2026年10月17日の朝に、その時点で載せていた771団体のリストを開いて数えました。おもちゃを載せていたのは221団体でした。42都道府県にわたります。内訳は子ども食堂が98団体、子どもの居場所が40団体、児童養護施設・乳児院が36団体などです。合計562点が並んでいました。団体あたり平均2.5点です。
おもちゃやボードゲーム、パズルなど。子どもが過ごす場所では、遊び道具は消耗品でもあります。壊れたり、年齢に合わなくなったりして入れ替わっていきます。
実際に並んでいたもの:
- こま 逆立ち 手回し 相撲 知育玩具 木のおもちゃ
- uwant リンサークリーナー18000Pa超強吸引力カーペットクリーナー
- HMshuo 立体ブロック
- おもちゃセット10種類50個いり 10種類のおもちゃ
- 光る指輪 光るおもちゃ 36個 縁日 お祭り 景品 動物
- 玩具総合メーカーアイドル
- Homilius くねくね 目玉 指輪
- プッシュポップ パズル バブル テトリス ゲーム
リストに載っているのは、団体が自分で選んで書いたものです。贈れば確実に使われます。品物はAmazonから団体へ直接届くので、遠くの団体にも贈れます。送料は、Amazonが送る品なら、注文の合計が3,500円未満のときに460円かかります。北海道・九州・沖縄・離島は500円です。プライム会員と、3,500円以上の注文は無料です。住所を知る必要も、梱包も要りません。寄付の手順はAmazon欲しいものリストで寄付する方法で説明しています。
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はじめての方へ:寄付先の確かめ方 / 4件に1件は贈れない
おもちゃを欲しいものリストに載せている団体
- 東京都(21)
- 埼玉県(16)
- 千葉県(14)
- 福岡県(13)
- 愛知県(12)
- 兵庫県(11)
- 神奈川県(9)
- 岡山県(8)
- 大阪府(8)
- 沖縄県(7)
- 宮城県(7)
- 北海道(7)
- 京都府(6)
- 熊本県(6)
- 香川県(6)
- 茨城県(5)
- 山口県(5)
- 福島県(5)
- 佐賀県(4)
- 新潟県(4)
- 徳島県(4)
- 奈良県(4)
- 岐阜県(3)
- 鹿児島県(3)
- 青森県(3)
- 大分県(3)
- 富山県(3)
- 群馬県(2)
- 広島県(2)
- 三重県(2)
- 静岡県(2)
- 長崎県(2)
- 鳥取県(2)
- 島根県(2)
- 栃木県(2)
- 福井県(2)
- 愛媛県(1)
- 宮崎県(1)
- 山梨県(1)
- 滋賀県(1)
- 石川県(1)
- 長野県(1)
東京都(21団体)
社会福祉法人 共生会 希望の家 ↗
1945年、創設者が自宅を開いて戦争で親を亡くした子を守ったのが始まりです。70年以上続く児童養護施設で、子ども一人ひとりを大切に育てています。
Amazon 欲しいものリスト →母子生活支援施設あゆみ苑 ↗
1956年から葛飾区で続く母子生活支援施設です。親子は基本無料で暮らせ、職員が24時間います。お母さんには生活と子育ての相談を、子どもには宿題の手伝いや食育の場を用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人共生会 児童養護施設 江戸川つむぎの家 ↗
2021年4月、江戸川区で初めてできた児童養護施設です。6人ずつ暮らす住まいが4つで、定員24人です。家族と暮らせない2歳からおおむね18歳の子が生活しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ビリーバーズ ↗
有栖川公園の前にある「小中高生のくつろぎスペース」です。学校に戻ることを直接の目的にしていません。学校に行かないと決めた子が、ゆっくり休んで次の一歩を準備する居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →ハイツ尾竹 ↗
荒川区の定員20世帯の母子生活支援施設です。部屋はキッチン・風呂・トイレ付きの独立した造りで、Wi-Fiもあります。24時間人がいて、生活の相談や働く手助け、子どもの勉強の手助けをします。
Amazon 欲しいものリスト →こきんダイナー ↗
小金井市緑町の公民館緑分館研修室で、正午から14時まで開くこども食堂です。定員は25人で、申し込みはメールやGoogleフォームで受け付けています。小金井市の「子どもの居場所」情報にも載っています。
Amazon 欲しいものリスト →そらいろ子ども食堂 ↗
清瀬市竹丘の民家で、日曜の午後に開いています。小学生と一緒におやつを作り、みんなで食べます。大学生ボランティアや、保育ができる大人と遊んで過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人ぽろんのいえ ↗
「子育て応援!家族を応援!」が合言葉です。発達に目を向けて、地域の親子が安心して過ごせる場所をつくっています。代表は臨床発達心理士で、発達が気になる子と保護者の相談にも乗ります。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人 Chance For All 駄菓子屋irodori ↗
2021年に足立区関原に開いた駄菓子屋型の「こどもの居場所」です。大学生が運営しています。買ったお菓子を食べる場所と、宿題ができるフリースペースがあります。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人 愛恵会乳児院 ↗
町田市の乳児院で、「健康で明るく個性豊かな子どもに育てよう」を理念にしています。子どもがいろいろな経験をして、自信をもって社会で暮らせる土台をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →白鳥寮 ↗
1954年に開かれた、府中市で唯一の24時間対応の児童福祉施設です。お母さんと自立の計画を一緒に立てています。小学生には遊びや行事、勉強を、中高生には生活や進路を、個別に支えています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス 東大 ↗
東京大学医学部附属病院の敷地の中にある、12部屋の滞在施設です。全国から来た患者の家族が、通院や入院のあいだも家族一緒に安心して暮らせます。
Amazon 欲しいものリスト →公益社団法人ア・ドリーム ア・デイ ↗
難病とたたかう子どもとその家族を、東京への家族旅行に招いている公益社団法人です。国立成育医療研究センターの元病院長を中心にできました。15年間で約100人の子どもと450人の家族を招いてきました。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人なかよし会 なかよし教室 ↗
三鷹市の、障がいのある小学1年生から高校3年生が通う放課後等デイサービスです。おやつづくり、公園遊び、工作のほか、公園の掃除や廃品回収などもしています。
Amazon 欲しいものリスト →Hope International Creative School ↗
町田市のみどり野キリスト教会に付属するチャーチスクールで、通称はHICSです。学校になじめない子どもたちが通うフリースクールです。音楽やダンス、キャンプ活動などを通して、個性を伸ばしています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人六踏園(母子生活支援施設 皐月) ↗
1925年から100年、「陽気ぐらし」を土台に活動する法人です。母子生活支援施設「皐月」のほか、調布学園などの児童養護施設、保育園、フォスタリング機関を運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →にこにこ食堂 ↗
板橋区の蓮根・坂下地域で8年続く居場所です。毎月第2木曜の夕方に福祉施設を借りて開き、大人300円・子どもは無料です。ひとりの子に多くの大人が関わる地域を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス ふちゅう ↗
東京都立小児総合医療センターの近くにある、12部屋の滞在施設です。長く入院・通院する子どもと家族が、病院の近くで安心して過ごせる住まいです。
Amazon 欲しいものリスト →埼玉県(16団体)
ロナルド・マクドナルド・ハウス さいたま ↗
埼玉県立小児医療センター内の、7部屋の泊まれる家です。入院・通院する子どもと家族が、病院にいながら安心して過ごせる「もうひとつのわが家」です。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂Omusubi(一般社団法人LEGO) ↗
さいたま市見沼区の一軒家で、定員10名の小さな子ども食堂を開いています。みんなで一緒に食卓を囲みます。運営に必要なものをリストに載せています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人羽生子育てサポートキャロット ↗
埼玉県家庭教育アドバイザーを中心に、羽生市周辺の子育て家庭を支えています。子ども食堂、フードパントリー、学習支援、キャロット広場、親の学習講座などを開いています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人愛の泉 愛泉乳児園 ↗
「安心安全な場所をつくる」「豊かな心を育てる」「健やかな育ちを守る」が養育の目標です。職員みんなで子どもの成長を見守り、支えています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人こそだてびより ↗
2023年4月から川越市で活動し、子ども食堂を開いています。「毎日がこそだてびよりだね」と感じられる日々を願う団体です。子どもと親の笑顔を増やそうとしています。
Amazon 欲しいものリスト →康保会玉淀園 ↗
「すべての子どもは社会全体で育む」を理念にする、社会福祉法人康保会の児童福祉施設です。乳児院支援プログラムなどを通して、子どもの心と体が健やかに育つよう支えています。康保会は、創立から100年を超えています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂きらり ↗
2023年12月に、東松山市で始まった子ども食堂です。2026年10月に東松山市石橋へ移り、新しく開きました。スタッフとボランティアで運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →オーシャンキッズ倶楽部 ↗
入間市で「職育」をテーマに活動してきた団体です。2021年度に、任意団体として再スタートしました。移動駄菓子屋を開く計画で、地域の子ども食堂や居場所の団体と子どもたちをつなぐことをめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂はらぺこ ↗
北葛飾郡杉戸町の子ども食堂で、埼玉県子ども食堂ネットワークに入っています。代表は元アスリート・元料理人で、地元の杉戸野菜を使った料理を出します。金曜はお弁当を配り、日曜は会食とワークショップを開いています。
Amazon 欲しいものリスト →伊奈こども食堂 ↗
埼玉県北足立郡伊奈町で開いている子ども食堂です。伊奈町社会福祉協議会が窓口になり、運営を支えています。食事のほか、工作教室や不登校の相談、栄養の相談など、悩みに寄り添う取り組みもしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 紙ひこうき ↗
秩父市で土曜日を中心に開くこども食堂です。地元の飲食店が提供したお弁当やピザなどを子どもたちにふるまい、遊びや宿題、おしゃべりも楽しめます。2022年から活動し、のちに名前を変えました。
Amazon 欲しいものリスト →乳児院つぼみ ↗
さまざまな理由で家庭で育てられない乳幼児をあずかる、羽生市の乳児院です。目標は「ゆっくりゆったり」で、子どもが明るく元気にのびのび育つことを大事にしています。
Amazon 欲しいものリスト →富士見乳児院 ↗
さまざまな事情で家庭で育てるのが難しくなった赤ちゃんや小さな子を預かる、久喜市の乳児院です。国と県から出るお金で運営しています。子どもたちの健康と笑顔のため、支援を求めています。
Amazon 欲しいものリスト →千葉県(14団体)
一般社団法人MERIA めりあ園こども食堂 ↗
勝浦市興津の一般社団法人です。ひとり親や双子などの家庭、発達に特性のある子の親が対象です。ベビーシッターやこどもショートステイを行い、お弁当や生活用品を届け、こども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人Family Partner-Chill(赤ちゃん食堂) ↗
「Chill=ゆったり」を名に込めた子育て支援のNPO法人です。家庭を訪ねて育児や家事を手伝い、赤ちゃんと母親が無料で食事できる「赤ちゃん食堂」も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人 鳳雄会 児童家庭支援センター子ども未来サポートセンターほうゆう ↗
千葉市花見川区の、住宅地と畑に囲まれた児童家庭支援センターです。同じ敷地に児童養護施設と乳児院もあります。園庭では、子どもたちが元気に遊んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →乳児院エンジェルホーム ↗
さまざまな理由で家庭で暮らせない、0歳から小学校に入る前の子が暮らす乳児院です。同じ所に児童養護施設もあります。地域の人との行事などで、ちがう世代とも交流しています。
Amazon 欲しいものリスト →いちご食堂 ↗
千葉市緑区おゆみ野の、大多喜ガスショールームBeEで開くこども食堂です。野口祥子さんが主催し、かない内科・株式会社せんどう・大多喜ガスが協力しています。予約をすれば、だれでも栄養のある食事を食べられます。
Amazon 欲しいものリスト →もぐもぐすぺーすLink ↗
千葉市緑区で子ども食堂とフードパントリーを開いています。地元の農家や商店と協力し、温かいご飯を出しています。高校生ボランティアと自由な時間も過ごします。
Amazon 欲しいものリスト →おやこ食堂もぐもぐ ↗
市原市青柳のほのぼの保育園で、月・水・金の昼に開く食堂です。子ども連れでも安心して食べられます。ひとりきりの食事と、ひとりきりの子育てをなくしたいと、2023年4月に始めました。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人千葉ベタニヤホーム 国府台母子ホーム ↗
市川市にある定員30世帯の母子生活支援施設です。学童クラブと児童家庭支援センターもあります。入所家庭のほか、地域の子育て家庭の相談にも応じます。
Amazon 欲しいものリスト →旭ヶ丘母子ホーム ↗
キリスト教精神にもとづく定員30世帯の母子生活支援施設です。母子支援員が暮らしの相談と仕事の支援をし、心理の担当がカウンセリングもします。学童保育クラブと児童家庭支援センターもあります。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人生活クラブ風の村 自立援助ホーム人力舎君津 ↗
2004年に千葉県で第1号として開いた、定員6名の自立援助ホームです。家庭で暮らせない15歳から20歳の若者が、働いたり学校に通ったりしながら自立を目指します。
Amazon 欲しいものリスト →福岡県(13団体)
こはるホーム ↗
福岡県内の母子生活支援施設です。生活に困っているお母さんと子どもが入所し、一緒に暮らしながら支えを受けます。通所や相談を通して、地域の子育て家庭も支えています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人チャイルドケアセンター ↗
「子どもを真ん中に、地域で育て、育ち合う」を合言葉にしています。福岡県筑紫地区で、子育て支援やこども食堂など、子どもの居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂パープル ↗
2017年から活動する「こころ♡かふぇ」と「フードパントリー」の2本立てで、地域の子どもを支えています。ハロウィンやクリスマスなど、季節の行事も大切にしています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂ジョイプレイス福岡 ↗
福岡市西区姪浜の天理教福岡分教会で開くこども食堂で、手作りの料理と遊び場、カフェを用意しています。未就学児は無料、小中学生は100円、高校生以上は200円です。予約はLINEで受け付け、Instagramでも発信しています。
Amazon 欲しいものリスト →駄菓子屋エル・パライソ ↗
認定NPO法人ミタイ・ミタクニャイ子ども基金と、福岡市早良区の駄菓子屋「久保田みどり園」が組んでいます。2022年5月に「エル・パライソ&久保田みどり園」として開きました。子どもたちが宿題や自習、読書をできる場所を用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →学習サポート民間学童PADDLE ↗
福津市日蒔野で2019年4月に開いた、民間の学童です。宿題や勉強を手伝いながら、家庭のような落ち着いた場所で放課後を過ごせます。公的な補助がない個人の運営のため、おやつや遊び道具などの品物の寄付を呼びかけています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 若松児童ホーム ↗
北九州市若松区の児童養護施設です。さまざまな事情で家庭で暮らせない、2歳から18歳までの子どもたちが生活しています。18歳を過ぎても暮らせる場合があります。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人あそびとまなび研究所 ↗
2014年から、北九州市若松区のひびきのbaseを拠点に活動しています。若松区内の2か所でこども食堂を開き、月曜と水曜にはフードパントリーを開いています。勉強の手助けや、親子の居場所づくりもあります。
Amazon 欲しいものリスト →ロナルド・マクドナルド・ハウス ふくおか ↗
福岡市立こども病院の近くに、21部屋の泊まれる家があります。長く入院や通院をする子どもと家族が、病院のそばで心おだやかに過ごせる場所です。
Amazon 欲しいものリスト →愛知県(12団体)
町方ふれあい子ども食堂 ↗
愛西市町方町の代表者の家を拠点に、ひとり親の家庭を中心にお弁当や食材を無料で配っています。市の子育て支援課と力を合わせて家庭まで直接届け、そのときに声もかけています。
Amazon 欲しいものリスト →学校が苦手な子と親の居場所 おこのみ会 ↗
安城市で、不登校の小中学生と保護者の居場所を開く市民団体です。学校に通っているかどうかに関係なく、どの子も来られる場にしています。
Amazon 欲しいものリスト →オルタナティブスクールすだち ↗
一宮市のオルタナティブスクールで、子どもが安心して過ごせる学び舎を目指しています。ちがう学年の子が、互いの個性を認め合って一緒に育つ場です。
Amazon 欲しいものリスト →きたのふれあい食堂~まんまる亭~ ↗
岡崎市の北野町公民館で開く「きたのふれあい食堂」です。北野小学区の人は子ども無料・大人300円、学区の外の大人は500円です。予約はLINE公式アカウントで受け付けています。
Amazon 欲しいものリスト →竜陽園 ↗
社会福祉法人竜陽会が運営する小牧市の乳児院で、1967年に認可されました。定員は20人で、本館のほかに小さなグループホーム「陽だまり」「お陽さま」(定員は各4人)もあります。保護者の病気などのとき、子どもを短い間あずかる支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂 みんなのいえ ↗
東浦町緒川の新田会館で、10:00〜12:30に開きます。子ども100円・大人300円で、食事や体験で多世代が交わる場を目指しています。一般社団法人愛知子ども応援プロジェクトのネットワークにも登録しています。
Amazon 欲しいものリスト →ちんぷくまんぷく子ども食堂 ↗
東海市の上名和公民館で開くこども食堂です。eスポーツやボードゲームも取り入れ、地域の人が交われる場をつくっています。知多市では学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人えがお咲く丘 ↗
2018年にできた特例認定NPO法人で、名古屋市中川区高畑が拠点です。保育施設の運営のほか、子ども食堂、多世代交流、スポーツ、シッターの事業で「第三の居場所」をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →にじいろ子ども応援団 ↗
安城市青少年センターで、毎月第2日曜に「にじいろ食堂」を開いています。孤立しがちな家庭の子どもが、食事や工作、遊びを通じてつながれる場です。大人200円・子ども無料で、フードパントリーも行っています。
Amazon 欲しいものリスト →任意団体L.s.W(子ども食堂サークルクロッカス) ↗
弥富市荷之上町の農村多目的センターで開く子ども食堂です。管理栄養士の資格をもつスタッフが中身を確かめたランチを出します。お年寄りや障がいのある人、海外にルーツをもつ人など誰でも参加でき、よさこいや悩みの相談もしています。
Amazon 欲しいものリスト →兵庫県(11団体)
いんなみ地域食堂 ↗
兵庫県加古川市の地域食堂です。お弁当を配り、子育て中の家庭や高齢者の家庭の食を支えています。開く日には縁日や無料の駄菓子屋もあり、子どもが気軽に立ち寄れる居場所にもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →真生乳児院 ↗
定員30人を6つのグループに分け、一人ひとりに担当者がついて子どもの気持ちを大切にする乳児院です。大人との信頼関係づくりと、家族とまた暮らすための支えに力を入れ、地域の一時預かりもしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人S-pace ↗
「自分のペースで過ごせる場所」をめざすNPO法人です。灘区と芦屋市で学童保育・児童館を9か所運営し、中高生向けのユースステーションや野外活動もしています。
Amazon 欲しいものリスト →ひめ里こども食堂 ↗
兵庫県姫路市で、ひめじ西里山サポート倶楽部が開く「ひめ里こども食堂」です。太市地区のザッパ村で子ども食堂を、書写地区で楽しく学び体験できるカレー交流会を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →みんなのごはん ↗
神戸市北区で毎週水曜に開くこども食堂です。17時から勉強、18時から食事の時間です。山田町のふれあい会館や日の峰の集会所など、複数の会場を回っています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人女性と子ども支援センター ウィメンズネット・こうべ ↗
1992年から神戸で、DVや性暴力の被害を受けた女性と子どもを支えています。相談、緊急一時保護、生活の立て直し、住まいの支援をしています。2024年には「六甲ウィメンズハウス」を開きました。
Amazon 欲しいものリスト →神奈川県(9団体)
しらかばこども家庭支援ステーション ↗
横須賀市のこども家庭支援ステーションです。2025年に自立援助ホーム「しらかば館」を開き、家庭で暮らせない若者の生活を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人アンガージュマン・よこすか(のぼる・ネクスト) ↗
2003年設立の横須賀市の認定NPO法人です。不登校の子やひきこもりの若者に、フリースペース「のぼる」や学習支援「ネクスト」を開いています。仕事探しや相談も手伝い、自立を後押しします。
Amazon 欲しいものリスト →SOW ↗
不登校の親の会で出会った保護者たちが、2021年3月に立ち上げました。横浜市港北区・神奈川区のあたりで、学校に行きづらい子と保護者が安心して交流できる場を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →母子生活支援施設くらき ↗
昭和26年、戦争で夫を亡くした女性を助ける母子寮として始まりました。「大きなお家の大家族」を基本に、0歳から18歳までの子を育てる母子が支え合って暮らしています。
Amazon 欲しいものリスト →第1子安学童クラブとんぼ ↗
横浜市神奈川区新子安1丁目の学童クラブで、1995年に開きました。保育を担う支援員と保護者の父母会が中心に運営しています。放課後の子が安心して過ごせる「第二の家」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人みんなのレモネードの会 ↗
小児がんの子の家族の立場から、小児がんを知ってもらう活動や、子どもと家族の交流会を開いています。「みんレモサンタ」では、子どもやその兄弟姉妹が、お世話になった病院にクリスマスプレゼントと手作りカードを届けます。
Amazon 欲しいものリスト →こども喫茶 ↗
2024年2月に鎌倉市御成町などを拠点に始まった、居場所づくりの団体です。子どもや若者が放課後を自由に過ごせる場所で、おにぎりなどの軽食を出しています。未就学児から大学生は無料、大人は300円で、誰でも立ち寄れます。
Amazon 欲しいものリスト →TOS高等学院中等部フリースクール ↗
相模大野駅近くの学習塾ビルにあるフリースクールです。対象は小学4〜6年と中学1〜3年で、定員は約20人です。カードゲームなどで人との関係を築きながら、発達障害や不登校の子一人ひとりに合わせて勉強を教えます。
Amazon 欲しいものリスト →岡山県(8団体)
認定NPO法人ポケットサポート ↗
病気の子どもが将来に希望を持って暮らせるよう支えています。勉強の手伝いや学校に戻る相談、同じ立場の人との支え合いをしています。目標は、誰もが安心できる地域です。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂「岡ちゃんち」 ↗
岡山県岡山市北区で2018年から、自宅を開いて続けているこども食堂です。地域の子どもたちに温かい食事を届けています。持ち帰りも含めて、毎回120人分ほどを用意しています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人CHIGAYA ↗
子どもの居場所「わけっこ」で、みんなでご飯を食べたり、学校では習わない体験をしたりできます。料理は、飲食店の営業許可を取った台所で作ります。フードバンク「おもいやり」では、市内の学童や子ども食堂へ食品を届けています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 立正青葉学園 ↗
昭和30年から続く定員30名の児童養護施設です。本園2つと分園3つで、どこも少人数のグループで暮らしています。44名の職員が「チームあおば」で子どもと家庭を支えます。
Amazon 欲しいものリスト →つしまみんな食堂 ↗
岡山市北区の京山学区で、みんなで作って食べる「つしまみんな食堂」を毎月開いています。食材を配る「京山コミュニティパントリー」も毎月開いています。企業や公民館とも組み、世代をこえて顔の見える関係をつくります。
Amazon 欲しいものリスト →大阪府(8団体)
子ども食堂やかみっこキッチン ↗
堺市美原区八上校区の東大饗自治会館で開いています。子どもの参加費は100円で、コロナ禍でも形を変えて続けてきました。食べ物を無料で配るフードパントリーも行い、ボランティアが子どもの居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ほんわか・カフェ ↗
吹田市原町のこども食堂です。みんなが話をする場になればという思いで、お弁当を配っています。近所の方や、吹田市・大阪府から届いた食材も配っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 西成チャイルド・ケア・センター(にしなり☆こども食堂) ↗
2012年から「にしなり☆こども食堂」を開いています。勉強を教えるほか、夜の預かりや食べ物配り、家族で住みながら支えを受けられる場も担っています。2020年に社会貢献者表彰を受けました。
Amazon 欲しいものリスト →もふもふの木 とよなか ↗
2022年にできた団体で、豊中市服部本町の豊中団地集会室で「もふもふ食卓」を開いています。子どもは無料、大人300円で誰でも参加できます。食後はおもちゃやボードゲームで遊べ、季節の農業体験もあります。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ふらいおん ↗
2020年に大阪教育大学の学生が天王寺区で始めた無料塾が、2021年にNPO法人になりました。阿倍野会場「Sien」など、無料の塾をいくつも開いています。2022年度は約2700人の子どもが使いました。
Amazon 欲しいものリスト →沖縄県(7団体)
いしかわ児童館 ちゃんぷるーきっずかふぇ ↗
沖縄県うるま市立いしかわ児童館で、2016年度から続くこども食堂「ちゃんぷるーきっずかふぇ」です。夏休みなどの長い休みにも開いています。コロナ禍でも食材や弁当を配り、子どもたちを見守ってきました。
Amazon 欲しいものリスト →なかきす児童センターこども食堂「むる☆はっぴー」 ↗
沖縄県うるま市字豊原のなかきす児童センターが運営する子ども食堂です。センターの利用者以外も使え、国の補助金と地域ボランティアの協力で運営しています。遊びや交流で自分を伸ばせる居場所と、困っている家庭の支援をめざします。
Amazon 欲しいものリスト →みどり町児童センター(一般社団法人りあん) ↗
一般社団法人縁jointが市から任されて運営する、うるま市みどり町の児童センターです。放課後児童クラブを行い、ママヨガや発達に凸凹のある子の親の会などのサークルにも場を開いています。
Amazon 欲しいものリスト →宮城こども広場・あおぞら広場 ↗
沖縄県うるま市の離島・宮城島にあり、令和3年に宮城児童館から名前を変えました。運営は宮城自治会です。周りの4島の子どもに食事や服を配り、農園で食べ物を学ぶ体験なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →沖縄市母子生活支援施設レインボーハイツ ↗
お母さんと子どもに住まいを用意し、暮らしや仕事、子育てなどの相談を通して、安心した暮らしと自立を支えています。ショートステイ(短い間のあずかり)や、母子の緊急の一時保護もします。地域のひとり親家庭の子育てや暮らしも手伝っています。
Amazon 欲しいものリスト →乳児院 吉水寮 ↗
糸満市の乳児院です。子どもの生まれや家族、成長の記録を「ライフストーリーブック」にまとめ、保護者と一緒に作っています。子どもが自分の生い立ちを知り、次の暮らしへ進めるよう支えます。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人おーきな笑(しまっ子HOME) ↗
うるま市の平安座島で、子どもの居場所「しまっ子HOME」を運営しています。島の公民館で月・水・金の週3日開き、勉強や食事、いろいろな体験ができます。ひとり親家庭も支え、島の子どもたちの「第二の家」を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →宮城県(7団体)
一般社団法人りとりーと(つながり食堂ぴーす) ↗
石巻市大街道西の「味六亭」で、一般社団法人りとりーとが「つながり食堂ぴーす」を開いています。子育て中の親の孤立や、子どものひとりきりの食事をなくしたいと考えています。相談や体験もできる場を目指します。
Amazon 欲しいものリスト →よりみちの会(よりみち~のんびり食堂) ↗
仙台市宮城野区で「よりみち~のんびり食堂」を開いています。0歳から高校生と保護者、障害のある人、高齢者まで誰でも参加でき、子どもは無料です。食事の前後には、レクリエーションや遊び、宿題を見る時間もあります。
Amazon 欲しいものリスト →丘の家乳幼児ホーム ↗
親の離婚や入院、虐待などで、家で育てるのが難しい赤ちゃんや小さな子を受け入れる乳児院です。2012年からは、6人ずつ5つのホームで暮らします。経験のある看護師や保育士が、一人ずつ担当します。
Amazon 欲しいものリスト →母子生活支援施設 仙台むつみ荘 ↗
社会福祉法人仙台市社会事業協会が運営する母子生活支援施設です。暮らし・子育て・仕事・お金・健康の相談に、職員が個別に応じます。顧問弁護士による法律面の支えも受けられます。
Amazon 欲しいものリスト →HAIJI子ども食堂 ↗
登米市で開く、親子で過ごす時間をテーマにしたこども食堂です。絵本の読み聞かせやわらべうた、工作のあとに、近くの農家の野菜やお米で作ったお弁当を持ち帰れます。保育士や料理の得意なボランティアが、保護者の相談にも乗っています。
Amazon 欲しいものリスト →ふとうこうカフェinせんだいみやぎ ↗
代表は中学時代に不登校を経験し、いまはホームスクールで子育て中です。仙台市青葉区で不登校の親の会、フリースクール、子ども食堂「ふふふ」を運営しています。子どもや保護者、経験者、教育関係者をつなぐ場です。
Amazon 欲しいものリスト →森の寺子屋 ↗
一般社団法人森の寺子屋が、2024年4月に仙台市泉区で開いたオルタナティブスクールです。月〜水曜に開き、衣食住の暮らしを軸にした自然体験と、寺子屋式の学びを組み合わせています。子どもが自分のペースで育つ場をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →北海道(7団体)
永山ホビーキッチン ↗
旭川市永山地区で、こども食堂と遊び場を開いています。1回に約80人が集まり、半分ほどは小学生までの子どもです。地域の高校生ボランティアと協力し、「こどもみらいチケット」などにも取り組みます。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人メリーライズ(子ども食堂めりぃ) ↗
札幌市中央区で「子ども食堂めりぃ」を開いています。2022年11月に始めてから2025年3月までに、のべ799人の子どもと家庭を支えました。「フードバンクめりぃ」も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →こども食堂 一飯 ↗
小樽市稲穂で2024年11月に始まったこども食堂です。水曜の夕方と土曜の昼に開いています。子どもがお腹いっぱい食べられて、保護者もゆっくりできる、地域みんなの居場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人ソレゾレ ↗
障がいのある子の保護者や地域の学校関係者、ボランティアが集まってできた、鶴居村のNPO法人です。放課後等デイサービスを開き、子どもたちが安心できる居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →わいわい食堂 ↗
旭川市東光で7年前から続くこども食堂です。孤食に目を向け、奇数月は子どもも大人も一緒に料理して昼食を囲み、偶数月はパントリーを開きます。勉強やゲーム、iPadでの制作など学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →オープンスペースUTRILLO ↗
紋別市で2020年から続く、中高生のためのオープンスペースです。約50人が使い、週2回は手作りの夕食を囲みます。食材は地域からの寄付で、家で食事が用意されない子の支えにもなっています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人勇者の会 ↗
小児がんなど重い病気の子どもと家族を支える、札幌のNPOです(2017年設立、2022年法人化)。ボランティアが勉強を手伝い、遠くの子にはLINE通話で教えます。病気の子のきょうだいや家族の交流会も開きます。
Amazon 欲しいものリスト →京都府(6団体)
こころばかりの会 ↗
2021年から、くろ谷金戒光明寺の有志のお坊さんが中心となって運営するこども食堂です。地域の人や企業も加わり、子どもの居場所と保護者の心のよりどころをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →あすにこ食堂(明日も笑顔) ↗
京都市上京区の西陣にある「咲あん上京」で開くこども食堂です。音楽やアート、ものづくりの体験を取り入れています。子どもが得意なことを見つけて伸ばすきっかけをつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →空き家バンク京都子ども食堂 ↗
2022年、京都駅近くの改装した空き家で始まりました。お弁当を配ったり、季節のイベントを開いたりしています。子どもが一人でも安心して来て、温かい食事をたっぷり食べられる場所を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人happiness ↗
京都市南区で、こども食堂、コミュニティカフェ、泊まれるシェアハウスなど3つの拠点を運営しています。子どもや若者が孤立しない地域を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人HARETOKE(アトリエ保健室) ↗
2022年に京都市で始まり、芸術を通して子どもの居場所をつくっています。アトリエで工作や絵の教室を開くほか、家に居づらい人や、思いを言葉にしにくい人が過ごせる「アトリエ保健室」を開いています。届いた品は、食事の支援や工作の材料になります。
Amazon 欲しいものリスト →熊本県(6団体)
優里の会 ↗
里親制度を広め、里親・里子・生みの親を支える認定NPO法人です。熊本市内と県南で里親支援センター「ゆうり」を運営しています。里親フォーラムや座談会、里親の体験談を聞くお茶会「すまいるカフェ」も開きます。
Amazon 欲しいものリスト →児童心理治療施設 こどもL.E.C.センター ↗
熊本県で唯一の児童心理治療施設です。2001年に、九州で初めての情緒障害児短期治療施設として開かれました。虐待などで心に傷を負った子どもを、医療の視点からの生活支援と心理治療で支えています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人光明童園 児童家庭支援センターオリーブの木 ↗
2021年にできた児童家庭支援センターです。同じ所に「地域の縁がわ」を開いています。赤ちゃんからお年寄りまで、障害があってもなくても誰でも無料で集えます。
Amazon 欲しいものリスト →にんしんSOS熊本 ↗
予期せぬ妊娠や産後の子育てに悩む人の相談窓口です。無料・匿名で相談でき、助産師や社会福祉士などが一緒に考えます。熊本市から任され、社会福祉法人熊本市社会福祉協会(熊本乳児院)が運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →香川県(6団体)
子ども食堂まねきねこ ↗
2022年から観音寺市豊浜町で、子ども100円・大人200円で食卓を囲んでいます。新鮮な野菜や食品も無料で配ります。赤ちゃんから高校生と保護者まで、誰でも参加できます。
Amazon 欲しいものリスト →ネムの木子ども食堂まるがめ ↗
2022年4月から丸亀市川西町で、夕食を出しているこども食堂です。来るのは小学生が中心で、同じ場所の無料の英語教室にあわせて通う子も多くいます。高校生や専門学校生のボランティアと、体を動かして遊ぶ時間もあります。
Amazon 欲しいものリスト →特定非営利活動法人未来ISSEY ↗
病気で長く入院・療養する子どもと家族を支える香川県丸亀市のNPO法人です。心の支えや働いて自立するための手助け、入院に付き添う家族への物の支援をしています。社会から孤立させないための取り組みです。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人四国ブロックフリースクール研究会「ヒューマン・ハーバー」 ↗
1996年開設のフリースクールです。不登校の子どもの勉強や体験を支えています。2016年からは「ヒューマン・ハーバーこどもカフェ」でこども食堂も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →ひみつきちてつや(NPO法人あおぞら) ↗
多度津町の「お惣菜処てつや」で、NPO法人あおぞらが2022年12月から開くこども食堂です。午後に集まり、流しそうめんやフルーツ飴づくり、お好み焼き教室などをします。食事を通して世代をこえて交わる場です。
Amazon 欲しいものリスト →茨城県(5団体)
NPO法人Happyリレーいろいろ ↗
茨城県水戸市東野町で、だれでも一人で立ち寄れるこども食堂を運営しています。地域のレンタルスペースの活動などを通して、子どもが安心して過ごせる居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →五台こども食堂 ↗
那珂市五台地区で、子ども会の元役員が中心になって2024年4月に始めた子ども食堂です。地区の子どもや子育て家庭、地域の人が集まります。栄養と彩りを考えた食事を、店内でも持ち帰りでも出しています。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 若草園 ↗
社会福祉法人栄寿会が運営する、那珂市の児童養護施設で、定員は40人です。何らかの理由で家庭で暮らせない2歳から18歳ごろまでの子どもたちと、家庭的な関わりを大切にして暮らしています。子どもが安心して過ごせるよう、環境を整えています。
Amazon 欲しいものリスト →認定NPO法人キッズ王国(子ども食堂タベルナ) ↗
認定NPO法人キッズ王国が鉾田市で開く子ども食堂です。廃校になった旧野友小学校で草刈りなどの手入れをしています。そこで学童保育「野友キッズ王国」を開く準備中です。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人 同仁会 さくらの森乳児院 ↗
つくば市にある乳児院です。少人数のグループで家庭のように暮らし、一人ひとりの声を聞くことを大事にしています。運営する同仁会は、県内の他の法人と茨城県民間フォスタリング機関を運営し、里親も支えています。
Amazon 欲しいものリスト →山口県(5団体)
Waku-Waku倶楽部 笑久保プロジェクト ↗
下松市の久保地区で初めてのこども食堂です。お昼に100食を用意し、地域の子どもに温かい食事を出しています。子どもも大人も囲む食卓を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →やっぷ食堂 ↗
市民団体YAPフレンズが山陽小野田市で、場所を変えながら2か月に1度開く地域食堂です。200人ほどが集まり、18歳以下は無料、大人は300円です。食品を集めて配る活動や工作・宿題を見る時間もあり、子どもも住民も立ち寄れます。
Amazon 欲しいものリスト →遠石のいーばしょ「おとなりさん」 ↗
山口県周南市で、多世代が交流する地域食堂と子育て家庭向けのフードパントリーを開いています。誰も取りこぼさない地域をめざし、子どもから高齢者まで集まれる場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →フリースペース コティ ↗
山口県下松市で、学校に行きづらい子のフリースクールと、子育て中の親を支える活動の両方に取り組むNPO法人です。こども食堂や職業体験なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →福島県(5団体)
おひさまとソラタロウ ↗
2022年から、こども食堂を月1〜2回開いています。週3日は、JAや企業の協力で野菜や食料品を配るフードパントリーも行っています。食堂の日は縁日を開き、わなげや駄菓子釣りなどで遊べます。
Amazon 欲しいものリスト →子ども食堂ステップ ↗
石川町のカフェ「cafe comodo」で開く子ども食堂です。高校生以下の子どもに、お弁当や食材を配り、体験イベントも開いています。子どもと大人がふれあう居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →ぱすかるキッズクラブ ↗
泉八幡神社で、子ども食堂と無料塾「HACHIMAN」を月1〜2回開いています。ひとり親家庭や発達障害のある子の勉強の手伝いに力を入れ、子育て相談も受けています。
Amazon 欲しいものリスト →第三地区子どもの居場所づくり実行委員会 ↗
2019年から福島市入江町で「第三地区ふれあい広場」を開いています。子どもは無料です。福島第三小学校区の子育て家庭に、家ごとに食べ物を届けたり、勉強を見たりもしています。
Amazon 欲しいものリスト →いなわしろ地域食堂 まんまる ↗
2021年11月、猪苗代町で初めての「こども食堂」「シニア食堂」として始まりました。月1〜2回開き、フードドライブや放課後のフリースクールにも取り組みます。
Amazon 欲しいものリスト →佐賀県(4団体)
公益社団法人 ON THE ROADs ↗
24時間365日いじめの相談を受け、必要なら現地へかけつけます。不登校の子が学校に戻るまで寄り添う支援や、体験セミナーも無料です。難病の子ときょうだいの旅行支援も始め、家族全員を大阪旅行に招いています。
Amazon 欲しいものリスト →佐賀子どもシェルター ばるーん ↗
虐待や放任、貧困で行き場をなくした10代〜20歳ごろの女性を受け入れる、佐賀県内初の子どもシェルターです。安全のため所在地は非公開で、利用は無料です。一人ひとりに子ども担当弁護士がつき、退所後も相談を続けられます。
Amazon 欲しいものリスト →居場所そら(空家・空地活用サポートSAGA) ↗
佐賀市唐人町にある子どもの居場所です。空き家や空き地を使って、住まいに困る人を支えてきたNPO法人が開いています。家でも学校でもない3つめの居場所として、子どもが安心して過ごせるようにしています。
Amazon 欲しいものリスト →新潟県(4団体)
聖母乳児院 ↗
0歳から幼児期までの子どもの成長を支える、新潟県見附市の乳児院です。カトリックの「いと小さき者への愛」と、モンテッソーリ教育の「ひとりでできるように手をかして」を大切にしています。里親制度にも協力しています。
Amazon 欲しいものリスト →フリースクールヒュッゲ ↗
名前の「ヒュッゲ」は、デンマーク語で「人と人のふれあいから生まれる居心地の良さ」という意味です。このフリースクールは、不登校やひきこもりで生きづらさを感じる人が、自分のペースで過ごせるもう一つの居場所です。
Amazon 欲しいものリスト →児童養護施設 新潟天使園 ↗
社会福祉法人新潟カリタス会が運営する、新潟市の児童養護施設です。児童憲章とカトリックの精神をもとに、子ども一人ひとりの考えや選ぶことを大切にしています。さまざまな体験を通して、生きる力を育てます。
Amazon 欲しいものリスト →徳島県(4団体)
にじいろ広場 つるかふぇこども食堂 ↗
学校以外の居場所や、オルタナティブスクールとしての活動を中心にしています。季節のイベントやこども食堂には、いろいろな世代が集まります。食品ロスや環境を考えて食事を楽しみ、人にも地球にもやさしい暮らしを学ぶ場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →子育て支援スペース kids place ↗
徳島市大松町にある民間の学童保育です。家にいるように勉強も遊びも読書もできる場所を目指しています。「kids place食堂」を開き、学童の子どもと地域の人が交わる場もつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →せとの子ども食堂ー親子塾ー ↗
鳴門市瀬戸町の瀬戸公民館で開くこども食堂です。食事の前には「お絵かき塾」や「ミニグラウンドゴルフ塾」を開きます。少子高齢化が進む地区で、世代をこえて交わる場です。
Amazon 欲しいものリスト →くらもと広場 ↗
2019年から徳島市で開くこども食堂で、カレーが定番です。親子で過ごせる「くらもとcafe」や学びの支えもあり、子どもから大人まで集まれる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →奈良県(4団体)
一般社団法人和草(にこぐさ) ↗
生駒市小平尾町の古民家で、フリースクール「和草(にこぐさ)」を運営しています。時間割もルールもありません。一人ひとりのペースに合わせた学びの場や地域食堂「たわわ」、自然農の道草農園も営んでいます。
Amazon 欲しいものリスト →せいじゅん たすけあい こども食堂 ↗
奈良県大和郡山市のこども食堂です。「共食と食育、様々な学びを通じて、こども達の生きる力を育む」を理念にしています。学習支援やプログラミング教室、イラスト講座なども開いています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人大宮地区社会福祉協議会 ↗
奈良市の大宮小学校区で活動するNPO法人です。こども食堂、小中高生の居場所と学習支援、フードパントリー、高齢者のサロンを開き、地域のすべての世代を支えています。奈良市からは学習支援と子ども宅食の事業を任されています。
Amazon 欲しいものリスト →大淀町子育て支援 ↗
奈良県大淀町が「おおよどこども未来プロジェクト」として進める子育て支援です。2024年に開いた拠点「未来樹」に、認定こども園、発達支援室、病後児保育室、地域子育て支援センターが集まっています。発達に遅れのある子の療育用品や、学童保育のおもちゃを募集しています。
Amazon 欲しいものリスト →岐阜県(3団体)
サン・フラワー華陽 ↗
岐阜市にある母子生活支援施設です。母子支援員や保育士、心理士などが働いていて、支援員は24時間います。18歳未満の子を育てる母子家庭や、離婚の届けが出せないなど事情のある女性と子どもを受け入れています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人 Mama’s Cafe ↗
2001年設立の子育て支援NPOで、多治見市総合福祉センター1階でカフェを運営しています。「Mama’s基金」から、生活の苦しい家庭の中学3年生に進学給付金を渡し、制服代も支えています。
Amazon 欲しいものリスト →麦の穂乳幼児ホームかがやき ↗
「未来が幸せいっぱいに光り輝くように」と名づけた乳幼児ホームです。麦の穂会館のプレイルームを開放し、園に通う前の子どもと親が遊べる「ぴよぴよ広場」も開いています。
Amazon 欲しいものリスト →鹿児島県(3団体)
やくし乳児院 ↗
鹿児島市の市民福祉プラザにある乳児院で、運営は鹿児島市社会事業協会です。2歳未満の子を家庭に代わって育てています。一人ひとりの育ちに合わせ、人を信じる心が育つようにしています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人てしおて(萬世てしおて食堂) ↗
南さつま市で、フードバンク、子ども食堂、学習支援の3つを行うNPOです。「萬世てしおて食堂」は毎月土曜日に開き、誰でも受け取れるお弁当を配っています。
Amazon 欲しいものリスト →NPO法人パレット&キャンバス ↗
霧島市で放課後児童クラブを2か所と、児童発達支援・放課後等デイサービスを運営するNPO法人です。カウンセリングや学習支援、こども食堂、フードパントリーなどで地域の子育てを支えています。
Amazon 欲しいものリスト →青森県(3団体)
子ども食堂 スマイル・カフェ ↗
青森市新田の青森ジョイフルチャペルで、子ども食堂「スマイル・カフェ」を開いています。活動は、子どもの居場所プロジェクトです。青森の子どもが一人でも多く、笑顔と希望をもって過ごせる場を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →社会福祉法人南福祉会 ↗
「こども食堂Cafeteria sunnyside」を運営しています。子どもと家族、地域のお年寄りが一緒に集える場です。お弁当の持ち帰りやフードパントリーもしています。
Amazon 欲しいものリスト →大分県(3団体)
NPO法人子育て応援ワクワクピース ↗
2009年に子育て支援サークルとして生まれ、2013年に法人化しました。図書室のある「みんなの居場所ワクワクピース」でこども食堂を開いています。学童保育やフリースクール、ひとり親支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →棚田ごはん ↗
棚田百選にも選ばれた別府市の内成棚田で、プレイファームを開いています。1年を通した農業体験と、遊びを交えた自然体験ができます。田んぼや畑でとれた食材は、外で料理して食べます。
Amazon 欲しいものリスト →一般社団法人結色(ゆめのば) ↗
別府市で、地域に根ざした交流の場を開いています。障害の診断はなくても生きづらさを抱える子も含め、一人ひとりの個性を大事にして地域の人と交わる場です。民間学童「ゆめのば」も運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →富山県(3団体)
NPO法人リボンfromとやま(子ども子育て応援マルシェ) ↗
富山県全域を対象に「子ども子育て応援マルシェ」を開いています。保育者や保育士をめざす学生と一緒に運営し、障がいや難病のある子も含めて誰もが楽しめる親子の居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →にながわふれあい子ども食堂 ↗
富山市の蜷川地区で開くこども食堂で、毎回200名ほど集まります。高校生までは無料です。「地域のみんなでつくる子ども食堂」をテーマに、子どもと大人がふれあう場を続けています。
Amazon 欲しいものリスト →富山YMCA ↗
富山市の2か所で、フリースクールと学習支援を行っています。対象は、小中学校を長く休んでいる子や、高校を中退・休学した人です。発達に不安のある子の支援、語学教育、野外活動もしています。
Amazon 欲しいものリスト →群馬県(2団体)
アスワード【子ども食堂ヒカリエ】 ↗
高校生と大学生が中心の団体です。子ども食堂「ヒカリエキッチン」を無料で開いています。勉強を教え、放課後の居場所もつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →学童クラブ O ka Eri ↗
高崎市にある民間の学童クラブです。宿題を手伝いながら、もう一つの家のような落ち着いた場所で、放課後をのんびり過ごせます。公的な補助を受けずに続けています。
Amazon 欲しいものリスト →広島県(2団体)
学童n1 ↗
広島市の一軒家を使った、少人数の民間学童です。働く保護者に合わせて柔軟に預かり、宿題の手伝いやイベントも行っています。公的な支援を受けず個人で運営していて、遊び道具や文房具の寄付が活動を支えています。
Amazon 欲しいものリスト →うらしまみんなの食堂(一般社団法人UMEプロジェクト) ↗
尾道市浦崎町の拠点「UME house うらしま」で、学習支援の「うらしま塾」と「うらしまみんなの食堂」を開いています。空き家の問題にも取り組みます。子どもから高齢者まで、誰一人とりこぼさない地域をめざしています。
Amazon 欲しいものリスト →三重県(2団体)
みやがわにこにこ食堂 ↗
伊勢市のこども食堂です。子どもに限らず地域の誰もが気軽に楽しく食事できる場所をつくりたい、という思いで始まりました。行事も少しずつ増やしています。
Amazon 欲しいものリスト →おひさま食堂 ↗
松阪市大黒田町の天理教松阪大教会で、毎月1回、お昼からお弁当などを出しています。おひさまのようなあたたかさを大切に、子ども連れも学生もお年寄りも気軽に立ち寄れます。
Amazon 欲しいものリスト →静岡県(2団体)
はまはっぴー家族食堂 ↗
「家族のえんをつなぐ」がテーマのこども食堂です。浜松市浜名区で、家族そろって食事ができる場を開いています。屋外の広い場所を使うなど、安心できる形で続けています。
Amazon 欲しいものリスト →長崎県(2団体)
一般社団法人 オルタナティブスクール おうち楽幸 ↗
長与町にあるオルタナティブスクールです。子どもが自分から動く気持ちを大事にし、体験と学びを重ねて「知りたい」「やってみたい」という気持ちを大切にしています。家庭・学校・地域・行政と手を組んだ学びの場です。
Amazon 欲しいものリスト →光と緑の園乳児院 ↗
大村市の乳児院です。0歳から小学校に入る前までの子どもを、1グループ5人の家庭的な形で24時間育てています。里親支援専門相談員を置き、児童養護施設や県の里親育成センターも運営しています。
Amazon 欲しいものリスト →鳥取県(2団体)
コミュ〇カフェまんまや ↗
鳥取市賀露町の地域食堂で、子どもは無料です。「学校や社会に戻りたい」「人と接する練習ができる場所が欲しい」と思う人が、スタッフとして働いています。学習支援もしています。
Amazon 欲しいものリスト →島根県(2団体)
NPO法人よつばキッズスクール ↗
2022年に益田市で開いた民間学童で、同年12月にNPO法人になりました。学習支援、職場見学、食育、スポーツ体験などで、地域と関わりながら子どもの可能性を広げています。
Amazon 欲しいものリスト →栃木県(2団体)
子どもの居場所OZ ↗
足利市で2019年に活動を始め、2023年にNPO法人になりました。平日は子どもの居場所とこども食堂「キッチンOZ」を開いています。外遊びの「OZさん楽部」や、子育て家庭へのフードパントリー、学習支援も行っています。
Amazon 欲しいものリスト →子どもの居場所スマイルハウス ↗
大田原市の「子どもの第三の居場所」で、放課後から19時まで開いています。教員免許を持つスタッフらが、勉強の手伝いと食事の用意、体験活動を行っています。
Amazon 欲しいものリスト →福井県(2団体)
そだちあいすくーる ↗
海と山に囲まれ、自然が豊かな漁師町にある、学校とは別の学びの場「楽校」です。子どもも大人も、年齢をまぜて一緒に活動しています。子どもたちの「やりたい!」を続けて実現できる環境を目指しています。
Amazon 欲しいものリスト →愛媛県(1団体)
イマココ子ども食堂 ↗
西条市のこども食堂です。地域の人との三世代交流などで、子どもの孤立を防いでいます。子どものちょっとした変化に大人が気づける居場所をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →宮崎県(1団体)
山梨県(1団体)
NPO法人 地域つながりお茶会ちびチュウ ↗
山梨県中央市で、困りごとを抱える家庭に食べ物を支援しています。季節を感じられるイベントも開き、子どもたちの心に楽しい思い出が残るよう活動しています。
Amazon 欲しいものリスト →滋賀県(1団体)
石川県(1団体)
夕日寺こども食堂 わいわいキッチン ↗
金沢市夕日寺町の交流館で開くこども食堂です。子育てを支え、地域を元気にするために、三世代が集まって交流できる場をつくっています。
Amazon 欲しいものリスト →長野県(1団体)
フリースクール CozyPlace カランコエ ↗
学校に行きづらさを感じる小中学生が、居心地よく安心して過ごせる居場所です。辰野町にあるフリースクールで、こどもカフェも開いています。
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