン ↗
堺市美原区八上校区の東大饗自治会館で開いています。子どもの参加費は100円で、コロナ禍でも形を変えて続けてきました。食べ物を無料で配るフードパントリーも行い、ボランティアが子どもの居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →にっこりキラキラこども食堂 ↗
2021年10月に始まったこども食堂です。大阪市旭区清水の天理教守口分教会でお弁当を配っています。子どもが気軽に来られて、保護者も安心できる居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂WAWAWA ↗
日本一小さな町とされる忠岡町で、17〜20時に開きます。1歳から18歳を対象に、最大200人分の食事を無料で出します。南大阪こども食堂ネットワークに参加し、Instagramやメールで案内します。
Amazon 欲しいものリスト →こどもとつくる 10代子ども食堂 ゆるっとほっとかふぇ ↗
2017年1月に豊田市で、中学を終えた10代のために始まりました。居場所をつくり、自分で食事を整える力や勉強を支え、進路や生活の悩みにも寄り添います。「ゆるっとほけんしつ」や「夢カフェ」などの活動もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO団体 HSC 〜子どもたちの笑顔のために〜 ↗
大阪市鶴見区を拠点に、子ども食堂を開き、子育て中の家庭に食品を配っています。外で遊ぶピクニックや、季節ごとの行事もあります。日程は公式サイトやSNSで知らせています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 なかよしごはん ↗
名古屋市熱田区六番の天理教春港分教会「はやみずさんの台所」で、毎月7・17・27日の17時半〜19時に開きます。中学生以下100円、大人300円で、食後は読書やパズル、積み木で過ごせます。学習支援や生け花教室も行います。
Amazon 欲しいものリスト →さのだい子ども食堂キリンの家 ↗
NPO法人キリンこども応援団が運営する子ども食堂のひとつで、泉佐野市鶴原にあります。小学生から高校生を1回約30人、無料で受け入れ、食事のほか体験活動も行います。もうひとつのまちば拠点と合わせ、月に約500食を出しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ニコニコごはん ↗
岡崎市天白町の城南学区で、子ども食堂と子ども会の活動をしています。旬の食材で、家庭的な食事を用意します。子どもだけでなく保護者やお年寄りなども参加でき、地域の交流の場にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →えほんしょくどうどうぞの店 ↗
岡崎市の地域のラジオ局の中で開く子ども食堂で、ラジオの生放送もしています。給料日前の時期に合わせて開きます。コロナ禍からは、お弁当を配る形に変えています。
Amazon 欲しいものリスト →カムカムキッチンさくら ↗
大阪市旭区高殿にある子ども食堂です。子育て中の家庭にお弁当や食品を届け、ひとり親など事情を抱える家庭を支えています。ガッコムとむすびえのこども食堂マップに載っています。
Amazon 欲しいものリスト →にぎわいこども食堂 ↗
堺市堺区賑町の天理教賑町分教会で、日を決めずに開いています。11時半〜13時半に、子どもも大人も100円で食事ができます。地域の交流の場にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →もぐもぐ子ども食堂 ↗
豊田市の、世代をこえて集まる子ども食堂です。むすびえのこども食堂応援ポータルサイトに載っています。孤食を防ぐことや地域を元気にすること、食育を目的に、開く日以外も世代をつなごうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 まめっ子 ↗
岡崎市大幡町の公民館で16時から開き、予約は1週間前までです。子どもは無料・大人は200円で、地域の女性ボランティアが地元の野菜で料理を手作りしています。連絡はInstagramでも受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →くすのき子ども食堂実行委員会 ↗
堺市堺区楠町のくすのきキリスト教会子ども館で、2017年11月から活動しています。木・土曜の16時半〜18時半に、子どもは無料、大人300円で食事を出します。無料の学習塾やフードパントリーもあります。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人りんりん ↗
半田市で20年以上、多世代向け福祉事業を行うNPO法人で、日本非営利組織評価センターのグッドガバナンス認証団体です。2018年度から学習支援「やなべっ子ハウス」とこども食堂「やなべっ子食堂」をしています。
Amazon 欲しいものリスト →多文化共生支援プロジェクト「スクスク」 ↗
2020年10月にできた八尾市の任意団体で、主に大阪市生野区・東成区で活動しています。国籍を問わず日本に住む外国人と子どもに、多国籍料理の子ども食堂や伝統文化の交流会を開いています。コロナ禍には食べ物も配りました。
Amazon 欲しいものリスト →オアシス子ども食堂 ↗
泉大津市上之町のオアシスチャーチが、2017年から14時に開いています。小学生を中心に英語の歌や聖書の話、ゲームを楽しみ、弁当を持ち帰ります。食品を無料で配るフードパントリーも行います。
Amazon 欲しいものリスト →ふれあい食堂 ↗
川崎市中原区の向河原コミュニティルームで開くこども食堂です。2018年に地域のボランティアが始めました。飲食店や市民団体と協力し、栄養バランスを考えた食事を毎回60食ほど作ります。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 ジョイキッチン ↗
横浜市旭区上川井町のシティビジョン・グローリーチャーチで、12時〜14時に開きます。中学生以下は無料、高校生以上と大人は300円です。誰でも参加でき、運動教室や体験イベントもあります。
Amazon 欲しいものリスト →和笑ひろば ↗
2023年3月に個人が始めた子ども食堂・多世代食堂です。さいたま市西区高木の天神自治会館で11時30分〜13時30分に開きます。定員30食で、その月の1日から予約できます。
Amazon 欲しいものリスト →コチカフェ みんなの食堂 ↗
座間市相模が丘のカフェ「コチカフェ」を営む山下美登利さんが、2023年4月に始めた地域食堂です。座間子育て応援プロジェクトの協力で食材を集め、子どもから高齢者まで誰でも参加できます。
Amazon 欲しいものリスト →地域コミュニティ食堂 キャロットくらぶ ↗
富士見市針ケ谷の針ケ谷コミュニティセンターで、土曜の12時〜14時ごろに開いています。こどもは無料、大人は300円です。幼児からお年寄りまでが集まる地域の食堂で、フードバンクの活動もしています。
Amazon 欲しいものリスト →なかよし食堂 ↗
入間市久保稲荷地区で、地域のボランティアが運営する子ども食堂です。入間メモリードホールの台所を借りて作り、食材はいるまフードバンクなどの寄付です。開く日は公開せず、LINE登録者に知らせます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人羽生子育てサポートキャロット ↗
埼玉県家庭教育アドバイザーを中心に、羽生市周辺の子育て家庭を支えています。子ども食堂、フードパントリー、学習支援、キャロット広場、親の学習講座などを開いています。
Amazon 欲しいものリスト →伊奈こども食堂 ↗
埼玉県北足立郡伊奈町で開いている子ども食堂です。伊奈町社会福祉協議会が窓口になり、運営を支えています。食事のほか、工作教室や不登校の相談、栄養の相談など、悩みに寄り添う取り組みもしています。
Amazon 欲しいものリスト →Smile Pockets(スマイルポケット)こども食堂 ↗
2022年1月、上尾市本町の根貝戸団地の中で始まったこども食堂です。18歳以下は無料、大人は300円です。
Amazon 欲しいものリスト →スマイルふれあい食堂 ↗
「スマイルわかば」が、2019年10月から川越市南古谷地区の南古谷公民館で開いている子ども食堂です。小学校に入る前の子からお年寄りまで、誰でも来られます。カレーライスが中心で、季節の行事もあります。
Amazon 欲しいものリスト →みやまえ食堂 ↗
横浜市泉区中田東の多世代交流スペース「宮ノ前テラス」で、2018年の開所と同時に始まった子ども食堂です。ボランティアだけで運営し、17時〜20時に開きます。ひとり親や生活に困る人限定のフードパントリーもあります。
Amazon 欲しいものリスト →おだわら児童館連合 ↗
小田原市内の児童館が協力し合う団体で、「あそび・体験・つながり」を掲げています。フードパントリーと子ども食堂を開き、木育キャラバンなど多世代が集える地域の居場所もつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →コスモナレシピ ↗
さいたま市で、宅食支援「分かち愛BOX」やこども食堂「コスモナ食堂」を通じて、ひとり親家庭を支えています。地域の人から寄せられた食品や日用品を、感謝のメッセージとともに家庭へ届けています。
Amazon 欲しいものリスト →キッズカフェ杉田 ↗
横浜市磯子区中原の杉田キリスト教会で、2017年に始まったこども食堂です。12時から開き、高校生以下は無料、大人は100円です。カレーを出し、フードパントリーの配達もします。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂みんなのうた ↗
戸田市で2024年8月に始まったこども食堂です。戸田公園などで、一汁三菜を基本にした食事を出し、食後は工作教室やハンドクラフトをします。長期休みには勉強も教えます。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂きらり ↗
2023年12月に、東松山市で始まった子ども食堂です。2026年10月に東松山市石橋へ移り、新しく開きました。スタッフとボランティアで運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →森もり食堂 ↗
子ども食堂「森もり食堂」と、放課後児童クラブ「森のこクラブ」を開いています。「森もり自習室&プレイルーム」では、無料で勉強や自由遊びができます。運営は埼玉県比企郡滑川町の「チーム森もり」です。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂はらぺこ ↗
北葛飾郡杉戸町の子ども食堂で、埼玉県子ども食堂ネットワークに入っています。代表は元アスリート・元料理人で、地元の杉戸野菜を使った料理を出します。金曜はお弁当を配り、日曜は会食とワークショップを開いています。
Amazon 欲しいものリスト →いちご食堂 ↗
千葉市緑区おゆみ野の、大多喜ガスショールームBeEで開くこども食堂です。野口祥子さんが主催し、かない内科・株式会社せんどう・大多喜ガスが協力しています。予約をすれば、だれでも栄養のある食事を食べられます。
Amazon 欲しいものリスト →こきんダイナー ↗
小金井市緑町の公民館緑分館研修室で、正午から14時まで開くこども食堂です。定員は25人で、申し込みはメールやGoogleフォームで受け付けています。小金井市の「子どもの居場所」情報にも載っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人コハレLABO ↗
船橋市浜町の商店街の「ハレカフェ」を拠点に活動しています。居場所カフェ、子ども食堂、親子で参加するワークショップ、勉強の手助けなどを行っています。子ども食堂では毎回70〜120食のお弁当を配ります。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂実行委員会 Amityいちはら ↗
2019年2月にできた団体で、市原市でこども食堂を開いています。制服のゆずり合いや夕涼み会など、地域の交流の場もつくります。ボランティアや寄付を募っています。
Amazon 欲しいものリスト →行徳こども食堂 ↗
市川市行徳の南行徳地域共生センターで、17〜19時に開いています。市川こども食堂ネットワークが運営し、子ども無料・大人500円で誰でも来られます。2016年に始まり、2024年にここへ移りました。
Amazon 欲しいものリスト →ゆたか子ども食堂 ↗
品川区豊町のゆたか診療所3階「ゆたかの家」で、16時から17時15分に開きます。対象は主に小中学生で、保護者の承諾が要ります。食事の前後に一緒に勉強する時間もあり、しながわ子ども食堂ネットワークに登録しています。
Amazon 欲しいものリスト →田園調布子ども食堂ともこキッチン ↗
大田区田園調布4丁目で活動している子ども食堂です。ガッコムとむすびえの「こども食堂マップ」に、大田区のこども食堂として載っています。
Amazon 欲しいものリスト →阿佐ヶ谷ガヤガヤ食堂 ↗
2018年から、杉並区阿佐ヶ谷北の久遠キリスト教会で12時30分〜14時に開いています。子どもは無料、大人は300円です。地元の八百屋などの協力で運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂☆くれよん ↗
2021年7月から、世田谷区の南烏山ふれあいの家で17時30分〜19時に開いています。子どもは無料、大人は300円で、予約が必要です。1回に約60個の弁当とおやつを配り、地域の子育てを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂ヤミー! ↗
江東区枝川の枝川西地区集会所で、夕方17時から19時まで開くこども食堂です。ボランティアスタッフが運営し、3年目を迎えました。食事を出すほか食品も配り、地域に愛される活動を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ころころ食堂 ↗
世田谷区烏山地区の南烏山ふれあいの家などを中心に、世田谷区と杉並区で月に数回開いています。旬の食材の温かい食事と、おみやげのお菓子を用意します。ひとり親家庭や、コロナ禍で収入が減った家庭に弁当や食材も配っています。
Amazon 欲しいものリスト →みつばちマーヤこども食堂 ↗
品川区荏原の摩耶寺会館2階で開く、品川区26番目のこども食堂です。コロナ禍で仕事を失った家庭を支えようと、地元の有志が加わり2021年2月に始めました。学習支援の教室もあります。
Amazon 欲しいものリスト →木更津ポニー子ども食堂 ↗
木更津市井尻の中郷オーガニックポニーファームで開くこども食堂で、北村知子さんが2024年に始めました。重ね煮や手作りの発酵調味料を使ったオーガニック弁当を出し、ポニーともふれあえます。子ども100円、大人200円です。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂いずみあん ↗
袖ケ浦市蔵波の長浦交流センターで、11時30分〜13時30分に開いています。子ども100円、大人300円で、予約が必要です。赤ちゃんからお年寄りまで集まる、地域のくつろぎの場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →地域・子ども食堂おむすび ↗
兵庫県西脇市の地域・子ども食堂です。サンパル日野会館で子ども食堂を開き、予約制で食べ物を配る活動もしています。食事を通して、地域の子どもや家庭を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人りとりーと(つながり食堂ぴーす) ↗
石巻市大街道西の「味六亭」で、一般社団法人りとりーとが「つながり食堂ぴーす」を開いています。子育て中の親の孤立や、子どものひとりきりの食事をなくしたいと考えています。相談や体験もできる場を目指します。
Amazon 欲しいものリスト →いんなみ地域食堂 ↗
兵庫県加古川市の地域食堂です。お弁当を配り、子育て中の家庭や高齢者の家庭の食を支えています。開く日には縁日や無料の駄菓子屋もあり、子どもが気軽に立ち寄れる居場所にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →ちくようごはん ↗
遠賀町別府の天理教筑陽分教会で、不定期に16時から18時まで開いています。中学生までは無料、大人は300円で、事前に電話予約が必要です。子育て中の家庭が気軽に集まり、悩みを話し合える場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂☆きらきら清水 ↗
NPO法人Smileネットワーク北九州が、北九州市小倉北区清水二丁目のメゾン山縣2階で運営しています。子ども食堂とフードパントリー、無料の「スマイル学習塾」で多世代の交流の場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人あそびとまなび研究所 ↗
2014年から、北九州市若松区のひびきのbaseを拠点に活動しています。若松区内の2か所でこども食堂を開き、月曜と水曜にはフードパントリーを開いています。勉強の手助けや、親子の居場所づくりもあります。
Amazon 欲しいものリスト →陽気サポートゆしま ↗
豊岡市城崎の天理教湯島分教会で、陽気サポートゆしまが「こども食堂ハグモグ」を開いています。子どもは100円、大人は300円です。地域の子どもからお年寄りまで、食事を出しています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂あかね&宿題おわらせ会 ↗
NPO法人障害者地域生活応援団あかねが、兵庫県川西市のキセラ川西で開く子ども食堂と宿題おわらせ会です。手作りのご飯を一緒に食べ、宿題にも一緒に取り組んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →zuttoegaoこども食堂 ↗
神戸市垂水区東垂水の「すずカフェ」で開く子ども食堂です。子どもがひとりで食べることをなくしたいと、代表が始めました。2021年6月26日に初めて開き、ボランティアや協力者と運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂ジョイプレイス福岡 ↗
福岡市西区姪浜の天理教福岡分教会で開くこども食堂で、手作りの料理と遊び場、カフェを用意しています。未就学児は無料、小中学生は100円、高校生以上は200円です。予約はLINEで受け付け、Instagramでも発信しています。
Amazon 欲しいものリスト →ひめ里こども食堂 ↗
兵庫県姫路市で、ひめじ西里山サポート倶楽部が開く「ひめ里こども食堂」です。太市地区のザッパ村で子ども食堂を、書写地区で楽しく学び体験できるカレー交流会を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →幸明こども食堂 ↗
稲沢市松下の学習塾「幸明」を運営する一般社団法人未来のかたちが、土曜の14時からフードパントリーを開いています。勉強も教えます。ひとり親や生活の苦しい家庭の子どもたちを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →ふれあい食堂 まんまる ↗
今金町の利別分教会で、有志の集まり「まぁるい心」が「ふれあい食堂まんまる」を開いています。地域の人に、カレーライスを無料でふるまいます。親子で過ごせる「まったりサロン」もあります。
Amazon 欲しいものリスト →豊山にじいろ食堂 ↗
豊山町の町役場駐車場と、豊山町総合福祉センター南館ひまわりの2か所で同時に開く子ども食堂です。食べ物を手渡すフードパントリーの形です。生活に困りごとのある家庭に食料を届け、続けて会うことで見守っています。
Amazon 欲しいものリスト →高森こども食堂 ぶどうの木 ↗
熊本県阿蘇郡高森町高森182で開く子ども食堂です。12時から13時30分に開き、食事を出しています。フードパントリーやテイクアウトも行い、子どもたちの居場所になっています。
Amazon 欲しいものリスト →なかきす児童センターこども食堂「むる☆はっぴー」 ↗
沖縄県うるま市字豊原のなかきす児童センターが運営する子ども食堂です。センターの利用者以外も使え、国の補助金と地域ボランティアの協力で運営しています。遊びや交流で自分を伸ばせる居場所と、困っている家庭の支援をめざします。
Amazon 欲しいものリスト →いしかわ児童館 ちゃんぷるーきっずかふぇ ↗
沖縄県うるま市立いしかわ児童館で、2016年度から続くこども食堂「ちゃんぷるーきっずかふぇ」です。夏休みなどの長い休みにも開いています。コロナ禍でも食材や弁当を配り、子どもたちを見守ってきました。
Amazon 欲しいものリスト →宮城こども広場・あおぞら広場 ↗
沖縄県うるま市の離島・宮城島にあり、令和3年に宮城児童館から名前を変えました。運営は宮城自治会です。周りの4島の子どもに食事や服を配り、農園で食べ物を学ぶ体験なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →永山ホビーキッチン ↗
旭川市永山地区で、こども食堂と遊び場を開いています。1回に約80人が集まり、半分ほどは小学生までの子どもです。地域の高校生ボランティアと協力し、「こどもみらいチケット」などにも取り組みます。
Amazon 欲しいものリスト →あじさい食堂 ↗
熊本市東区の泉ケ丘校区で、月1〜2回、不定期に開いています。利用は200〜300円で、無料のときもあります。地域の子どもやお年寄り、ひとり親の家庭などが、温かい食事を囲んで交流できる場として6年以上続けています。
Amazon 欲しいものリスト →みなみすなこども食堂 ↗
2016年から江東区南砂でこども食堂を開き、無料で勉強も教えています。受け取りに来られない家庭にも食材を渡し、フードパントリーも開いています。
Amazon 欲しいものリスト →くらもと広場 ↗
2019年から徳島市で開くこども食堂で、カレーが定番です。親子で過ごせる「くらもとcafe」や学びの支えもあり、子どもから大人まで集まれる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →宮西みんなの食堂 ↗
2021年6月から新居浜市で活動しています。子どもやひとり親家庭、高齢者の世帯などに、お弁当と食料品を無料で渡しています。利用できる地域は、市内全体に広がりました。
Amazon 欲しいものリスト →地域食堂「和み」 ↗
山口県周南市大島地区の大島自治会館で開かれている地域食堂です。食事のほかに、遊びや体験の時間もあります。地域の人が集まれる場所になっています。
Amazon 欲しいものリスト →つしまみんな食堂 ↗
岡山市北区の京山学区で、みんなで作って食べる「つしまみんな食堂」を毎月開いています。食材を配る「京山コミュニティパントリー」も毎月開いています。企業や公民館とも組み、世代をこえて顔の見える関係をつくります。
Amazon 欲しいものリスト →はまはっぴー家族食堂 ↗
「家族のえんをつなぐ」がテーマのこども食堂です。浜松市浜名区で、家族そろって食事ができる場を開いています。屋外の広い場所を使うなど、安心できる形で続けています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなの食堂(沼田町社会福祉協議会) ↗
北海道沼田町の社会福祉協議会が運営する地域食堂で、いろいろな世代が交流しています。誰でも気軽に来られる場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人大宮地区社会福祉協議会 ↗
奈良市の大宮小学校区で活動するNPO法人です。こども食堂、小中高生の居場所と学習支援、フードパントリー、高齢者のサロンを開き、地域のすべての世代を支えています。奈良市からは学習支援と子ども宅食の事業を任されています。
Amazon 欲しいものリスト →遠石のいーばしょ「おとなりさん」 ↗
山口県周南市で、多世代が交流する地域食堂と子育て家庭向けのフードパントリーを開いています。誰も取りこぼさない地域をめざし、子どもから高齢者まで集まれる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →おおしょうのスマイル食堂 ↗
尼崎市大庄西町で、お弁当の無料配布とフードパントリーを開いています。年齢や数の制限はなく、すべて無料です。ひとり親やヤングケアラーのいる家庭には、市内で食料を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →松原ぶどう食堂 ↗
2023年4月に福岡県筑後市で始まった、こども食堂・地域食堂です。毎回、子どもから高齢者まで100人ほどが集まります。食事を出すほか食品も配っていて、地域の居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →地域のお茶の間研究所さろんどて ↗
茅ヶ崎市で地域の居場所「さいとうさんち」「かんさんち」を運営し、こども食堂やフードパントリーを開いています。パントリーでは毎月約180世帯・500人分の食品を、ひとり親や暮らしに困る家庭に配っています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ふらっとカフェ鎌倉 ↗
2017年にでき、鎌倉市で「フードバンクかまくら」と地域食堂を運営しています。お金に困る子どもに限らず、誰でも利用できるという考え方です。寄付された食品は、ひとり親世帯に配るほか、食堂の料理に使います。
Amazon 欲しいものリスト →きっちん・こすもす ↗
埼玉県久喜市の公共施設でコミュニティレストランを運営するNPO法人です。障がいのある人の実習を受け入れ、一緒に働いています。店のもうけで、こども食堂とフードパントリーを行っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人麦わら屋 ↗
前橋市の障がい福祉事業所が開く地域・こども食堂「バラティエ」です。障がいの有無に関係なく、地域の人が交流できる場をめざしています。孤食を減らし、地域の相談窓口にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人わこうフードネットワーク ↗
和光市で、こども食堂の支援、フリースクールの運営、フードパントリーを行うNPO法人です。市内でこども食堂を開きたい人の相談にのり、運営資金も出しています。
Amazon 欲しいものリスト →パルシック「みんかふぇ」 ↗
NPO法人パルシックが葛飾区で2018年に開いたコミュニティカフェです。こども食堂やフードパントリー、異文化交流のイベントを行っています。子どもから高齢者、外国にルーツのある人まで立ち寄れる場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人葵風 ↗
愛知県岡崎市の認定NPO法人です。こども食堂、フードバンク、障がいや発達に特性のある子の放課後等デイサービスを運営しています。お金や孤立の悩みをかかえる子に、栄養のある食事とあたたかい交流を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 紙ひこうき ↗
秩父市で土曜日を中心に開くこども食堂です。地元の飲食店が提供したお弁当やピザなどを子どもたちにふるまい、遊びや宿題、おしゃべりも楽しめます。2022年から活動し、のちに名前を変えました。
Amazon 欲しいものリスト →てらこや広場(明治てらこや食堂) ↗
大分市勝木の常妙寺で、月1回開く食堂です。退職した教員が中心になり、学生ボランティアや地域の人が支えています。子どもは無料で、子どもからお年寄りまでが食卓を囲み、つながれる場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人親の学び舎(かすや地域食堂) ↗
粕屋町の原町公民館で「かすや地域食堂」を開いています。町でとれた米や野菜を使い、子どもから大人までが集まる場です。困っている家庭に食材を届けるフードパントリーもしています。
Amazon 欲しいものリスト →アール・ツゥふれあい食堂 ↗
高松市木太町で、造園業を営む代表が月2回(第2・第4木曜)開くこども食堂です。お弁当や野菜などを無料で配り、同じ日に学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →FigTreeこども食堂 ↗
神戸市須磨区で2021年に始まったこども食堂です。子育て家庭にお弁当を月数回配り、食事会を月2回開き、放課後の自習室もあります。ひとり親や非課税世帯を優先しています。
Amazon 欲しいものリスト →地域食堂ひだまりのたね ↗
2022年に佐倉市で始まった地域食堂です。毎月第3金曜の夕方、志津コミュニティセンターに赤ちゃんから高齢者まで月約100人が集まります。子ども100円・大人300円です。
Amazon 欲しいものリスト →みんなのごはん ↗
神戸市北区で毎週水曜に開くこども食堂です。17時から勉強、18時から食事の時間です。山田町のふれあい会館や日の峰の集会所など、複数の会場を回っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人てしおて(萬世てしおて食堂) ↗
南さつま市で、フードバンク、子ども食堂、学習支援の3つを行うNPOです。「萬世てしおて食堂」は毎月土曜日に開き、誰でも受け取れるお弁当を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →ねぎっ子こども食堂 ↗
深谷市上野台で、毎週水曜日に手作りのお弁当を子どもたちに届けるこども食堂です。「毎日頑張っているお母さん・お父さんを、少しでも助けたい」という思いで始めました。中学生以下100円、高校生以上200円で、予約が必要です。
Amazon 欲しいものリスト →わいわい食堂 ↗
旭川市東光で7年前から続くこども食堂です。孤食に目を向け、奇数月は子どもも大人も一緒に料理して昼食を囲み、偶数月はパントリーを開きます。勉強やゲーム、iPadでの制作など学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →たばちゃん食堂 ↗
札幌市中央区の市民活動プラザ星園で、毎月第1日曜と第3金曜に開くこども食堂です。幼児から高校生までに、無料で食事を出しています。続けて通えるつながりを大切にした居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人木と風の香り(木と花の大ぼうけん) ↗
子どもが自由に使える居場所「木と花の大ぼうけん」を運営しています。毎週日曜と長い休みは毎日開き、ランチとおやつ付きです。地域の温かいつながりもつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人南福祉会 ↗
「こども食堂Cafeteria sunnyside」を運営しています。子どもと家族、地域のお年寄りが一緒に集える場です。お弁当の持ち帰りやフードパントリーもしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 あいさん家 ↗
石巻市新橋の「居酒屋あいや」で、月1回開くこども食堂です。おもにひとり親家庭や生活に困っている家庭が対象で、個人と数人のボランティアで続けています。開いて3年目になり、お金や品物の支援を呼びかけています。
Amazon 欲しいものリスト →食事のなる木プロジェクト ↗
大仙市で、上映会つきのこども食堂やこどもマルシェを運営し、キッチンカーも出しています。大人が300円の「食事のなる木」を買うと、子どもが無料で食べられます。この仕組みを協力店にも広げています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども支援活動 やさと アタンドル Atteindre ↗
石岡市やさとで、ママ友5人が月1回のこども食堂を開いています。近くのパン屋から寄付されたパンを届ける活動や、不定期のフードパントリーもしています。
Amazon 欲しいものリスト →ATELIER GIFT(こども食堂BIBI飯) ↗
子どもと学生に対象をしぼったこども食堂です。前橋市のアクエル前橋で、1階のキッチンスペースを使って月2〜4回開き、子どもと学生は無料です。地域とのつながりが薄くなりがちな、高校生以上の学生にも目を向けています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 えがお ↗
羽生市で活動するこども食堂で、子どもから大人まで誰でも利用できます。「食」を通じた地域のふれあいと子育て支援をかかげ、公民館などで開いています。開く日などの情報は公式Facebookで知らせています。
Amazon 欲しいものリスト →SARAちゃん食堂 ↗
北本市総合福祉センターで毎月第2金曜17時に開くこども食堂です。北本市更生保護女性会が主催し、市社会福祉協議会が後援します。スタッフが育てた旬の野菜などを使い、子ども100円・大人300円で食事を出します。
Amazon 欲しいものリスト →おやこ食堂もぐもぐ ↗
市原市青柳のほのぼの保育園で、月・水・金の昼に開く食堂です。子ども連れでも安心して食べられます。ひとりきりの食事と、ひとりきりの子育てをなくしたいと、2023年4月に始めました。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人さくら/ばあちゃん食堂(子ども食堂) ↗
白子町で唯一のこども食堂・無料塾です。週5日「ばあちゃん食堂」を開き、町内の小中学生に無料で定食を出します。学習支援の「寺子屋さくら」や認知症カフェ、フードバンクなども手がけています。
Amazon 欲しいものリスト →木更津みなと口こども食堂 ↗
2017年8月から活動している、木更津市のこども食堂です。生きづらさを抱えて頑張る子どもと母親が中心です。みんなで食事をする会食や、食品や日用品を配るフードパントリーで地域を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →ぼたんこども食堂 ↗
2021年5月に、江東区牡丹町で始まったこども食堂です。深川第三中学校の元PTA役員による任意団体が、江東区牡丹地区集会所で開いています。学生応援フードパントリーや、地域のひとり親家庭などの子どもへの食の支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →豊洲こども食堂 ↗
江東区豊洲の子ども食堂です。会場が確保できないため、大勢で集まる食堂はお休みしています。いまは食材やお弁当を配るほか、シングルマザー家庭の支援や夏休みのラジオ体操などを続けています。
Amazon 欲しいものリスト →ぬまぶくろワイワイ食堂 ↗
中野区沼袋のふれあいの家で、2017年に始まった食堂です。毎月第2火曜にお弁当を出し、大人300円・子どもは無料です。近所の人や事業者の協力で、月1回ほどフードパントリーも開きます。
Amazon 欲しいものリスト →にこにこ食堂 ↗
板橋区の蓮根・坂下地域で8年続く居場所です。毎月第2木曜の夕方に福祉施設を借りて開き、大人300円・子どもは無料です。ひとりの子に多くの大人が関わる地域を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人寺子屋子ども食堂・王子 ↗
2018年に設立された、東京都北区のNPO法人です。勉強や進路の指導をする「寺子屋」と、食事を出す「こども食堂」の両方の役目をもっています。貧しい家庭の子どもを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →fullsato(ふるさと)社会福祉士事務所 ↗
鎌倉市佐助にある社会福祉士の個人事務所で、2013年に開業しました。福祉の相談のほか、出前型の子ども食堂やボッチャ体験会を企画しています。多分野の人や団体とつながり、子どもの文化的な育ちを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂おいしいね ↗
茅ヶ崎市幸町のCIELOハウスで、毎月第2木曜の17:30と18:45に開く予約不要のこども食堂です。地域の人の呼びかけで始まりました。ひとり親家庭や非課税世帯に、食材も月1〜2回配っています。
Amazon 欲しいものリスト →芳野こども食堂 ↗
富山県高岡市で毎月2回開いているこども食堂です。子どもと子育て中の親が、無料で食事をしながら一息つけます。子どもが楽しく遊べるスペースもあります。
Amazon 欲しいものリスト →あつまれくろべ ↗
NPO法人黒部まちづくり協議会の、こども食堂ワークショップが開くイベントです。黒部市を中心に、子どもと家族が地域や社会と交流を深め、楽しく生きていく「きっかけづくり」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人プラチナライフサポート紡 ↗
浜松市のコミュニティカフェ紡で、こども食堂と無料のお弁当配り、月数回のフードパントリーを続けています。ひとり親や生活の苦しい家庭の子ども60名以上が登録しています。季節の行事もあります。
Amazon 欲しいものリスト →にじいろ子ども応援団 ↗
安城市青少年センターで、毎月第2日曜に「にじいろ食堂」を開いています。孤立しがちな家庭の子どもが、食事や工作、遊びを通じてつながれる場です。大人200円・子ども無料で、フードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →やまぐちさんちのハピネス食堂 ↗
2021年4月に始まった食堂です。食を通じて、子どもが多世代とふれあう機会をつくることを目指しています。子ども食堂・学習支援・フードパントリーをしています。
Amazon 欲しいものリスト →地域食堂 ふじみっこ ↗
愛知県豊橋市富士見台の富士見校区市民館で、月1回、第3土曜の11時〜12時半に開く食堂です。大人は200円、小中学生は100円、小学校に入る前の子は無料です。一般社団法人愛知子ども応援プロジェクトの支えで、地域の住民が運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →任意団体L.s.W(子ども食堂サークルクロッカス) ↗
弥富市荷之上町の農村多目的センターで開く子ども食堂です。管理栄養士の資格をもつスタッフが中身を確かめたランチを出します。お年寄りや障がいのある人、海外にルーツをもつ人など誰でも参加でき、よさこいや悩みの相談もしています。
Amazon 欲しいものリスト →おひさま食堂 ↗
松阪市大黒田町の天理教松阪大教会で、毎月1回、お昼からお弁当などを出しています。おひさまのようなあたたかさを大切に、子ども連れも学生もお年寄りも気軽に立ち寄れます。
Amazon 欲しいものリスト →ひろあけみんなの食堂 ↗
松阪市上川町の天理教弘明分教会で月1回開く食堂です。参加費は無料で、予約もいりません。食事のあとは場所を開放し、大人も子どももゆっくり過ごせる地域の居場所をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →子育てはたすけあい なかよし食堂 ↗
津市一志町田尻の田尻公会所で、2022年夏から開くこども食堂です。子育て中の家庭が声をかけあい、助け合える場をめざしています。誰でも行きたいときに気軽に来られる「なかよし」の関係づくりを大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →がもう子ども食堂まんぷく ↗
竜王町で月1回開くこども食堂です。ボランティアを含めて、毎回80人ほどが集まります。会場にはボルダリングや外の遊具、小さな子のおもちゃがあり、食事のあとも子どもたちが遊んで過ごせます。
Amazon 欲しいものリスト →たけしろみんなの食堂 ↗
堺市南区竹城台の、こひつじこども園の中で開く子ども食堂です。月1回の予約制で、作ったご飯を持ち帰る形です。地域の子育て家庭に向けて開き、中学生以下は無料、高校生以上は200円です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人JLC兵庫 兵庫支部(野里ほっとこども食堂) ↗
姫路市威徳寺町の天理教飾東大教会で「野里ほっとこども食堂」を開いています。月1回以上の不定期で、お弁当を配り、LINE予約で家にも届けます。子ども100円・高校生以上300円で、姫路市のこども食堂一覧にも載っています。
Amazon 欲しいものリスト →DIYあすか あすか食堂 ↗
岩出市で月1回開く子ども食堂です。子どもや高校生のほか、お年寄りや外国人技能実習生、障がいのある人も集まって一緒に食べます。高校生までは無料です。
Amazon 欲しいものリスト →みやきたこども食堂 ↗
和歌山市黒田で活動するこども食堂です。食堂を開くほか、手作りのお弁当や食材を配っています。シングルマザーの交流会や、子ども服のフリーマーケットも開いています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂「みちくさ」 ↗
出雲市で月1回ほど開くこども食堂です。食事を出すほか、七夕やクリスマスなど季節の行事や、自分で勉強する場も用意しています。子育て中の家族が地域とつながれる居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →マチスジ食堂 ↗
船木のカフェで、月1回、土曜日に開く子ども食堂です。子どもは無料、大人は300円です。「地域の人を笑顔にしたい、もっと楽しい町にしたい」という思いで続けています。
Amazon 欲しいものリスト →中村あったか食堂 ↗
中村総合福祉センターで、土曜日に開く地域食堂です。子どももお年寄りも誰でも来られます。子どもが食事を通して、豊かな心と健康な体を育めるよう続けています。
Amazon 欲しいものリスト →西宝町みんなの居場所 ↗
開いて7年目の書道教室が、地域に支えられた恩返しに始めたこども食堂です。書道教室とコワーキングスペース、みんなの食堂が同じ場所にあり、24時間使えるフードパントリーもあります。月に約150人の子どもが利用します。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人松山さかのうえ日本語学校/国際子ども食堂 ↗
外国人住民が母国の料理をふるまう「国際子ども食堂」を、2020年12月から月1回開いています。これまで194回、16,494食です。留学生の孤立と、子どもの孤食に同時に向き合う場です。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Kodomo Saijo(パクパクこども食堂) ↗
2018年3月、西条市で初めてのこども食堂「パクパクこども食堂」を開きました。毎週土曜の食堂と、週4回のおやつタイムがあります。ひとり親の家庭に物を届けるフードパントリーもしています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人こうち食支援ネット ↗
高知県内のこども食堂やフードバンク、社会福祉協議会の食の支援をつなぐ認定NPO法人です。生活に困っている人への食の支援の輪を広げています。
Amazon 欲しいものリスト →和水町みんなの食堂 ↗
和水町の有志ボランティアが続ける子育て支援です。学習教室でおむすびを出し、安い食事やお弁当を配っています。食材の無料配布や、餅つきなどの行事もあります。
Amazon 欲しいものリスト →Sun🌸flower(ひまわり食堂) ↗
大分市長浜町の公民館で、毎月第4土曜日に開くこども食堂です。子どもは無料、大人は200円で食べられます。地域の子どもたちとふれあう場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →こども地域食堂てげてげレストラン ↗
垂水市の新城・柊原地区を中心に開くこども地域食堂です。子どもには家でも学校でもない居場所になっています。お年寄りには人が集う場になっています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂manmaハウス ↗
岡崎市東本郷町のせいけんハウスで、月1回不定期に開いています。矢作南学区の子どもが対象で、子どもは無料、大人は300円です。家庭料理をみんなで食べ、映画や勉強、季節の行事も楽しみます。
Amazon 欲しいものリスト →心の子どもごはん ↗
名古屋市守山区小幡南で開いている子ども食堂です。子どもだけでも来られ、心を込めた温かいごはんをみんなで囲みます。食料や調味料、お米などの寄付も受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人ビーンズふくしま ↗
福島市吉井田学習センターで開く子ども食堂です。NPO法人ビーンズふくしまが運営しています。宿題などの勉強やみんなでのごはん、室内や体育館での遊びを通して、子どもが安心して過ごせる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人台東区の子育てを支え合うネットワーク(下町こども食堂さくら・みらい) ↗
台東区で「下町こども食堂さくら」と「下町こども食堂みらい」を開いています。食品を無料で配る「たいとう子供フードパントリー」もあります。無料の学習支援や、家庭を訪ねて子育てを手伝う「ホームスタート・たいとう」も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →楽しいは美味しい友の会 ↗
海南市で初めての子ども食堂で、6年目です。毎月17日に「きうちこども食堂」を開きます。余裕のないお母さんの負担を減らし、子どもとゆっくり過ごしてほしいと願っています。
Amazon 欲しいものリスト →きらら子ども食堂 ↗
NPO法人子育て支援の会が、毎月第1土曜に開く子ども食堂です。地域の親子が無料で食べられます。「生きる力を強め、きらきら輝いていける居場所」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなのお家エルガーハウス ↗
高円寺・馬橋地区で10年続く、地域と子どもの食堂です。「みんな誰しもお互いさま」と思える横のつながりを広げています。夕飯のあとは季節の遊びをし、月1回は無料の弁当も配ります。
Amazon 欲しいものリスト →暖カフェ こども食堂 ↗
小樽市のサンモール一番街にある暖(はる)カフェで開くこども食堂です。認知症カフェなども開き、子どもから高齢者まで誰もが集える場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →kuuma(みとちゃん食堂) ↗
葛飾区高砂でこども食堂を開く団体です。「みとちゃんの朝ごはん」や「みとちゃん食堂」を毎月開いています。子どもから年配の方まで、安心して立ち寄れる場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →宇美町こども食堂 Power Kids ↗
宇美町で毎月開くこども食堂です。2019年に始まり、子どもの居場所として、また親どうしが話せる場として、食事や小さな縁日を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →Teamあきみん食堂 ↗
周南市の秋月市民センターで2023年7月から活動しています。秋月地区のひとり親や子どもの多い家庭、高齢者などに手作りのお弁当を届け、フードパントリーも開きます。
Amazon 欲しいものリスト →教会中高生食堂 ↗
名古屋市西区の教会で開く、小学6年から高校3年までの食堂です。毎月の食堂のほか駄菓子屋や中高生の居場所も開き、学校をこえて交流できる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →港南台こども食堂 みんなのカフェ
横浜市港南区の港南台で月1回開くこども食堂です。赤ちゃんから高齢者までが安らげる地域の「みんなの居場所」を目指し、温かいご飯を手作りしています。
Amazon 欲しいものリスト →生野きらきら地域食堂 ↗
下関市の生野小学校の校区で、毎月1回の地域食堂とお弁当の配布会を開いています。子どもの居場所づくりや学習支援もあります。フードバンクの食品も配っています。
Amazon 欲しいものリスト →ネムの木子ども食堂
観音寺市の特別養護老人ホーム「ネムの木」で開く子ども食堂です。小中学生が地域のボランティアと夕食を準備して食べ、食後は宿題や遊びをして過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →みんなのリビング葛が谷 ↗
新宿区の、地域の人が立ち寄れる「第二のリビング」です。毎週2回の多世代食堂と子どもの居場所の時間を開き、月1回のパントリーで食料品を配ります。
Amazon 欲しいものリスト →あったらいいね地域食堂 ↗
帯広市のボランティア団体が2017年から開く地域食堂です。ひとりで食べている子どもから高齢者まで誰でも来られ、手作りの食事を無料で出して孤立を防いでいます。
Amazon 欲しいものリスト →
ほかの地域・活動からもさがせます。
